「なーい!!!」時間がないです。
ナッシングヒューマンライフです。
ほぼ毎日残業はするわ、土日は潰れるわ…、
「やってられないんだぜ!!」とはまさにこのこと。
しかもここ数日はジメジメして、
インディペンデンスディ(梅雨とも言う)っぽくなってきたし、さらに気分がブルーになります。
隣の芝より、いや
ブルーのアゴぐらいブルーですよ。アジシオのキャップですよ。
絶望した!この世の全てに絶望した!!あーいっそのこと、明日あたり宇宙人侵略してこないかなー。
毎回とらぶるを起こす宇宙人とか、
メガネを再構築し忘れる宇宙人とか。
ま、そんなカンジの『日常』ってとこです。
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「にゃー」………………………………
………………………
…………………
……………
………
…
「先輩可愛い!!」とても礼儀正しく真面目で、まず人を信じる事から他人と接するという人柄の良さ。
そんな姉崎先輩が
「にゃー」って…。
しかも、ちょっと遠慮がちに
「にゃー」って…。
………………
可愛くないわけがないでしょーが!(笑
伊波さんも可愛い!!
あと小鳥ちゃんも可愛い!!(ぁ
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気づいている方も居られると思いますが、一ヶ月程前にこのブログから「ブログランキング」を全て撤去しました。
今回の記事ではその理由、また2月の下旬から「ブログ拍手」を設置している理由を述べたいと思います。
まず自分が感じた、それぞれの効果について。
これはどちらにも言える事ですが、やはり最大かつ主たる効果は更新意欲の向上でしょう。
実際に設置しているブロガーならよくわかると思うんですが、1クリックしてもらうだけで割と上がるんですよね(笑
で、大きな違いはそのクリックから副次的に生まれる効果。
「ブログランキング」はクリックによって、ランキングが上がり、結果的にアクセス数のUP、新規読者の獲得に繋がります。
「ブログ拍手」はクリックによって、「どういう記事に需要・人気があるのか?」というのがダイレクトにわかります。
「ブログランキング」の効果説明は不要だと思いますが、「ブログ拍手」の効果はわからない人もいると思いますので、軽く説明をば。
仮に誰かがブログを読んで、クリックしてくれたとします。
しかし、「ブログランキング」の場合、どの記事を読んでクリックをしてくれたのかが一切わからないんですよ。
昨日今日UPした記事かもしれないし、1週間前にUPした記事かもしれないし、1ヶ月以上前にUPした記事かもしれない。
それがわかるのってかなり大きいメリットなんです。(※何故かは後述します)
ちなみに実際に「ブログ拍手」を設置してみてわかったことなんですが…、全クリックの半分ぐらい(というか以上?)が過去の記事に対するものだったんですよね。
自分は無意識的に昨日今日UPした記事に対するものだと思っていたので、この結果は完全に予想外でした(苦笑
では本題である、「ブログランキング」を撤去し、「ブログ拍手」を設置続行した理由について。
先に述べたようにどちらにもメリットはあるので、「どっちも設置すればいいんじゃ…?」と思う方もいるかもしれませんが、そう簡単な話ではないんです。
ある人は「ブログランキング」をクリックするかもしれないし、「ブログ拍手」をクリックするかもしれない。
もちろん、どっちもクリックする人だっているかもしれません。
よって正確な数値を得るためには、同時設置はありえないと思うんですよ。
実際、同時に設置していた時と、片方だけ設置していただけの時ではクリック数に明らかな差がありましたから。
そして、次に「ブログ拍手」を選んだ理由について。
挙げられる理由は大きく分けて二つあります。
まず一つは、現状としてブログに割ける時間が少なくなった以上、記事の選択が必要不可欠になったから、というもの。
以前のような「下手な鉄砲数打ちゃ当たる」的なやり方では、はっきり言って不可能なんですよ(苦笑
まー、もちろんそれだけで書く記事を決めるわけありませんし、需要が無くても書きたい記事は今後も書いていくつもりですが、大きな参考になるのは間違いないと思います。
もう一つは、「ブログランキング」の長所であるアクセス数のUP・新規読者の獲得が10万ヒットを迎えて以降、あまり魅力的に思えなくなってきたから、というもの。
と言っても、アクセスが全然欲しくないわけではないんです(笑
ですが、これに関して言えば、そもそも「ブログランキング」以外にだって手段は色々とあるわけでして…。
無駄に長くなりましたが、以上が「ブログランキング」の撤去、そして「ブログ拍手」の設置の決断に至った理由です。
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「“ガゼルメンバー”と呼ばれる11人のガゼルの中の1人… “ガゼル”という組織を創った者達の一人です――!!」2人のガゼルをなんとか倒し、あとはファルゼンの到着を待つだけとなったはずが…、新たな敵
“ルーシー・ゼズゥ”の登場により再び暗転し始めた「ダブルアーツ」。
………………
えーっと、正直に言います。
ちょっぴり不安が増して来ました(苦笑
何が不安かというと、この
「11人」という表記。
これってつまり………、こういう敵が少なくとも
あと10人もいるってことですよね?
まー、前回述べたようにフレアの「力強さ」を示すために、ある程度のバトル要素は必須だと思っています。
ただ
「11人」というのは、流石に多すぎる気が…(苦笑
ブリーチの十刀のより1人多いんですよ?w
次にこのバトルの行方に関して。
キリたちの選択肢として大きく分けて考えられるのは、「逃走」か「戦闘」かの2つだけです。
しかし逃走した場合でも、シスター達の足止めはもって数分程度でしょうし、そう遠くまでは逃げられないはず。
ファルゼンが到着するまで、あと約1週間。
それまでずっと逃げ切れるとはちょっと思えません。
そもそも、ゼズゥの目的はキリ1人なわけですし、あの
妙な能力があればシスター達の足止めなど一切意味を成さない気が…。
仮に戦闘になったらなったで、現状では勝ち目が薄いわけで。
そう考えるとスイの再登場が妥当なのかもしれません。(これがスイ同行のきっかけになるのかも?)
でもスイの協力があっても、そう簡単に好転するとは、、、。
ウルトラCでファルゼン登場とかは…流石にない、か(笑
◆関連記事
⇒
「暖かさ」と「力強さ」と。 - ダブルアーツ 第6話 -⇒
手を取り合うことの大切さ。 - ダブルアーツ 第5話 -⇒
たった一つの不安要素。 - ダブルアーツ 第4話 -⇒
「シスター」であり続ける理由。 - ダブルアーツ 第2話 -
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「俺を修理できるのは…宇宙でお前だけだ」まさに
「俺の心の傷を癒せるのは…世界でお前だけだ」の別バージョンというべき口説き文句!(笑
クサい台詞ですが…、結構ジーンと来ました^^
出会った頃は迷惑な存在でしかなかった彼女が、いつしか
大切な存在に変わっていた―――。
きっと
運命の出会いなんていうのは、自ら探したりするものじゃなく、
気づいたらそこにあるものなんでしょう。
………自分で言うのもなんですが、クサいですね(苦笑
そんな感じで内容としてもなかなか良く、ほどよい笑いの要素もあり、また絵も全体を通して上手く、非常にバランスの取れた作品でした。
特に絵はかなり好みです!(笑
単に上手いだけでなく、崩しと細かい表現のどっちも出来ていますし、独特な躍動感もありますし、何より
回想シーンの姉ちゃんが可愛いかった!(ぇ
というか、どこかで見たことのある女性キャラの描き方だなーと思って調べてみたら………、

1年前の赤マルジャンプに掲載された、あの
「ガラアクタ」の作者さんじゃないですか!!
当時の赤マル感想の通り、一番好きな作品がコレでした。
同じようにバランスが凄くよかったんですよね。
また終盤のクサい展開が妙にジーンと来たりして…、そういう点を含めて非常に今回の読み切りに似た印象が持っています。
あ、主人公が人間じゃなくなってるのも同じですねw
自分って基本的にクサい展開や台詞を見ると、軽い拒否反応を起こしてしまうタイプなんですが、何故か三代川先生の描き方だと割とすんなり受け入れられるみたいです。
やっぱり絵柄やそこまでの展開の持っていき方が、それを可能にさせているのかもしれませんね。
これって何気に凄いことの気がします。
古味先生に続いて、ジャンプに
新しい風を起こすのはこの三代川先生かもしれません!
で、凄いと言えば…、三代川先生の描く女性キャラは凄く可愛いんですよ、ホントに!(笑
完全にストライクゾーンですw
今回、回想シーンでのみ登場した“姉ちゃん”や「ガラアクタ」のヒロインなんかがまさにそれ。
とっても優しい顔というか…、なんというか……。
きっとわかってくれる人もいると思うんですが^^;
しかし、今回のヒロインであるユワは、設定が「宇宙人」ということもあってか、その2人の見た目のタイプとは大分違っていました。
ちょっと残念ではあるんですが………、まぁこれはこれで
アリかなと思ったり。
程よい
ツンなんとかが上手く作用していましたし(笑
………………………………
あ、
「ちっちゃい」は関係ないですよ!?w
自分、
ロリなんとかじゃないですから、ええ(苦笑
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「必ず…必ずお前に辿り着いてみせる」天崎の真の目的。
それは自らを追う、氷見山警部補を悠聖に殺させる事だった…。
―――悪人しか殺さない。その誓いを悠聖は守り通すことができるのか!?
さあ!面白くなってきました!!w
SQの中で楽しみな連載の1つ「Luck Stealer」。
SQ新連載の中では、一番安定してる気がします。
そもそも悠聖が悪人しか殺さないのは、ただの人殺しにならない為、そして花凛の
「父親」であり続ける為です。
それは悠聖自身の為でもありますが、それ以上に花凛の為でもあるんですよね。
だからこそ、この誓いを破るわけにはいかない…。
ですが、仮に氷見山を殺さなければ、今後の“仕事”に支障がでる可能性は常に付きまといます。(というか、天崎がそうなるように仕組むんでしょうが)
当然、それは
花凛の命に関わる問題です。
だからこそ、そうなるのは絶対に避けたい…。
氷見山を殺しても殺さなくても、
それは花凛の為であり、同時に花凛の為にならない―――。どっちを選んでも、待っているのは
棘の道。
その辺のジレンマをどう演出するか…、そして悠聖が最終的にどのような決断をするかが今後の見所ですね。
次号に期待です!
なんというか…、今月号のスクエアは珍しく(?)面白かったです。
久し振りに値段分楽しめたというかw
「テガミバチ」はストーリーが大きく進展していますし、「TISTA」は気になっていた過去編が始まりましたし、何より「クレイモア」のまさかの事実に驚愕してしまいました…(汗
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シリアス名言集(整備中)
私的購入予定コミック
◆6月のコミック
6/4 TISTA △
6/25 咲-saki
6/26 未来日記 ☆
6/30 岳 ☆
◆7月のコミック
7/4 銀魂
7/4 スケットダンス
7/11 ハヤテのごとく! ☆
7/17 さよなら絶望先生 ☆
7/23 ジャイアントキリング ☆
7/26 日常
☆=購入決定
◇=漫画喫茶で
Amazon
既読漫画の一部

未来日記⇒
レビュー
感想→
3巻・
4巻・
5巻
設定の面白さやストーリーの展開スピード、ヒロインの魅力度は群を抜いているが、矛盾点や設定の穴と見られる点もあり、多少荒削りの感が強い。
それらを割と気にせず読めるなら、間違いなく良作。

よつばと!⇒
レビュー
感想→
7巻
ほのぼのさでいけば、この上を行く漫画を自分は一切知らない。
ありふれた日常を魅力的に描くために、「この世界に住んでみたい!」と強く思ってしまう人も多い。(自分も含め)
男女問わず、安心してお勧めできる。

岳⇒
レビュー
感想→
5巻
山での人間ドラマを描いた漫画。
単なる救助漫画以上に、何かを訴えてくる良作。一読する価値は充分ある。

WORKING!!⇒
レビュー
人間関係が非常に面白いファミレス四コマ漫画。
欠点らしい欠点が見当たらず、安定して楽しめる。

GIANT KILLING⇒
レビュー
感想→
3巻
今までの型を破ったスポーツ漫画。
何においても非常に新鮮で、読んでいて飽きがこない。
特に監督と選手の対話は逸材。

うさぎドロップ⇒
レビュー
暖かさに満ちたハートフル漫画。
「育てる」という素晴しさと大変さを伝えてくれる。

テガミバチ
⇒
レビュー
感想→
3巻
世界観と絵柄が非常に奇麗なファンタジー漫画。
読むだけで心が洗われる気がする。

勤しめ!仁岡先生⇒
レビュー
ハイテンションが魅力の学園四コマ。
キャラ全員が変人な所が良しw

それでも町は廻っている⇒
レビュー
感想→
3巻
ありふれた日常を描くというスタイルは「よつばと!」に似ているところもあるが、この漫画はスケールが大きいのか小さいのかわからない世界観がさらに不思議な魅力を感じさせる。

ネムルバカ⇒
レビュー
「大学生」という存在を等身大の姿で描いた作品。同作者の代表作、「それ町」のパラレル的な存在でもある。

Present for me⇒
感想
「それ町」の石黒先生の原点が垣間見れる短編集。
「Present for me」に限ってはファンのみならず一読の価値あり。

サナギさん⇒
レビュー
ちょっとクセのあるギャグ漫画。
着眼点の面白さ・奇抜さは保証。

妖怪のお医者さん⇒
レビュー
妖怪を退治しない妖怪漫画。
絵も安定して上手く、コメディーとシリアスの書き分けも上手い。

士道⇒
レビュー
動乱の時代に力強く生きる二人の“小さな侍”が主役の歴史漫画。
絵については文句の言いようがないほど世界観にマッチしている。

ぼくらの⇒
レビュー
精神的にかなりくる漫画。
読むとテンションが下がる可能性が高いが、個人的に読んで欲しい漫画でもある。

20世紀少年⇒
レビュー
感想→
21世紀少年下巻
超壮大なスケールが魅力の漫画。
間違いなく良作なのだが、推理物だと思って読んでしまうと危険かも。
また小説を読んでいるかのような感覚を与え、常に気が抜けない。

もやしもん⇒
レビュー感想→
5巻
菌のイメージを一新してくれる漫画。
ちょっとした知識の蓄えにもなるが、それ以上に菌と菌が見える少年とそのユカイな仲間達が繰り広げる人間模様が見ていて微笑ましい。

日常
⇒
レビュー
この漫画の独特のノリにはまれば、確実に笑える漫画になる。
あとキャラが丸っこくて可愛い。

銀魂
ギャグとシリアスの2つの要素を楽しめるお得な漫画。
独特な台詞回しは非常に魅力的であり、作者のセンスを感じさせる。

DEATH NOTE
全てにおいて間違いなく良作。
次の展開が気になるという点は一つ頭抜きん出ており、それがこの漫画の特徴でもある。

あずまんが大王
シュールで笑える学園四コマ。
キャラがみな個性的であり、また好感が持て、読んで損をすることはまず無い。

Monster
前半のストーリー展開に関しては文句のつけようの無い漫画。
だが後半、とりわけラストに関しては人により評価が大きく分かれる。
また「20世紀少年」と同様の感覚を与える。一気読み推奨。

鋼の錬金術師
設定、キャラ、絵柄、すべて文句なし。
次の展開が非常に気になる漫画。

おおきく振りかぶって
今、最も熱い野球漫画。
キャラがみんな魅力的であり、良い人でばかりであるという点が評価できる。
特に主人公のキャラは逸材。
欠点は線の細い絵柄か。

ハンター×ハンター
練りこまれた設定と少年誌らしくないシビアさが魅力。
欠点は作者自身。(ぇ

さよなら絶望先生
主人公の糸色望こと、絶望先生がいろんなことに絶望していく(?)漫画。
少し毒気のある社会風刺が魅力。
ただギャグ漫画にしてはオチが弱い。

咲-Saki⇒
レビュー特集→
2巻・
3巻
美少女が麻雀するという過去の常識を打ち破った麻雀漫画。
麻雀をある程度知っていれば楽しめる。

かみちゅ!⇒
レビュー
不思議な世界観が魅力の漫画。
神様なのにいろんなことに苦労して、それでも一生懸命に毎日を過ごしていく姿は見ていて微笑ましい。
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