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2008年04月29日 (火)
「暖かさ」と「力強さ」と。 - ダブルアーツ 第6話 -
2008年04月26日 (土)
これぞ、ジャイアントキリング!! - GIANT KILLING 5巻 -
2008年04月23日 (水)
手を取り合うことの大切さ。 - ダブルアーツ 第5話 -
2008年04月20日 (日)
完全にバトル漫画です。本当にあ(ry - 妖怪のお医者さん 6巻 -
2008年04月16日 (水)
たった一つの不安要素。 - ダブルアーツ 第4話 -
2008年04月12日 (土)
「願い」が紡ぐ、終わらない夏の物語。 - タビと道づれ -
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そんな感じの出来です(笑

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あの原作のイメージを壊さずに笑いを生んだ演出技術は見ものです。

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原作らしい遊び心が見られ、またアニメ単体としてのクオリティーも非常に高いです。

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おおきく振りかぶって

原作らしさをしっかりと残しながら、「試合中の迫力」という原作に少々足りなかった部分を補ったという文句の付けようのない出来です。

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あずまんが日和

原作の「間の取り方」を上手く演出していると思います。
恐らく万人受けするアニメかと。

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「暖かさ」と「力強さ」と。 - ダブルアーツ 第6話 -

人の温もり
「人の手ってあったかいんだなって…!!
 私…ようやく思い出せた…!!」




……………………



なんていうか…、かなりジワッと来ました(ノД`)シクシク
この辺は流石、というべき点かもしれません。
些細なキャラの表情だったり、構図だったり、演出効果だったりが上手いこと作用している気がします。
ま、これは読み切りの時にも多分に感じていたわけですが、やっぱり古味先生は何か持っているなーとつくづく再確認させてくれたシーンでした。

さて、今週の話を読んで特に思ったのは、“トロイ”“フレア”とはまったく違うものだけど、『手を取り合う』という意味の大きさにおいては同じなんだなということ。
手を取り合うことで生まれる「暖かさ」をトロイが、「力強さ」をフレアがそれぞれ伝えてくれるというか…。
やはり、そんなメッセージを伝えてくれる漫画になるんでしょうか?

個人的にそうなってくれることを強く期待したいのですが…、気になるのはバトル要素の程度
”フレア”が生む「力強さ」を表現するために、ある程度のバトルは絶対に必要でしょう。
ですが、程度を超えるとただのバトル漫画になってしまいます。
自分はそうなってほしくはないんですよ。
それはバトルの質云々ではなく、そうなること自体が嫌なんです。
(ちょっとわかりづらい意見かもしれませんが。。。)

とにかく、その辺が今後の不安要素なのかなと思いますね。

「あいつ」
そして、「あいつ」の正体は一体…?
“試練”ということで仲間ではなさそうですし、やはりガゼルの気がしますが、同時にそれは安直過ぎるような気も。
もしかして…、シスター、ガゼル以外の第3勢力とか?(可能性は低いと思いますけど
仮にそうでなくても、新キャラであるのは間違いなく、再び大きく動くことになるでしょう。

「ダブルアーツ」って、新キャラだったり新設定の発覚だったりと、毎話ごとに大きな動きがあるんですよね。
個人的にはあまり気にするレベルではないと思っていますが、やや急ぎすぎている感もあるのも事実。
やはり、これはアンケ主義の弊害なのか…(汗
上で述べたバトル漫画のくだりだって、本を正せばこれが原因だったりするわけですからね^^;


というか、今週はダブルアーツ以外の漫画を扱おうと少し思っていたんですが、読んだら書かずにはいられませんでした(笑
今週は幸いにも合併号なので、他の漫画を扱った記事も書けたらいいなーと思っています。
とりあえず、サイレンの雨宮の可愛さについて熱く語りたい。(ぁ

◆関連記事
手を取り合うことの大切さ。 - ダブルアーツ 第5話 -
たった一つの不安要素。 - ダブルアーツ 第4話 -
「シスター」であり続ける理由。 - ダブルアーツ 第2話 - 今後の記事作成の参考の為、「ブログ拍手」をお願いします^^

これぞ、ジャイアントキリング!! - GIANT KILLING 5巻 -

GIANT KILLING 5 (5) (モーニングKC)GIANT KILLING 5 (5) (モーニングKC)
(2008/04/23)
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今までにない“カタチ”で、読者を楽しませてくれるフットボール漫画「GIANT KILLING」。
その最新刊が先日発売されましたー。

これぞ、ジャイアントキリング!!
サポーターの大きな期待を背負いながらも、シーズン開幕以降、勝利を手にすることができなかったETU。
しかし…、ついにやってくれました!!


やっと掴んだ勝利。

うおぉおおぉぉおぉ―――っ!!

と、思わず心の中で叫んじゃいましたよ…(苦笑
しかも、相手は優勝候補の1つである名古屋グランパレス。
間違いなく、ジャイアントキリングです!!

まさかの開幕5連敗。そこから掴んだ1勝。
だからこそ、その重みが違う。
熱くならないわけがないでしょう!w
この勝利の流れに乗って、ここから一気に巻き返してくれることを期待したいですね。


試合の総括
ブラジル人トリオを中心とした、「攻撃」に対する絶対なる自信
早熟なチームならではの選択肢の少なさ
それらの欠点を上手く突いた達海の見事な戦略。
やはり達海はやってくれますね!!


しかし、なんと言っても、この試合のMVPはこの人。

椿 大介
「7番」を継ぐ男、椿 大介。

ガムシャラに動き続けて、ついに「結果」が出た。
その「結果」は足りなかった「自信」を生み、その「自信」が眠った「才能」を開花させた―――。

椿は達海と同じくらい好きなキャラだったので…、その活躍を首を長くして待っていました^^
プレシーズンマッチでの失点に絡んだミス以降、良い所が全くもってありませんでしたし…。
だからこそ、この活躍は本当に嬉しい!
ちなみに上の「うおぉおおぉぉおぉ―――っ!!」は主に椿の活躍による所が大きかったり(笑

この若き才能は、ETUにとって大きな武器になるはず。
今後のさらなる活躍に期待です!!


今後の「課題」
やっぱりこの漫画の面白さって、いろんなチーム内の「課題」を乗り越えて、その中で成長していく所だと思うんですよ。
とりあえず目前の課題だった村越、黒田、椿の件は乗り越えました。(一時的かもしれませんけど(苦笑 )
で、現状でまだ残っているのは、サポーターの件。
………これはチーム内の「課題」ではない、か(苦笑
でも、難しい課題であるのは間違いないはず。

また次巻予告を読むと、夏木という新キャラが登場する模様。
「戻ってきた」ということは怪我をしていたとか?
直感ですけど、ちょっと問題児っぽい気がします(汗
このキャラが新たな課題を生む可能性は大ですね。

そして、この予告にはFW世良の顔も。
よく思い出してみると…、新生ETUになってからFWの得点がまだ1点もないんですよ。
FWが得点を決めないとチームとしての安定感が出ませんし…、やはりそういう所が課題として挙がる可能性は高いはず。
あ…もしかすると、新キャラの夏木も同じFWとか?
そうだとすると、新旧FWの対立も課題の1つになるんでしょうね。

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名古屋グランパレスはブラジル人トリオだけでなく、FW板垣もいい味を出していたと思いますね。
実際、こういう思いを持ってプレーしている日本人FWは多いんだろうなー、と思わず感情移入してしまいましたよ。
ま、とにかく終始に渡り、非常に楽しめた試合でした。
ジャイキリ、最高です!!

◆関連記事
新スタンダードのフットボール漫画。 - GIANT KILLING -
「負けない」ではなく、「勝つ」。 - GIANT KILLING 3巻- 今後の記事作成の参考の為、「ブログ拍手」をお願いします^^

手を取り合うことの大切さ。 - ダブルアーツ 第5話 -

力の正体
「オレが触れた人間は “オレを含めて”
 生命力が強化されると言うのか
 免疫力や治癒能力が上昇するらしい」


ついにキリの力の正体が判明しましたー。
その名も“フレア”
キリが触れると色んな力が(肉体的な強さなど)が、2人だと2倍、3人だと3倍、4人だと4倍、という風に増していくわけですか。。。
これは非常に面白い設定ですね!
この設定の使い方によっては、今までに無い形のバトル描写が見られる可能性が高いと思います。

多くの人と手を取り合えば取り合うほど、それだけ力が増していくわけですが…、「キリから離れるとダメ」という条件がある以上、そう一筋縄ではいかないはず。
エルーに限っては、それ以前に絶対離れてはいけないわけですから。(既に何度か離れてますけど(汗 )
「バトルが不安要素」なんて事を前回の記事で言っちゃいましたが、早々に撤回しなくちゃいけないかもしれませんね(苦笑

また「オレを含めて」という言葉から読み取れるのは、特別な力を持つキリも単身ではほぼ無力であり、手を取り合うことで初めてその力が発揮されるという事実。
敢えてそこを強調しているのは、古味先生がこの漫画を通して伝えたいメッセージが「手を取り合うことの大切さ」だというのを示唆している気がします。

1人では不可能なことも、2人なら可能かもしれない。
2人では不可能なことも、3人なら可能かもしれない。
3人では不可能なことも、4人なら可能かもしれない。


不可能可能に変える。
「手を取り合う」というのはそれぐらいの力がある。
それをものすごくわかりやすい形で表現したのが、この“フレア”なのかもしれません。


で、こうなると気になってくるのは「ファルゼンのメンバーは何人なのか?」という点。
それ次第でバトル中に与える“フレア”の影響力が大きく変わってくるわけですから。
そもそも、大所帯のパーティーになってしまうと漫画的にマズい動きづらいですし、4人ぐらいが丁度いいような気がしますが…、その辺は表現次第ですかね?(汗


武の民
「ま わたしも“武の民”だからな」

そして、スイの正体も判明。
この世界で最も多い種族“武の民”、その中でも“純血の武の民”というかなり希少な存在だそうで…。
彼女の大雑把な性格はその血による所が大きいのでしょうか?w
また“武の民”以外にも種族あるようで、こういう設定を見ているとバトル的な要素が強くなりそうな予感がしますね。

このままスイも2人に同行するのかと思いきや、どうやらその気は無い様子。(単にまだ全部話していないのかもしれませんけど)
しかし、重要キャラっぽく登場しといて同行しないっていうのは少し考えにくいので…、たぶんファルゼンのメンバーの中にかなり強い奴がいて、そいつと戦いたいがために同行するっていう流れになる可能性が高そうな気がします。
で、もしそうなるならば、やはりその役割を担うのはエルーの親友である“アンディ”になるのかな?(笑

とにかく、今後の展開に期待です。
あ、最近は「ダブルアーツ」の感想をUPしていますが、別に毎週UPするわけではなく、また他の漫画を扱うこともあるので、その辺はご了承ください^^

◆関連記事
たった一つの不安要素。 - ダブルアーツ 第4話 -
「シスター」であり続ける理由。 - ダブルアーツ 第2話 - 今後の記事作成の参考の為、「ブログ拍手」をお願いします^^

完全にバトル漫画です。本当にあ(ry - 妖怪のお医者さん 6巻 -

妖怪のお医者さん 6 (6) (少年マガジンコミックス)妖怪のお医者さん 6 (6) (少年マガジンコミックス)
(2008/04/17)
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以前、レビューしたことがある「妖怪のお医者さん」。
その最新刊がつい先日発売されましたー。
さて今巻の内容は、と言うと…



バトル?
登場キャラたちが五行(?)でバトルを開始。



妖界?
で、なんだかんだで妖界に乗り込むことに。




レビューした時に懸念していた事が現実となり、見事にバトル漫画化してしまいましたーw
以前までの作風は一体どこに…?(苦笑
いやー、5巻の後半の時点でこうなることはわかっていましたが、ちょっと急激に方向転換しすぎやしません?^^;
五行の説明なんか面倒なので、ほとんど読んでませんよ。

でもまぁ、ある程度のバトル漫画化は以前から予期していたわけですし、百歩譲って許せないこともないです。
だけど…、だけどさ………









ヴァンパイア?



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      / :::/:: ヽ、ヽ、 ::i . .:: :.: ::: . :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
      / :::/;;:   ヽ ヽ ::l . :. :. .:: : :: :: :::::::: : ::::::::::::::::::
 ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ ̄ ̄ ̄ ̄
ヴァンパイアって、お前…。

妖怪のお医者さん 1 (1) (少年マガジンコミックス)妖怪のお医者さん 1 (1) (少年マガジンコミックス)
(2007/06/15)
佐藤 友生

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凄く期待してた漫画だけに残念です。
「面白い」「面白くない」以前に、自分がこの漫画に求めていたものが無くなってしまった気がします。
うーん、もう購読やめようかな…?(苦笑

◆関連記事
妖怪を退治しない妖怪漫画。 - 妖怪のお医者さん - 今後の記事作成の参考の為、「ブログ拍手」をお願いします^^

たった一つの不安要素。 - ダブルアーツ 第4話 -

「美女で野獣」
謎の少女“スイ”はめちゃめちゃ強かった。
あと、なんとキリの元彼女だった(笑
そんな事実が判明した、今回の話。

今の所、期待通りの面白さを見せている「ダブルアーツ」ですが、ちょっと不安なのが「バトル描写」だったり。
古味先生のバトル描写は「ダブルアーツ」が初見なんですが…、第1話とこの第4話のバトルを見る限り、ちょっと地に足が付いていないのかなという印象を受けます。
別にダメなわけでは無いんですが、少し悪く言えば「可もなく不可もない」、良く言えば「まだのびしろがある」と言いますか…。

「island」などの読み切り作品から感じ取るに、古味先生の物語の核を描く力は間違いないものがあると確信しています。
だけど、連載となるとそれに「肉付け」が必要になるんですよね。
特にバトル描写はその代表的な要素なわけで。
おそらく、このバトル描写が今後の掲載位置などを決めるのかなと思ったり。
ガゼルという明確な(襲う目的は不明確だけど)敵がいるわけですし、今後もバトルが続くことは十分考えられます。
ただ、スイが強力そうなガゼルをあっさりコテンパンにした事を考えると、バトル重視の漫画になる可能性は低いのかも?
…………
いや、あれは単に初期展開の早さを追及した結果、か(苦笑

まー、色々と言いましたが、そこまで心配はいらないと思います。
とにかく今後の展開に期待です!


キリの力
それにしても、キリの能力は一体何なのか…?
どうやら、キリと手をつなぐと体が軽くなるようですが…、イマイチ正確な能力がわかりません。
おそらく、「トロイに感染しない」という体質自体も、この能力に起因するものなんだと思いますけど。
次週、ついに明かされるみたいなので、とりあえず様子見。

まぁ…、あの父親とあの母親から生まれたわけですし、どんな能力を持っていたとしても不思議じゃないですね。
ある意味、奇跡の組み合わせですから!(オィ 今後の記事作成の参考の為、「ブログ拍手」をお願いします^^

「願い」が紡ぐ、終わらない夏の物語。 - タビと道づれ -

タビと道づれ 1 (1) (BLADE COMICS)タビと道づれ 1 (1) (BLADE COMICS)
(2007/04/10)
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今回レビューするのは「タビと道づれ」。既刊3巻。
月刊コミックブレイドで連載中のファンタジー漫画です。


タビとあらすじ
ある大切な人に会いたいと願う主人公の“タビ”は、5年前に引っ越した街に戻ってきた。
しかし、タビを待っていたのは街の異変だった。

繰り返す「今日」
「この街はずっと『明日』に行けないでいるんだ
 ずっと毎日同じ『今日』を繰り返しているんだよ」


繰り返す「今日」
抜け出せない「街」
そして、先に進むことを阻む「路」

「路」を通って、大切な人に会いたいと願う“タビ”は、「街」を出て、夢を追いかけたいと願う“ユキタ”と共に、街を元の状態に戻そうと奮闘することとなる。
果たして、2人の「願い」は叶うのか――…?


タビと成長
タビはちょっぴり変な子です。

もしも私が中国雑技団の団員だったら
基本的に挙動不審で、ちょっと自己中で、言葉を扱うのがとても苦手で、そして…そんな自分の事が大嫌いな女の子。
上のコマも実は危機的な状況なんですが、助けも呼ばずに「私が中国雑技団の団員だったらよかったのに…。」なんて事を考えたりしています(苦笑

そんな彼女ではありますが、この街で起こる様々な出来事の中で徐々に成長していきます。
そのタビの成長が周りの人たちに影響を与えていく。
そういう部分が物語の1つの魅力だと思いますね。


タビと願い
この物語には「願い」がとても深く関わっていています。
ネタバレになるので詳しくは言いませんが…、実はあの街の異変も「願い」が深く関わっているんです。

ある人は大切な人に会いたいと願い、ある人は夢を追いかけたいと願い、ある人は友達が欲しいと願い、ある人は好きな人のそばに居たいと願い、ある人は独りぼっちになりたくないと願う。
そして、ある人は―――…。

それぞれの「願い」が物語を紡いでいく。
そんな漫画です。


読んでいると、背中をそっと押してくれる気がします。
お勧めですよー^^

タビと道づれ 3 (3) (BLADE COMICS)タビと道づれ 3 (3) (BLADE COMICS)
(2008/03/10)
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“大きな事実”が判明した3巻。
既に4巻が気になって仕方ありません…(笑 今後の記事作成の参考の為、「ブログ拍手」をお願いします^^