「にゃー」は卑怯です。 - お茶にごす 4巻 -

にゃー
「にゃー」



………………………………

………………………

…………………

……………

………





先輩可愛い!
「先輩可愛い!!」

とても礼儀正しく真面目で、まず人を信じる事から他人と接するという人柄の良さ。
そんな姉崎先輩が「にゃー」って…。
しかも、ちょっと遠慮がちに「にゃー」って…。

………………

可愛くないわけがないでしょーが!(笑

お茶にごす 4 (4) (少年サンデーコミックス)お茶にごす 4 (4) (少年サンデーコミックス)
(2008/05/16)
西森 博之

商品詳細を見る

WORKING!! 5 (ヤングガンガンコミックス)WORKING!! 5 (ヤングガンガンコミックス)
(2008/04/25)
高津 カリノ

商品詳細を見る
伊波さんも可愛い!!
あと小鳥ちゃんも可愛い!!(ぁ

tag : 漫画 マンガ

これぞ、ジャイアントキリング!! - GIANT KILLING 5巻 -

GIANT KILLING 5 (5) (モーニングKC)GIANT KILLING 5 (5) (モーニングKC)
(2008/04/23)
綱本 将也

商品詳細を見る
今までにない“カタチ”で、読者を楽しませてくれるフットボール漫画「GIANT KILLING」。
その最新刊が先日発売されましたー。

これぞ、ジャイアントキリング!!
サポーターの大きな期待を背負いながらも、シーズン開幕以降、勝利を手にすることができなかったETU。
しかし…、ついにやってくれました!!


やっと掴んだ勝利。

うおぉおおぉぉおぉ―――っ!!

と、思わず心の中で叫んじゃいましたよ…(苦笑
しかも、相手は優勝候補の1つである名古屋グランパレス。
間違いなく、ジャイアントキリングです!!

まさかの開幕5連敗。そこから掴んだ1勝。
だからこそ、その重みが違う。
熱くならないわけがないでしょう!w
この勝利の流れに乗って、ここから一気に巻き返してくれることを期待したいですね。


試合の総括
ブラジル人トリオを中心とした、「攻撃」に対する絶対なる自信
早熟なチームならではの選択肢の少なさ
それらの欠点を上手く突いた達海の見事な戦略。
やはり達海はやってくれますね!!


しかし、なんと言っても、この試合のMVPはこの人。

椿 大介
「7番」を継ぐ男、椿 大介。

ガムシャラに動き続けて、ついに「結果」が出た。
その「結果」は足りなかった「自信」を生み、その「自信」が眠った「才能」を開花させた―――。

椿は達海と同じくらい好きなキャラだったので…、その活躍を首を長くして待っていました^^
プレシーズンマッチでの失点に絡んだミス以降、良い所が全くもってありませんでしたし…。
だからこそ、この活躍は本当に嬉しい!
ちなみに上の「うおぉおおぉぉおぉ―――っ!!」は主に椿の活躍による所が大きかったり(笑

この若き才能は、ETUにとって大きな武器になるはず。
今後のさらなる活躍に期待です!!


今後の「課題」
やっぱりこの漫画の面白さって、いろんなチーム内の「課題」を乗り越えて、その中で成長していく所だと思うんですよ。
とりあえず目前の課題だった村越、黒田、椿の件は乗り越えました。(一時的かもしれませんけど(苦笑 )
で、現状でまだ残っているのは、サポーターの件。
………これはチーム内の「課題」ではない、か(苦笑
でも、難しい課題であるのは間違いないはず。

また次巻予告を読むと、夏木という新キャラが登場する模様。
「戻ってきた」ということは怪我をしていたとか?
直感ですけど、ちょっと問題児っぽい気がします(汗
このキャラが新たな課題を生む可能性は大ですね。

そして、この予告にはFW世良の顔も。
よく思い出してみると…、新生ETUになってからFWの得点がまだ1点もないんですよ。
FWが得点を決めないとチームとしての安定感が出ませんし…、やはりそういう所が課題として挙がる可能性は高いはず。
あ…もしかすると、新キャラの夏木も同じFWとか?
そうだとすると、新旧FWの対立も課題の1つになるんでしょうね。

GIANT KILLING 1 (1) (モーニングKC)GIANT KILLING 1 (1) (モーニングKC)
(2007/04/23)
綱本 将也

商品詳細を見る
名古屋グランパレスはブラジル人トリオだけでなく、FW板垣もいい味を出していたと思いますね。
実際、こういう思いを持ってプレーしている日本人FWは多いんだろうなー、と思わず感情移入してしまいましたよ。
ま、とにかく終始に渡り、非常に楽しめた試合でした。
ジャイキリ、最高です!!

◆関連記事
新スタンダードのフットボール漫画。 - GIANT KILLING -
「負けない」ではなく、「勝つ」。 - GIANT KILLING 3巻-

tag : 漫画 マンガ おススメ おすすめ

完全にバトル漫画です。本当にあ(ry - 妖怪のお医者さん 6巻 -

妖怪のお医者さん 6 (6) (少年マガジンコミックス)妖怪のお医者さん 6 (6) (少年マガジンコミックス)
(2008/04/17)
佐藤 友生

商品詳細を見る
以前、レビューしたことがある「妖怪のお医者さん」。
その最新刊がつい先日発売されましたー。
さて今巻の内容は、と言うと…



バトル?
登場キャラたちが五行(?)でバトルを開始。



妖界?
で、なんだかんだで妖界に乗り込むことに。




レビューした時に懸念していた事が現実となり、見事にバトル漫画化してしまいましたーw
以前までの作風は一体どこに…?(苦笑
いやー、5巻の後半の時点でこうなることはわかっていましたが、ちょっと急激に方向転換しすぎやしません?^^;
五行の説明なんか面倒なので、ほとんど読んでませんよ。

でもまぁ、ある程度のバトル漫画化は以前から予期していたわけですし、百歩譲って許せないこともないです。
だけど…、だけどさ………









ヴァンパイア?



. .: : : : : : : : :: :::: :: :: : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
    . . : : : :: : : :: : ::: :: : :::: :: ::: ::: ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
   . . .... ..: : :: :: ::: :::::: :::::::::::: : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
        Λ_Λ . . . .: : : ::: : :: ::::::::: :::::::::::::::::::::::::::::
       /:彡ミ゛ヽ;)ー、 . . .: : : :::::: :::::::::::::::::::::::::::::::::
      / :::/:: ヽ、ヽ、 ::i . .:: :.: ::: . :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
      / :::/;;:   ヽ ヽ ::l . :. :. .:: : :: :: :::::::: : ::::::::::::::::::
 ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ ̄ ̄ ̄ ̄
ヴァンパイアって、お前…。

妖怪のお医者さん 1 (1) (少年マガジンコミックス)妖怪のお医者さん 1 (1) (少年マガジンコミックス)
(2007/06/15)
佐藤 友生

商品詳細を見る
凄く期待してた漫画だけに残念です。
「面白い」「面白くない」以前に、自分がこの漫画に求めていたものが無くなってしまった気がします。
うーん、もう購読やめようかな…?(苦笑

◆関連記事
妖怪を退治しない妖怪漫画。 - 妖怪のお医者さん -

tag : 漫画 マンガ レビュー おススメ おすすめ

裏切りと愛の果てに―――。 - 未来日記 5巻 -

未来日記 5 (5) (角川コミックス・エース 129-9)未来日記 5 (5) (角川コミックス・エース 129-9)
(2008/02)
えすの サカエ

商品詳細を見る
26日だと思っていたら、今日発売でした(苦笑
「未来日記」最新5巻感想です。
リアルタイムで書いた記事に少し加筆・編集を加えました。


日向・10thとのバトルから数日後…。
或の我妻邸侵入の為に、由乃と一緒に結婚式場の無料体験会へと向かう羽目となった雪輝。
前回の『恋人宣言』のせいなのか、由乃はいつもに増して積極的なご様子…(苦笑
「このままでは流石にまずい」と感じた雪輝は、あの宣言が嘘であったことを伝えようとするわけですが…、


嬉し泣き
由乃の笑顔の前にたじろいでしまう。。。

2巻の遊園地のシーンと同様に、こういう乙女な一面を不意に見せるというのが、スイッチが入ったときの彼女の狂気を何倍にも増幅させるんでしょうね…。
ちなみに自分が彼女を「純粋」と見る理由もここにあります。
彼女はただ単に雪輝が好きなだけなんですよ。
それ以上でも以下でもない。


結局、体験会を最後まで満喫した二人。
はしゃぎすぎて眠ってしまった由乃を送り届けるため、我妻邸に向かった雪輝は侵入していた或と遭遇。
そして…、あの白骨化死体があった“襖の向こう”を再び見ることになるわけですが………、そこには異常すぎる光景が広がっていました。

襖の向こう
白骨化死体が無いどころか、部屋そのものが無いという異常過ぎる光景が。

あまりの光景に思わず問い詰める雪輝ですが………、やがて由乃のある異変に気づいてしまいます。

記憶の消去
>今日は始めてユッキーが家に来てくれたんだから――……

自らの精神を保つための記憶の改竄。
この漫画で久し振りに恐怖を感じましたよ…(汗
彼女はここまでキテたのか…。
雪輝にあの白骨化死体を見られたのは、彼女にとって「絶対にあってはならないこと」だったんですね。
それにしても…、この脆すぎる彼女の心に確かな恐怖を感じながらも、愛おしさをまた感じてしまう自分はおかしいでしょうか?(苦笑

そして、あの大きな穴の謎。
白骨化死体だけを隠すだけなら他にもいろいろと方法があると思いますし、やはり何か別の理由、雪輝に見られたくない別の“何か”があったと考えるべき?
まあ単に存在そのものを消すことで、記憶の改竄をしやすくしたという理由もあるかもしれませんが…。
それにしても、「どうやってあの大きな穴を掘ったのか?」という疑問が「由乃だから」という回答一つで収まりそうな気がするのは、さすが由乃様と言ったところですね(笑
ちなみに「爆弾」という手段も一応浮かんだんですが、そんなことをやったら間違いなく騒ぎになりますから…、やっぱり自力?w



その後、雪輝と由乃は4thが率いる桜見警察署の捜査員たちに10th殺害の件に関しての取り調べのために身柄を拘束され、ついに裏切りを宣言した4thの作戦により正式な犯罪者になり…、

フラグ
デッドエンドフラグを立てられることに。

確かに4thの日記は、犯罪者に対してでないと全く力を発揮しませんからねー。(というか無力?)
雪輝を思う由乃の心理を上手く利用した点などを見ると、4thもなかなかの策士と言えそうです。
ちなみに4thが耳を飛ばされたのに意識がはっきりしていたり、雪輝たちが屋上から飛び降りて怪我してないのは、この漫画のご愛嬌ですからスルーです(ぁ



ついに来栖との対立構図が明確化したわけですが、やはり腑に落ちないのは4thが裏切った理由でした。
完全予知が可能な雪輝たちを上手く利用して、他の所有者を蹴落としていくという考えはよくわかりますが、それならまだこのタイミングでなくとも別にいいはず。
しかし、その理由を知ったとき、全てに納得が行きました。
それは…、

息子のため
神となり、余命三ヶ月と診断された愛する息子を救うため。

「先月頭」に診断されたということは、雪輝たちと出会った時期の前後ということになります。
裏切りを決断した明確な時期はわかりませんが、恐らく出合った当初からそのつもりだったんでしょうね…。
彼の裏切りは「息子の為に何も出来ない」という自分の無力さを認めたくなかった、一種の暴走の形だったのかもしれません。



成り行きでみねねと「新・未来同盟」を組むも、来栖の決意の強さの前に極限まで追いつめられる雪輝たちですが………、

愛の力
>僕も由乃が好きだから

最後は愛の力を持って、二人が生き延びるという「未来」を見事に切り開きました。

この展開には不覚にもグッときてしまいましたね…。
今まで守ってくれた事への感謝の気持ち、そして由乃の心の支えは自分しかいないという事実の発覚など、いろいろと要因はあると思いますが………、やっぱり自分としては由乃の強い思いが通じたんだと思いたいです(笑



4thとのバトルも無事終わり、二人にも今までどおりの日々が戻ってきました。
ただ一つだけ違う所があるとすれば…、

永遠にともに
>この一瞬を永遠にしたいぐらいだよ ユッキー

今まで以上に縮まった二人の間の距離。
由乃の幸せそうな笑顔が凄くまぶしいです(笑
やっぱりこの二人には結ばれてほしいですね^^



しかし、そんな幸せの裏で…、

大事なもの
隠された闇が……、

伸びる捜査の手
そして捜査の手が……、着実に迫ってきていた…。

後者に関しては、当然と言えば当然の流れと言えます。
今回は警察に対しての凶行でしたし、今までは4thがそうならないように指示していたようですから。
一体、警察の包囲網をどう掻い潜るのか…?

この白骨化死体の件に関しては、「このままうやむやに終わらせるんじゃないか…?」と密かに思っていたんですが、どうやらそれは無いようですね。
嬉しい限りです^^
ついに我妻家の闇が明かされるのか…?
そして、その闇は二人の間を再び切り裂いてしまうのか…?

次号からの新展開が非常に楽しみです!


■関連記事
最狂ヒロインが魅力のサスペンス漫画。 - 未来日記 -
選択肢は、“殺す”か“信じる”か―――。 - 未来日記 3巻 -
ヤンデレ、ここに極まり! - 未来日記 4巻 -
「ヤンデレ」っていうか、「病みっ子」が好きなんです。

またこの4thとのバトル中には、今だかつて無いほどの衝撃的なシーンがありました。

そして死んでも・・・
>そして死んでも 私はユッキーを追い続けるわ

このシーンを見たとき、本当に言葉が出てきませんでした。
驚きと哀しみが交じり合ったような感情が一気に体中を駆け巡ったような…、もうなんとも言えない気持ちになりました。。。
雪輝を守りたい。自らを犠牲にしたとしても。
正直、考えが甘かったです。
でもよく考えると、十分ありえる選択だったんですよね…。
なぜなら、雪輝は彼女にとっての「世界」そのものなんですから。
雪輝の死は彼女自身の死と同じ…。
まあ幸い「閃光弾」だったおかげで助かったわけですが………、ホント心臓に凄く悪い展開でしたよ(苦笑
おかげでリアルタイムで読んでいた自分は一ヶ月間、頭から離れませんでしたw
あんなに長いと感じた一ヶ月はそうありません…(汗





ファンサービス?
こっちのシーンに関してはノーコメントでお願いします(笑
ある意味、上より衝撃的なシーンですが(オィ

未来日記 (1)未来日記 (1)
(2006/07/21)
えすの サカエ

商品詳細を見る

未来日記 (2)未来日記 (2)
(2006/10/24)
えすの サカエ

商品詳細を見る

未来日記 3 (3) (角川コミックス・エース 129-7)未来日記 3 (3) (角川コミックス・エース 129-7)
(2007/03/26)
えすの サカエ

商品詳細を見る

未来日記 4 (4) (角川コミックス・エース 129-8)未来日記 4 (4) (角川コミックス・エース 129-8)
(2007/10)
えすの サカエ

商品詳細を見る

tag : 漫画 マンガ 未来日記 レビュー

ラグ・シーイングという名の「光」。 - テガミバチ 3巻 -

テガミバチ 3 (3) (ジャンプコミックス)テガミバチ 3 (3) (ジャンプコミックス)
(2008/02/04)
浅田 弘幸

商品詳細を見る
この漫画において、ラグは「光」だと改めて思いました。
決して強いわけではないけれど、アンバーグラウンドという夜の明けることのない世界を、そしてそこで暮らす人々を照らす「光」。
人工太陽とは違う、暖かく優しい「光」。
話が進むにつれて、さらにラグが好きになってきましたね。


シルベット・スエードとの出会い
今巻で一番気になったのはゴーシュの妹・シルベットの人柄、そして彼女のラグとの関係でした。
とりあえず「ボケナス」発言に少し驚きましたよ(苦笑
ラグの見たゴーシュの記憶では、ほとんど泣いてる姿ばかりが映っていましたし。
ゴーシュが居なくなってしまい、一人で暮らしていくことになった以上、生きる「強さ」が必要だったのかもしれませんね。
でもそんな「強さ」を持っていながらも、やっぱり泣き虫な女の子であることには変わりがなくて………。
「夜想曲(ノクターン)」に込められたゴーシュの記憶を見てラグと二人で大泣きしてる姿は、グッとくると共に微笑ましかったです(笑


ゴーシュ・スエードの行方
ゴーシュは「こころ」を失い、姿を消してしまった―――。
これを鵜呑みにするならば、ガイチュウを倒すのに「こころ」を消費しすぎたか、ガイチュウに「こころ」を喰われてしまったかの可能性がまず浮かびます。
ですが、「瞬きの日」の件がある以上、それ以外の可能性が高そうなんですよね。
そして、AG政府の裏の顔が関係してる可能性も…。
“鵜呑みにするならば”と言ったのは、そういう意味です。
これは政府側が報告してきたわけですし、そもそも全くの嘘かもしれません。(姿を消したのは事実だとしても)


「瞬きの日」とは
12年前、人工太陽が「瞬いた」日。
政府が人工太陽のメンテナンスを行なったとする日であり、ゴーシュが「こころ」の一部を失くした日であり、シルベットが生まれた日であり、そしてラグが生まれた日。
一見、関係性がないように見えるこれらの出来事。
でも、もしも全て繋がっていたとしたら―――?
それが何を意味するのかまだわかりませんが、その可能性は高いかなと思ってます。
ラグの母親が連れ去られたのも、ゴーシュが姿を消したのも、最終的に一つの“何か”に集約される…はず。
とりあえず、「人工太陽」と「女帝」の存在が深く関係してるのは間違いないと思うんですけどねー。


作中におけるニッチの重要性
やや脱線しますが最後にちょっと。
ニッチみたいなキャラの言葉って「裏がない」からいいんですよね。
“そのままの意味”で心に届くと言いますか…。
ニッチはラグにとってバトルのサポートをしてくれる「ディンゴ」であると共に、「光」になるんじゃないかなって思います。
時々ラグの足元を近くで照らしてくれる「光」。
ラグがシルベットの家に戻る決心をしたのも、ニッチの言葉がきっかけでしたし…。
きっと今まで以上に重要なキャラになるんじゃないでしょうか?
まー、パンツ穿かないのは正直どうかと思いますがw

テガミバチ 1 (1) (ジャンプコミックス)テガミバチ 1 (1) (ジャンプコミックス)
(2007/01/04)
浅田 弘幸

商品詳細を見る
4巻は5月発売予定です。
レビュー記事も気が向いたら編集したいと思います。

◆関連記事
こころに響くファンタジー漫画。 - テガミバチ -

tag : テガミバチ 漫画 マンガ コミック

プロフィール

マダオ

Author:マダオ
「オンエアされない所で」を運営しています。
自己紹介
当ブログについて(必読)

記事
  • コミック感想

カテゴリー
コメント
トラックバック
漫画・ブログ関連リンク
は相互リンク 敬称略
検索フォーム
ブログ評価

人気ブログランキング - マダオの戯言  検索エンジン

My influence
[9419.8]

月別アーカイブ
私的リンク(近々、整理予定)
QRコード
QRコード
ブログパーツ

なかのひと

Amazon
Amazon





バロメーター
RSSフィード
おススメ記事
私的予定コミック

◆8月のコミック
8/4 ダブルアーツ
8/11 お茶にごす
8/22 勤しめ!仁岡先生
8/22 鋼の錬金術師
8/27 よつばと!


◆8月のコミック
9/4 遠藤達哉短編集 ☆
9/4 TISTA
9/4 Luck Stealer
9/4 銀魂
9/8 弱虫ペダル
9/17 BLOODY MONDAY

9月は遠藤先生の一作だけの購入かも?

既読漫画の一部
未来日記 (6) (角川コミックス・エース 129-10)
未来日記⇒レビュー
関連→3巻4巻5巻加筆について)・6巻エース感想


よつばと! 8 (8) (電撃コミックス)
よつばと!⇒レビュー
関連→7巻8巻


岳 7 (7) (ビッグコミックス)
岳⇒レビュー
関連→5巻


WORKING!! 5 (ヤングガンガンコミックス)
WORKING!!⇒レビュー


GIANT KILLING 6 (6) (モーニングKC)
GIANT KILLING⇒レビュー
関連→3巻


鋼の錬金術師 20 (ガンガンコミックス)
鋼の錬金術師
関連→20巻

うさぎドロップ (4) (Feelコミックス) (Feelコミックス)
うさぎドロップ⇒レビュー


テガミバチ 4 (4) (ジャンプコミックス)
テガミバチ ⇒レビュー
関連→3巻


勤しめ!仁岡先生 3 (ガンガンコミックス)
勤しめ!仁岡先生⇒レビュー
関連→3巻


タビと道づれ(2) (BLADE COMICS)
タビと道づれ⇒レビュー


それでも町は廻っている 4 (4) (ヤングキングコミックス)
それでも町は廻っている⇒レビュー 関連→3巻


ネムルバカ (リュウコミックス) (リュウコミックス)
ネムルバカ⇒レビュー


PRESENT FOR ME石黒正数短編集 (ヤングキングコミックス)
Present for me⇒感想


さよなら絶望先生 第13集 (13) (少年マガジンコミックス)
さよなら絶望先生
関連→コラム

サナギさん 5 (5) (少年チャンピオン・コミックス)
サナギさん⇒レビュー
関連→コラム


ベイビーステップ 4 (4) (少年マガジンコミックス)
ベイビーステップ⇒レビュー

ぼくらの 8 (8) (IKKI COMICS)
ぼくらの⇒レビュー


21世紀少年 下 (2) (ビッグコミックス)
20世紀少年⇒レビュー
関連→21世紀少年下巻


もやしもん 6―TALES OF AGRICULTURE (6) (イブニングKC)
もやしもん⇒レビュー
関連→5巻


日常 (3) (角川コミックス・エース 181-3)
日常 ⇒レビュー


銀魂 第24巻 (24) (ジャンプコミックス)
銀魂

DEATH NOTE (12)
DEATH NOTE

あずまんが大王 (1) (Dengeki comics EX)
あずまんが大王

おおきく振りかぶって Vol.8 (8) (アフタヌーンKC)
おおきく振りかぶって

HUNTER×HUNTER NO.25 (25) (ジャンプコミックス)
ハンター×ハンター

咲-Saki 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)
咲-Saki⇒レビュー
関連→2巻3巻

かみちゅ! 2 (2) (電撃コミックス)
かみちゅ!⇒レビュー
アクセスカウンター