
何故か金曜発売だったWJ6・7号。
合併号だったこともあって、次の8号は21日発売。
ま、割と忙しい時期なんで個人的には全然構わないですが(笑
◆MUDDY
物語の主導権がクレイからマディに移ったということで、これからの展開は非常に期待できそうです。
今後はマディがいろんなものに接し、いろんなことを吸収し、少しずつ“成長”していく姿を見せてくれるんでしょうか?
「よつばと!」と似ているようで違う漫画になってくれれば、個人的にかなり嬉しいんですがw
ただ如何せん、ジャンプ漫画にしては地味なのが…(苦笑
マディの能力をどう活かしていくのかが、これからの運命を大きく左右しそうですね。
でも能力を活かしすぎて、子供としてのマディの存在が薄れてしまうのも考えよう…か(汗
ま、とにかく今後の展開に期待です。
◆ネウロ
ダンボールおじさんの正体は、なんと本城刹那の父親。
まさかHAL編とリンクしてくるとは…。
ここからどう料理していくかは、松井先生の腕の見せ所だと思うので期待です。
さて、次の「新しい血族」は何をするのやら…。
顔を隠しているということは、誰かに成りすまして近づいてくる可能性もある?
でもそれはもう使い果たしたネタの感じがしますし、そもそも見た目的に派手じゃないですからね…(苦笑
そういえばネウロは大丈夫なんでしょうか…?
◆サイレン
助けに向かったニット帽も死に、打ちしがれるアゲハの目前に広がったのは、そこにあるはずのない富士山。
んー、サイレンはパラレルワールドなんでしょうか?
謎が謎を呼び、どんどん積み重なっていきますが、積み上げていくだけではいずれ読者離れが始まる可能性もありますし、消化のタイミングが大事になるでしょう。
とりあえず、もうすぐ生き残りの3人が落ちついて話せる状況になると思うので、そこまで待ってみようと思います。
にしても、雨宮の変人キャラはちょっと良いな…(ぇ
◆うるおぼえウロボロス
「きっとノベルで読んだ方が面白いんだろうなー」という感想を、こういうノベル漫画を読むときは毎回抱いてしまいます。
漫画には無い“ノベルだからこその良さ”というのは絶対あると思いますし…、ってほとんどノベルを読まない自分が言っても説得力が無いですがw
にしても、小畑先生の代表作にしばらく前に連載終了ばかりの「ラルΩグラド」が無いのは…なぜ?(苦笑
◆ワンピース
ニキュニキュの実ですかw
一瞬ありがちなパターンで窮地を脱するかと思いましたが、そうそう甘い話が通るわけも無く。。。
たぶん、「完全抹殺したつもりが偶然にも生きていた」というカンジになるんでしょうね。
でも本当に“ただの偶然”だけで七武海の攻撃を防げるわけがないですし…、その辺はどう処理するんでしょう?
◆アイシールド21
ヒル魔の復活により、流れを引き戻しはじめた泥門。
しかし、ヒル魔は立っているのがやっとの状態のようですし、それがバレればいつ流れが白秋に行ってもおかしくないはず…。
最終的に追いつめられて、無理矢理投げるっていうのも十分考えられますね。それが勝敗のどちらに繋がる一投になるかはわかりませんが。
◆KO.SEN
青藤までをただの噛ませ犬にしなかったのは良かったですね。
たぶん閃にとって最も身近なライバルになると思うんで、できれば閃には負けて欲しいかなと。
乗り越える壁は多いほうがいいでしょうし。
◆ブリーチ
問答無用の鬼畜野郎ではありますが、マユリらしさが保たれて非常によかった話でしたw
ネウロが弥子の為に涙を流すようなもんですもんね(苦笑
◆スケットダンス
まさか作者登場とはw
前回の話からの流れもあって、結構楽しめました^^
◆銀魂
8号は空知先生が珍しく休載。
SQの読み切りで時間を無くなったのかな?(苦笑
◆サムライうさぎ
ちょっと血なまぐさい感じになってきましたね。
いい感じのスパイスになることを祈ってます。
◆テニスの王子様
幸村の言っていることは当たり前の常識なんですが、この漫画のなかでは非常識にしか聞こえませんね(笑 ※今後の記事作成の参考の為、「ブログ拍手」をお願いします^^











































