
今週号から「MUDDY」が連載開始。
というか、遊戯王カードは読むとき邪魔!
◆MUDDYキメラ生物開発研究所。
その昔、研究所の「天才」と持てはやされた少年“クレイ”は、いつの間にか研究所の「お荷物」になってしまっていた。
ついに研究所を解雇され、何も無くなってしまったクレイ。
しかし、浮浪のうちに辿り着いた無人の研究所で研究を続ける過程で、偶然にも彼は「キメラ」を作ることに成功する。
彼はそのキメラを“マディ”と名付け、生態、そして製造過程を調べるため、一緒に生活を始めるのだが…。
クレイの人生っていうのは、自分自身と重ねあわせてしまう部分があるので、ちょっと感情移入してしまいました(苦笑
その辺のクレイの気持ちを言葉として表現しなかったのが、逆に好転したといえそうです。
また基本お人好しキャラだし、結構クレイは好きになれそう^^
でもそれ以上に…、

マディがかなり可愛い!(笑
子供の
「無邪気さ」が上手く表現できていますねー。
土を主食としてモリモリ食べるマディの姿も、一見するとただの
「アホの子」みたいで何か好きですw
で、ちょっと気になるのはマディの「性別」。
髪型もどっちとも取れますし、言葉遣いもどっちとも取れそう。
そういえば、読み切りのときは最後のシーンで
女性になってましたけど…、そもそも
性別がないっていうのもありえそうですよね。
この世界のキメラは現実世界のキメラとはまた違うみたいですし、そういう設定があってもおかしくないのかも。(基本ファンタジーみたいですし)
ま、その辺は今後明かされていくであろう、マディの製造過程に関係していくのかもしれませんが。。。
今後どういう風にストーリーが展開していくのかわかりませんが、本当に「マディの生態を調べることで、製造過程を思い出す」だけだとすると、ストーリー的に少々地味な感じがしますし、何か
“別の目的”が出てくることも考えられますね。
自分としては、マディが可愛ければそれでいいですけど(笑
以下、その他の簡易感想。
◆サイレン謎だらけの今の時点で考察したらまた長くなりそうなので、今回は様子見ってことで(苦笑
本当はちょっと気になることがあるんですが………、
教えてあ―――…げ…ないッ…!!やっぱり男がやるとイラッとしますねw
◆KO.SEN青藤の件は、格闘技界の闇…。
次回は濃い格闘シーンが見られそうなので楽しみ^^
あと閃が無敵じゃないのがわかってよかったです(笑
◆アイシールド21白秋は峨王に頼りっぱなしなところがあるようなので、それが栗田に止められた今は攻め時です!
白秋の勝利はマルコの動きに掛かっているのかもしれません。
◆初恋限定うーん、やっぱりこうなったか…(苦笑
どうオトすかが気になります。
◆スケットダンス見てる人は見てるんですねー。
っていうか、ボッスンが可哀想過ぎる!w
◆テニスの王子様この漫画に対する一番の危惧は、テニスを誤解される事。
必殺技など無くても、テニスは面白いんです!
◆ナルト見事な死に様でした…(泣
木の葉の反応が気になりますね。
◆ネウロかなりスッキリしましたw
DRも噛ませ犬としては合格点です!(笑
◆銀魂ちょっと予想外のオチでしたね(苦笑
◆エムゼロ安定して面白いと思うんですが、掲載位置が…。
◆ディグレやっぱり、バトルシーンが見づらいなぁ…。
◆とらぶるエロシーンはこの漫画の長所であり、短所でもあるんですよね^^;
※今後の記事作成の参考の為、「ブログ拍手」をお願いします^^
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ハイネやリルケの詩集のようなことを口にしている、天条院の横顔から今回ははじまります。ちなみに「野に舞うウサギ」でGoogle検索しても、何も出ませんでした。天条院の独創的な才能が伺えます。 その姿を見て、
ネタバレ必死、週刊少年JUMPです。
毎度お馴染みになります1日遅れの更新です、、、
★☆★☆★☆ピックアップ★☆★☆★☆
【マディ】
読み切りからの昇格おめでとうございます。
内容的には読み切りの少し前からのスタートですね。
読みきりが面白か...
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【テニスの王子様】神の子、幸村精市!!金太郎さんが盛大に噛まれてしまった今週。リョーマ到着の時間稼ぎのために、幸村に一球勝負を挑む金太郎・・・それをあっさりと承諾する幸村。本来イレギュラーな事態ですが、リョーマも本来受けなくていい金太郎との勝負をやった...
シリアス名言集(整備中)
私的購入予定コミック
◆5月のコミック
5/2 テガミバチ
5/2 Luck Stealer
5/2 サイレン △
5/2 クレイモア △
5/16 お茶にごす
5/16 さよなら絶望先生 ☆
5/16 フェアリーテイル ◇
5/17 よにんぐらし
5/17 うさぎドロップ ☆
5/23 バガボンド ◇
5/23 おおきく振りかぶって ☆
5/28 クロスゲーム ◇
5/30 医龍 ◇
◆6月以降のコミック
6/26 未来日記 ☆
6/?? 咲-saki
☆=期待大
△=買うかもしれない
◇=漫画喫茶で
Amazon
既読漫画の一部

未来日記⇒
レビュー
感想→
3巻・
4巻・
5巻
設定の面白さやストーリーの展開スピード、ヒロインの魅力度は群を抜いているが、矛盾点や設定の穴と見られる点もあり、多少荒削りの感が強い。
それらを割と気にせず読めるなら、間違いなく良作。

よつばと!⇒
レビュー
感想→
7巻
ほのぼのさでいけば、この上を行く漫画を自分は一切知らない。
ありふれた日常を魅力的に描くために、「この世界に住んでみたい!」と強く思ってしまう人も多い。(自分も含め)
男女問わず、安心してお勧めできる。

岳⇒
レビュー
感想→
5巻
山での人間ドラマを描いた漫画。
単なる救助漫画以上に、何かを訴えてくる良作。一読する価値は充分ある。

WORKING!!⇒
レビュー
人間関係が非常に面白いファミレス四コマ漫画。
欠点らしい欠点が見当たらず、安定して楽しめる。

GIANT KILLING⇒
レビュー
感想→
3巻
今までの型を破ったスポーツ漫画。
何においても非常に新鮮で、読んでいて飽きがこない。
特に監督と選手の対話は逸材。

うさぎドロップ⇒
レビュー
暖かさに満ちたハートフル漫画。
「育てる」という素晴しさと大変さを伝えてくれる。

テガミバチ
⇒
レビュー
感想→
3巻
世界観と絵柄が非常に奇麗なファンタジー漫画。
読むだけで心が洗われる気がする。

勤しめ!仁岡先生⇒
レビュー
ハイテンションが魅力の学園四コマ。
キャラ全員が変人な所が良しw

それでも町は廻っている⇒
レビュー
感想→
3巻
ありふれた日常を描くというスタイルは「よつばと!」に似ているところもあるが、この漫画はスケールが大きいのか小さいのかわからない世界観がさらに不思議な魅力を感じさせる。

ネムルバカ⇒
レビュー
「大学生」という存在を等身大の姿で描いた作品。同作者の代表作、「それ町」のパラレル的な存在でもある。

Present for me⇒
感想
「それ町」の石黒先生の原点が垣間見れる短編集。
「Present for me」に限ってはファンのみならず一読の価値あり。

サナギさん⇒
レビュー
ちょっとクセのあるギャグ漫画。
着眼点の面白さ・奇抜さは保証。

妖怪のお医者さん⇒
レビュー
妖怪を退治しない妖怪漫画。
絵も安定して上手く、コメディーとシリアスの書き分けも上手い。

士道⇒
レビュー
動乱の時代に力強く生きる二人の“小さな侍”が主役の歴史漫画。
絵については文句の言いようがないほど世界観にマッチしている。

ぼくらの⇒
レビュー
精神的にかなりくる漫画。
読むとテンションが下がる可能性が高いが、個人的に読んで欲しい漫画でもある。

20世紀少年⇒
レビュー
感想→
21世紀少年下巻
超壮大なスケールが魅力の漫画。
間違いなく良作なのだが、推理物だと思って読んでしまうと危険かも。
また小説を読んでいるかのような感覚を与え、常に気が抜けない。

もやしもん⇒
レビュー感想→
5巻
菌のイメージを一新してくれる漫画。
ちょっとした知識の蓄えにもなるが、それ以上に菌と菌が見える少年とそのユカイな仲間達が繰り広げる人間模様が見ていて微笑ましい。

日常
⇒
レビュー
この漫画の独特のノリにはまれば、確実に笑える漫画になる。
あとキャラが丸っこくて可愛い。

銀魂
ギャグとシリアスの2つの要素を楽しめるお得な漫画。
独特な台詞回しは非常に魅力的であり、作者のセンスを感じさせる。

DEATH NOTE
全てにおいて間違いなく良作。
次の展開が気になるという点は一つ頭抜きん出ており、それがこの漫画の特徴でもある。

あずまんが大王
シュールで笑える学園四コマ。
キャラがみな個性的であり、また好感が持て、読んで損をすることはまず無い。

Monster
前半のストーリー展開に関しては文句のつけようの無い漫画。
だが後半、とりわけラストに関しては人により評価が大きく分かれる。
また「20世紀少年」と同様の感覚を与える。一気読み推奨。

P2!-let’s Play Pingpong!
まさしく「スポーツ漫画」と言うべき漫画。
試合中の描写が非常に魅力的であり、思わず見とれてしまうほど。

鋼の錬金術師
設定、キャラ、絵柄、すべて文句なし。
次の展開が非常に気になる漫画。

バガボンド
迫力のある絵はもちろんのこと、武蔵と小次郎の心身の成長が見所。

おおきく振りかぶって
今、最も熱い野球漫画。
キャラがみんな魅力的であり、良い人でばかりであるという点が評価できる。
特に主人公のキャラは逸材。
欠点は線の細い絵柄か。

ハンター×ハンター
練りこまれた設定と少年誌らしくないシビアさが魅力。
欠点は作者自身。(ぇ

ハヤテのごとく!
哀れな執事、ハヤテが主人公のコメディー漫画。
なんだかんだで憎めないキャラばかりという点が良い。少々恋愛要素あり。

さよなら絶望先生
主人公の糸色望こと、絶望先生がいろんなことに絶望していく(?)漫画。
少し毒気のある社会風刺が魅力。
ただギャグ漫画にしてはオチが弱い。

CLAYMORE
ファンタジーな世界観、設定が魅力。
ただ絵に硬さを感じてしまう所が残念。

MAJOR
ある野球少年を成長とともに追った超大河野球漫画。
一緒に成長していくような不思議な感覚を得られ、感情移入もしやすい。
ドラマチックな試合展開は素晴らしく、また試合中の描写も素晴らしい。
しかし最近はちょっと落ち目?

咲-Saki⇒
レビュー特集→
2巻・
3巻
美少女が麻雀するという過去の常識を打ち破った麻雀漫画。
麻雀をある程度知っていれば楽しめる。

かみちゅ!⇒
レビュー
不思議な世界観が魅力の漫画。
神様なのにいろんなことに苦労して、それでも一生懸命に毎日を過ごしていく姿は見ていて微笑ましい。
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