デスノート・パロディ「冨樫」
※ちょこっとメモ
手抜きパロですが、とりあえず旬のうちにと思いましてw
近いうちに、また違うベクトルのパロディをやる羽目にならないことを心から祈っています(苦笑
デスノート・パロディ「冨樫」
煽り;火口の口から!!
火口「・・・・・・・・・・・・
連載再開だ・・・」
竜崎「連載再開?」
火口「・・・・・・・・・・・・・・・・・・
信じられないだろうが
“ある漫画”が連載を再開する
ファンには嬉しすぎる情報だ・・・」
竜崎(ある漫画・・・
連載再開・・・
・・・・・・・・・)
火口「そこのジャンプの次号予告に書いてある・・・・・・・」
竜崎「・・・・・・・・・
や・・・夜神さん
一応ジャンプの中にそんな内容があるか
見てもらえますか・・・」
総一郎「わかった」
ジャンプを拾う。
総一郎「これか・・・・・・」
ジャンプを読みはじめ、
総一郎「竜崎
次号予告はあったが格別変わった内容は・・・
!!」
大きく目を見開く、総一郎。
総一郎「うわぁああっ!!!」
月&竜崎「!?」
竜崎「どうしました
夜神さん」
総一郎「せ・・・
先生が・・・
はーっ はーっ」
模木「だ 大丈夫ですか
局長」
総一郎「も・・・模木
信じられるか?」
模木「・・・・・・
局長・・・疲れているんですよ
でもこうしてアニメスペシャルも放送し終わったし
もう・・・」
次号予告を読む、模木。
模木「ぐわあ―――っ!?」
竜崎「・・・・・・・・・」
月「どうしたんだ?
父さん 模木さん」
総一郎「・・・・・・
ああ・・・ あ・・・
・・・・・・こ・・・これは・・・
ど・・・どうやらガセネタでは
・・・・・・・・・・・・・
無いらしい・・・・・・
と 冨樫・・・
せ・・・ 先生が・・・」
竜崎(冨樫・・・)
竜崎「・・・・・・・
そのジャンプをこっちに持ってきてください・・・」
竜崎にジャンプを手渡す、模木。
模木「竜崎 ここです」
次号予告を読む、竜崎。
竜崎「・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
!」
竜崎、大きく目を見開く。
竜崎「・・・・・・・・
冨樫先生・・・ですね・・・
本当に・・・
生きて・・・たんですね・・・」
月「竜崎 本当なのか!?
僕にもジャンプを」
次号予告を読む月。
月「うぐあぁあぁあぁ!!!!」
竜崎「・・・・・・
だ・・・大丈夫?ですか
誰だって
こんな奇跡には驚く――――――」
月「・・・・・・・・・・・・・・
こんな時期になって
H×Hを連載再開するなんて・・・
そんなの信じられるか?・・・」
竜崎「・・・え?
し 信じ難いですし
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・ま・・・またすぐに休載ってことにはなりません・・・
よね・・・・・・・・・・
・・・・・・そうですよね?
・・・・・・・・・
夜神さん」
総一郎「・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あ 当たり前だ・・・ 竜崎」
煽り;時々止まる物語…傍観者たれ。
■参考記事
⇒冨樫義弘『HUNTER×HUNTER』 1年8ヶ月ぶりに連載再開 (情報元;MOON CHRONICLE )
■関連記事
⇒全盛期の冨樫伝説。
このネタを書いてるときは、まさかこんな日がくるとは…(笑
手抜きパロですが、とりあえず旬のうちにと思いましてw
近いうちに、また違うベクトルのパロディをやる羽目にならないことを心から祈っています(苦笑
デスノート・パロディ「冨樫」
煽り;火口の口から!!
火口「・・・・・・・・・・・・
連載再開だ・・・」
竜崎「連載再開?」
火口「・・・・・・・・・・・・・・・・・・
信じられないだろうが
“ある漫画”が連載を再開する
ファンには嬉しすぎる情報だ・・・」
竜崎(ある漫画・・・
連載再開・・・
・・・・・・・・・)
火口「そこのジャンプの次号予告に書いてある・・・・・・・」
竜崎「・・・・・・・・・
や・・・夜神さん
一応ジャンプの中にそんな内容があるか
見てもらえますか・・・」
総一郎「わかった」
ジャンプを拾う。
総一郎「これか・・・・・・」
ジャンプを読みはじめ、
総一郎「竜崎
次号予告はあったが格別変わった内容は・・・
!!」
大きく目を見開く、総一郎。
総一郎「うわぁああっ!!!」
月&竜崎「!?」
竜崎「どうしました
夜神さん」
総一郎「せ・・・
先生が・・・
はーっ はーっ」
模木「だ 大丈夫ですか
局長」
総一郎「も・・・模木
信じられるか?」
模木「・・・・・・
局長・・・疲れているんですよ
でもこうしてアニメスペシャルも放送し終わったし
もう・・・」
次号予告を読む、模木。
模木「ぐわあ―――っ!?」
竜崎「・・・・・・・・・」
月「どうしたんだ?
父さん 模木さん」
総一郎「・・・・・・
ああ・・・ あ・・・
・・・・・・こ・・・これは・・・
ど・・・どうやらガセネタでは
・・・・・・・・・・・・・
無いらしい・・・・・・
と 冨樫・・・
せ・・・ 先生が・・・」
竜崎(冨樫・・・)
竜崎「・・・・・・・
そのジャンプをこっちに持ってきてください・・・」
竜崎にジャンプを手渡す、模木。
模木「竜崎 ここです」
次号予告を読む、竜崎。
竜崎「・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
!」
竜崎、大きく目を見開く。
竜崎「・・・・・・・・
冨樫先生・・・ですね・・・
本当に・・・
生きて・・・たんですね・・・」
月「竜崎 本当なのか!?
僕にもジャンプを」
次号予告を読む月。
月「うぐあぁあぁあぁ!!!!」
竜崎「・・・・・・
だ・・・大丈夫?ですか
誰だって
こんな奇跡には驚く――――――」
月「・・・・・・・・・・・・・・
こんな時期になって
H×Hを連載再開するなんて・・・
そんなの信じられるか?・・・」
竜崎「・・・え?
し 信じ難いですし
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・ま・・・またすぐに休載ってことにはなりません・・・
よね・・・・・・・・・・
・・・・・・そうですよね?
・・・・・・・・・
夜神さん」
総一郎「・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あ 当たり前だ・・・ 竜崎」
煽り;時々止まる物語…傍観者たれ。
![]() | ハンター×ハンター (No.23) (2006/03/03) 冨樫 義博 商品詳細を見る |
■参考記事
⇒冨樫義弘『HUNTER×HUNTER』 1年8ヶ月ぶりに連載再開 (情報元;MOON CHRONICLE )
■関連記事
⇒全盛期の冨樫伝説。
このネタを書いてるときは、まさかこんな日がくるとは…(笑





























