WJ、かもすぞー。(30号)
もやしもん5巻、今日届きましたー。
そして、これが…

今巻の限定版についていた A.オリゼーのフィギィア&「もやしもん」のストラップです。(フィギィアの大きさは大体2cmぐらい)
思った以上に可愛いじゃないか…(*´σ∇`)エヘヘ
ちなみに感想記事のほうは今週末以降のUPを予定しています。
読んだことある人ならわかると思いますが、「もやしもん」って結構文字が多いところとかあるんで。
まあ、どっちにしろ記事作成時間がそんなに取れないので、簡単な内容になる思いますが…((φ(..。)カキカキ
じゃあ、今週のWJを醸していきましょう♪
□アイシールド
「ヒル魔なら………」、その0.1秒の気の迷いを狙った、土壇場のトリックプレーで見事に絶体絶命のピンチから抜け出した泥門。
ついに本当のラストバトルが始まる。
セナと進。―――本当の最速はどちらか?
少年誌のスポーツ漫画らしい、わかりやすい“勝負の熱さ”が充分伝わってくる。まったくもって素晴らしい。
しかし、本当に見た目ではわからないものなのだろうか…?
まあ見えてたとしても、王城守備に0.1秒の気の迷いを抱かせればいいのだから、別に関係ないのか。。。
□ブリーチ
グリムジョー君、よく気づいたねー(笑
彼と違う解釈をするならば、「元々は織姫救出の為に来たのだが、敵と対峙するうちに“戦いたい”という本能が呼び起こされてしまった。」という感じだろうか?(違いがないような気もするけど)
しかし、それでも『一護=戦闘バカ』はもう決定っぽい(笑
「戦士」としてなら、戦闘バカっていう要素は決してマイナスにはならないと思うけど、今は織姫を救いに来た「騎士」であるべきだと思うよ。。。
もしや、この本能の暴走とも言える一護の行動は、内なる虚のせい……とかで済ませるのだろうか?
…というか、何で織姫来てんの!?
□銀魂
キャッホウ! 小説化第2弾発売決定!!
レボリューションのやつも未読だから絶対買おうっと。
で、本編は…予想外のウスラー編に突入。
地球外の話は今回が初めてなので、楽しみな反面、なんとなく違和感を抱いてしまった。
うーん、あまり長引かせてほしくないというのが本音かな…。
ま、この前長編をやったばかりだし、きっと来週か再来週で終わる話だとは思うけど。
あと今回のウスラーのカツラネタを見てて、コミック2巻に収録されてた『しろくろ』の父ちゃんと吉本新喜劇のハゲの人を思い出した(苦笑
□サムライうさぎ
謎はとべてすけた!(笑
この作品は母親への手紙という体だったのか!!
どおりでモノローグばかりなわけだ。。。
そしてあの硯は手紙をしたためる為の大事な道具(*`・з・´)φ
なんか一気に二つのつっかえが取れて、スッキリした気がする。
で、そして良成がやはりうさぎ道場の五人目に決定。
あの順番の理由は本間家から「良成が試合に出る代わりに、こちらで並びを決めさせろ!」という要求でもあったのだろうか?
□ネウロ
ネウロが弥子のことを大事には思ってるのは非常によくわかった。
道具として、という形ではあるけど(苦笑
やっと警察も絡んできそうだし、面白くなってきそう。
で、次週こそ弥子の拘束プレイ?(二回目
でも、意外にのほほ〜んって感じになる気がする。
というか、弥子がネウロ以外の誰かに危害を加えられる姿が全然想像できないっていうのが本音(笑
Xに危害を与えられた弥子を見て、ネウロが感情的な一面を見せるというような流れはちょっと嫌…。
やっぱりネウロには、ネウロのままで居て欲しい。
以下、簡易感想。
□ワンピース<追記>
早速オーズと対峙とは…ちょっと予想外。
やっぱりオーズを浄化させるには、肉の形した塩を見せるのが一番だと思う。ルフィの性格だったら、絶対迷わず食べる(笑
ま、来週はオーズの凄さを見せ付ける展開になりそう。
しかしゴースト対策をどうするんだろ…?
何も策の無いまま、逃げ続けるわけにもいかないだろうし。
□P2!
なんか脇キャラがたくさん出てきたー(笑
やはり週刊少年ヒロムの編集長もご一緒のご様子。
試合中、彼女の姿を見つける楽しさもできたねー。
□エム×ゼロ
柊父の話だと、過去の流れをもう一度辿るってことに…?
それって端折らなかったら、すごく長くなる気が…。
しかし、そこに行く以前に非常にヤバイ状態に陥った九澄。
どうする?どうなる??
□ムヒョ
うん。ジャンプっぽくていい。
掲載位置は相変わらず良くないけど、最近は読むのがとても楽しみになってきた。これが作品全体にとってのクライマックスだろうし。
□ぼくとわたしの勇者学
いつもより結構面白かった。
ちょっとジャガーみたいな感じがした。
□ピューと吹く!ジャガー
とりあえず………、長げーよ!w
□テニスの王子様
手塚ゾーンの説明に笑ってしまった。
………え、笑う所じゃない?
□トラぶる
来週は「触手プレイ」から始まる。………間違いないっ!
さてさて、うまく醸せたかなー?(笑
いつの日か自分の好きな漫画とコラボしてくれる日を夢見てます。
可能性としては「よつばと!」が高そう。
作品のタイプとしては結構ありそうだし、何より接点(?)がある!
えー今日は早目に帰宅できたので、過去最短UPになりました。
ちなみにトップに書いてる「更新頻度減少に関する記事」は、明日・明後日ぐらいにUPしたいと思いますので...((φ(..。)
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そして、これが…

今巻の限定版についていた A.オリゼーのフィギィア&「もやしもん」のストラップです。(フィギィアの大きさは大体2cmぐらい)
思った以上に可愛いじゃないか…(*´σ∇`)エヘヘ
ちなみに感想記事のほうは今週末以降のUPを予定しています。
読んだことある人ならわかると思いますが、「もやしもん」って結構文字が多いところとかあるんで。
まあ、どっちにしろ記事作成時間がそんなに取れないので、簡単な内容になる思いますが…((φ(..。)カキカキ
じゃあ、今週のWJを醸していきましょう♪
□アイシールド
「ヒル魔なら………」、その0.1秒の気の迷いを狙った、土壇場のトリックプレーで見事に絶体絶命のピンチから抜け出した泥門。
ついに本当のラストバトルが始まる。
セナと進。―――本当の最速はどちらか?
少年誌のスポーツ漫画らしい、わかりやすい“勝負の熱さ”が充分伝わってくる。まったくもって素晴らしい。
しかし、本当に見た目ではわからないものなのだろうか…?
まあ見えてたとしても、王城守備に0.1秒の気の迷いを抱かせればいいのだから、別に関係ないのか。。。
□ブリーチ
グリムジョー君、よく気づいたねー(笑
彼と違う解釈をするならば、「元々は織姫救出の為に来たのだが、敵と対峙するうちに“戦いたい”という本能が呼び起こされてしまった。」という感じだろうか?(違いがないような気もするけど)
しかし、それでも『一護=戦闘バカ』はもう決定っぽい(笑
「戦士」としてなら、戦闘バカっていう要素は決してマイナスにはならないと思うけど、今は織姫を救いに来た「騎士」であるべきだと思うよ。。。
もしや、この本能の暴走とも言える一護の行動は、内なる虚のせい……とかで済ませるのだろうか?
…というか、何で織姫来てんの!?
□銀魂
キャッホウ! 小説化第2弾発売決定!!
レボリューションのやつも未読だから絶対買おうっと。
で、本編は…予想外のウスラー編に突入。
地球外の話は今回が初めてなので、楽しみな反面、なんとなく違和感を抱いてしまった。
うーん、あまり長引かせてほしくないというのが本音かな…。
ま、この前長編をやったばかりだし、きっと来週か再来週で終わる話だとは思うけど。
あと今回のウスラーのカツラネタを見てて、コミック2巻に収録されてた『しろくろ』の父ちゃんと吉本新喜劇のハゲの人を思い出した(苦笑
□サムライうさぎ
謎はとべてすけた!(笑
この作品は母親への手紙という体だったのか!!
どおりでモノローグばかりなわけだ。。。
そしてあの硯は手紙をしたためる為の大事な道具(*`・з・´)φ
なんか一気に二つのつっかえが取れて、スッキリした気がする。
で、そして良成がやはりうさぎ道場の五人目に決定。
あの順番の理由は本間家から「良成が試合に出る代わりに、こちらで並びを決めさせろ!」という要求でもあったのだろうか?
□ネウロ
ネウロが弥子のことを大事には思ってるのは非常によくわかった。
道具として、という形ではあるけど(苦笑
やっと警察も絡んできそうだし、面白くなってきそう。
で、次週こそ弥子の拘束プレイ?(二回目
でも、意外にのほほ〜んって感じになる気がする。
というか、弥子がネウロ以外の誰かに危害を加えられる姿が全然想像できないっていうのが本音(笑
Xに危害を与えられた弥子を見て、ネウロが感情的な一面を見せるというような流れはちょっと嫌…。
やっぱりネウロには、ネウロのままで居て欲しい。
以下、簡易感想。
□ワンピース<追記>
早速オーズと対峙とは…ちょっと予想外。
やっぱりオーズを浄化させるには、肉の形した塩を見せるのが一番だと思う。ルフィの性格だったら、絶対迷わず食べる(笑
ま、来週はオーズの凄さを見せ付ける展開になりそう。
しかしゴースト対策をどうするんだろ…?
何も策の無いまま、逃げ続けるわけにもいかないだろうし。
□P2!
なんか脇キャラがたくさん出てきたー(笑
やはり週刊少年ヒロムの編集長もご一緒のご様子。
試合中、彼女の姿を見つける楽しさもできたねー。
□エム×ゼロ
柊父の話だと、過去の流れをもう一度辿るってことに…?
それって端折らなかったら、すごく長くなる気が…。
しかし、そこに行く以前に非常にヤバイ状態に陥った九澄。
どうする?どうなる??
□ムヒョ
うん。ジャンプっぽくていい。
掲載位置は相変わらず良くないけど、最近は読むのがとても楽しみになってきた。これが作品全体にとってのクライマックスだろうし。
□ぼくとわたしの勇者学
いつもより結構面白かった。
ちょっとジャガーみたいな感じがした。
□ピューと吹く!ジャガー
とりあえず………、長げーよ!w
□テニスの王子様
手塚ゾーンの説明に笑ってしまった。
………え、笑う所じゃない?
□トラぶる
来週は「触手プレイ」から始まる。………間違いないっ!
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さてさて、うまく醸せたかなー?(笑
いつの日か自分の好きな漫画とコラボしてくれる日を夢見てます。
可能性としては「よつばと!」が高そう。
作品のタイプとしては結構ありそうだし、何より接点(?)がある!
えー今日は早目に帰宅できたので、過去最短UPになりました。
ちなみにトップに書いてる「更新頻度減少に関する記事」は、明日・明後日ぐらいにUPしたいと思いますので...((φ(..。)
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