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ジャンプ終了&新連載漫画(不確定)情報。

本題に入る前に少し報告。
最近は身のまわりの変化が激しくて、時間がナッシングヒューマンライフです(苦笑
日にちが経てば落ち着くかもしれませんが、まだ見通しが付いていないのでなんとも言えません。
よって、しばらくは簡易記事だけになると思います。

また漫画ランキングは一周年の3月3日にUP予定。
もしも間に合わなければ10万ヒットのときに。
当然ながら自分個人の評価ですし、何よりこの一年で初めて出会った漫画と以前から知っている漫画とでは評価に差異が生じると思うので、その辺はご了承くださいませ。
ま、完全な自分の視点からのものと思っていただければ(笑

以下、本題です。


テニヌとムヒョ打ち切りwwwwwwwwwwww(情報;ゴルゴ31


不確定情報とのことですが…。
テニプリは以前から聞いてましたが、ムヒョは少し意外です。
最近の流れからしてその可能性は十分ありそうでしたが、ここで終わるならエンチュー編で終わってたほうが絶対よかったんじゃ…?と思うわけで。
ただ、ムヒョはそのメインだったエンチュー編は奇麗に消化したわけですし、ましてやテニプリは優勝して終わりでしょうから、「打ち切り」ではなく「円満終了」と言ったほうがいいのかもしれません。
「打ち切り」ってのは、消化不良な印象が多大にある場合だと思いますから。

ちなみに新連載漫画の情報もあったので載せておきます。
当然、こちらも不確定情報です。

>15~椎橋 ぬらりひょんの孫
>16~信也 バリハケン
>17~古味 ダブルアーツ


この中で目を惹くのは、やはり古味先生でしょう!!
「island」、「恋の神様」、「ウィリアムス」 などの読み切りを掲載した、あの古味先生ですよー。
ついに…、ついに連載ですか………(しみじみ
正直、そろそろ来てもいい頃だと思っていたので、驚きよりは喜びのほうが上なんですがね(笑
兎にも角にも期待大です!
「ぬらりひょんの孫」はちょっと前に読み切りがあった記憶がしますが…、内容は詳しく覚えていませんね。
妖怪漫画は今のWJには無いので、とりあえず期待。
あと「信也」というと、ミスフルの鈴木先生?
だとしたら、正直微妙…ですね(苦笑
ミスフルは初期のノリはかなり好きだったんですが、段々と読まなくなった思い出があるので。

そして、新連載漫画が始まるということは、終わってしまう漫画もあるということで。
今現在、読み切り枠が1つありますが、次週テニプリとムヒョが抜けてハンターが入るなら、枠は2つということになります。
そこに新連載3つが始まるわけですから、最低でも1つの漫画は新たに切られるんじゃないでしょうか?
読み切り枠を残すのなら、さらにもう1つ。
今の所、「K.O.SEN」は確定っぽい気がしますが、もう1つというのならやっぱり「マディ」?
マディが終わるのは個人的に寂しいですね。突出した面白さがあるわけではないんですけど。
というか、ハンターはどうせまた抜けてしまうでしょうし、読み切り枠はその枠で事足りると思うんですが。(元々この枠はそういう経緯で生まれたはず)
うーん、どうなるんだろう?



とまぁいろいろと書き殴りましたが、何度も言っているように「不確定情報」ですので鵜呑みしないように!^^
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裏切りと愛の果てに―――。 - 未来日記 5巻 -

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26日だと思っていたら、今日発売でした(苦笑
「未来日記」最新5巻感想です。
リアルタイムで書いた記事に少し加筆・編集を加えました。


日向・10thとのバトルから数日後…。
或の我妻邸侵入の為に、由乃と一緒に結婚式場の無料体験会へと向かう羽目となった雪輝。
前回の『恋人宣言』のせいなのか、由乃はいつもに増して積極的なご様子…(苦笑
「このままでは流石にまずい」と感じた雪輝は、あの宣言が嘘であったことを伝えようとするわけですが…、


嬉し泣き
由乃の笑顔の前にたじろいでしまう。。。

2巻の遊園地のシーンと同様に、こういう乙女な一面を不意に見せるというのが、スイッチが入ったときの彼女の狂気を何倍にも増幅させるんでしょうね…。
ちなみに自分が彼女を「純粋」と見る理由もここにあります。
彼女はただ単に雪輝が好きなだけなんですよ。
それ以上でも以下でもない。


結局、体験会を最後まで満喫した二人。
はしゃぎすぎて眠ってしまった由乃を送り届けるため、我妻邸に向かった雪輝は侵入していた或と遭遇。
そして…、あの白骨化死体があった“襖の向こう”を再び見ることになるわけですが………、そこには異常すぎる光景が広がっていました。

襖の向こう
白骨化死体が無いどころか、部屋そのものが無いという異常過ぎる光景が。

あまりの光景に思わず問い詰める雪輝ですが………、やがて由乃のある異変に気づいてしまいます。

記憶の消去
>今日は始めてユッキーが家に来てくれたんだから――……

自らの精神を保つための記憶の改竄。
この漫画で久し振りに恐怖を感じましたよ…(汗
彼女はここまでキテたのか…。
雪輝にあの白骨化死体を見られたのは、彼女にとって「絶対にあってはならないこと」だったんですね。
それにしても…、この脆すぎる彼女の心に確かな恐怖を感じながらも、愛おしさをまた感じてしまう自分はおかしいでしょうか?(苦笑

そして、あの大きな穴の謎。
白骨化死体だけを隠すだけなら他にもいろいろと方法があると思いますし、やはり何か別の理由、雪輝に見られたくない別の“何か”があったと考えるべき?
まあ単に存在そのものを消すことで、記憶の改竄をしやすくしたという理由もあるかもしれませんが…。
それにしても、「どうやってあの大きな穴を掘ったのか?」という疑問が「由乃だから」という回答一つで収まりそうな気がするのは、さすが由乃様と言ったところですね(笑
ちなみに「爆弾」という手段も一応浮かんだんですが、そんなことをやったら間違いなく騒ぎになりますから…、やっぱり自力?w



その後、雪輝と由乃は4thが率いる桜見警察署の捜査員たちに10th殺害の件に関しての取り調べのために身柄を拘束され、ついに裏切りを宣言した4thの作戦により正式な犯罪者になり…、

フラグ
デッドエンドフラグを立てられることに。

確かに4thの日記は、犯罪者に対してでないと全く力を発揮しませんからねー。(というか無力?)
雪輝を思う由乃の心理を上手く利用した点などを見ると、4thもなかなかの策士と言えそうです。
ちなみに4thが耳を飛ばされたのに意識がはっきりしていたり、雪輝たちが屋上から飛び降りて怪我してないのは、この漫画のご愛嬌ですからスルーです(ぁ



ついに来栖との対立構図が明確化したわけですが、やはり腑に落ちないのは4thが裏切った理由でした。
完全予知が可能な雪輝たちを上手く利用して、他の所有者を蹴落としていくという考えはよくわかりますが、それならまだこのタイミングでなくとも別にいいはず。
しかし、その理由を知ったとき、全てに納得が行きました。
それは…、

息子のため
神となり、余命三ヶ月と診断された愛する息子を救うため。

「先月頭」に診断されたということは、雪輝たちと出会った時期の前後ということになります。
裏切りを決断した明確な時期はわかりませんが、恐らく出合った当初からそのつもりだったんでしょうね…。
彼の裏切りは「息子の為に何も出来ない」という自分の無力さを認めたくなかった、一種の暴走の形だったのかもしれません。



成り行きでみねねと「新・未来同盟」を組むも、来栖の決意の強さの前に極限まで追いつめられる雪輝たちですが………、

愛の力
>僕も由乃が好きだから

最後は愛の力を持って、二人が生き延びるという「未来」を見事に切り開きました。

この展開には不覚にもグッときてしまいましたね…。
今まで守ってくれた事への感謝の気持ち、そして由乃の心の支えは自分しかいないという事実の発覚など、いろいろと要因はあると思いますが………、やっぱり自分としては由乃の強い思いが通じたんだと思いたいです(笑



4thとのバトルも無事終わり、二人にも今までどおりの日々が戻ってきました。
ただ一つだけ違う所があるとすれば…、

永遠にともに
>この一瞬を永遠にしたいぐらいだよ ユッキー

今まで以上に縮まった二人の間の距離。
由乃の幸せそうな笑顔が凄くまぶしいです(笑
やっぱりこの二人には結ばれてほしいですね^^



しかし、そんな幸せの裏で…、

大事なもの
隠された闇が……、

伸びる捜査の手
そして捜査の手が……、着実に迫ってきていた…。

後者に関しては、当然と言えば当然の流れと言えます。
今回は警察に対しての凶行でしたし、今までは4thがそうならないように指示していたようですから。
一体、警察の包囲網をどう掻い潜るのか…?

この白骨化死体の件に関しては、「このままうやむやに終わらせるんじゃないか…?」と密かに思っていたんですが、どうやらそれは無いようですね。
嬉しい限りです^^
ついに我妻家の闇が明かされるのか…?
そして、その闇は二人の間を再び切り裂いてしまうのか…?

次号からの新展開が非常に楽しみです!


■関連記事
最狂ヒロインが魅力のサスペンス漫画。 - 未来日記 -
選択肢は、“殺す”か“信じる”か―――。 - 未来日記 3巻 -
ヤンデレ、ここに極まり! - 未来日記 4巻 -
「ヤンデレ」っていうか、「病みっ子」が好きなんです。

またこの4thとのバトル中には、今だかつて無いほどの衝撃的なシーンがありました。

そして死んでも・・・
>そして死んでも 私はユッキーを追い続けるわ

このシーンを見たとき、本当に言葉が出てきませんでした。
驚きと哀しみが交じり合ったような感情が一気に体中を駆け巡ったような…、もうなんとも言えない気持ちになりました。。。
雪輝を守りたい。自らを犠牲にしたとしても。
正直、考えが甘かったです。
でもよく考えると、十分ありえる選択だったんですよね…。
なぜなら、雪輝は彼女にとっての「世界」そのものなんですから。
雪輝の死は彼女自身の死と同じ…。
まあ幸い「閃光弾」だったおかげで助かったわけですが………、ホント心臓に凄く悪い展開でしたよ(苦笑
おかげでリアルタイムで読んでいた自分は一ヶ月間、頭から離れませんでしたw
あんなに長いと感じた一ヶ月はそうありません…(汗





ファンサービス?
こっちのシーンに関してはノーコメントでお願いします(笑
ある意味、上より衝撃的なシーンですが(オィ

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tag : 漫画 マンガ 未来日記 レビュー

シンプル イズ ベスト。(12号)

12号 表紙
今週のWJは簡易感想オンリーで。

◇テニスの王子様
結局、「天衣無縫の極み」って一体…?
それを聞いたら負け…か(苦笑
ていうか、モニター班が何気に凄いw

◇エムゼロ
修行して進化したはずのM0でも、魔法試験は相変わらず厳しいことが判明した今回のお話。
やっぱり“何か”がないと厳しいですよね。

◇ブリーチ
やちるがいい味を出してますね。
ついに卍解?それとも次に取っておく?

◇ネウロ
テラが新しい血族だったとは少々意外です。
というか、Xの再登場フラグがついに!

◇ムヒョ
ロージーらしいと言えば、それまでですが…。
今井さんの言うとおりですよね。

◇アイシールド
おー、ここでドラゴンフライですか!
しかし、即席で出来るのものなんでしょうか?

◇サイレン
雨宮の本来の姿はこっちなんでしょうね。
詳しい内容は次回に繰り越し。

◇ディグレーマン
最近のジャンプには珍しい程の絶望的状況。
これが次にどう展開するのか…。

◇マディ
どうも掲載位置が厳しいですね。
個人的に割と楽しみな漫画なんですが。

◇ナルト
最強の物理攻撃、“天照”。詳しい描写が楽しみです。

◇スケットダンス
デージーVSスイッチ。この戦いは見逃せませんw

◇トラブる
リトはホント凄い男です。いろんな意味で。

◇初恋限定。
またこんがらがってきました…orz

tag : WJ ジャンプ

もうすぐ発売、「未来日記」最新5巻。

5巻 表紙
皆さん、発売まで一週間切りましたよー。
上の画像は作者ページにて公式配布されていたものです。

アマゾンでの予約も始まった模様。
表紙はまだありませんが、4巻のときと同じなら上の画像のキャラ絵が使われているはずです。
また作者曰く、前巻までとはちょっと違うタイプの表紙との事。

<追記>
カドカワのホームページにて5巻表紙が公開されていました。
確かにちょっと違うタイプの表紙ですね。

あと感想記事に関してですが、リアルタイムで作成した記事をそのまま再UPするか、時間が取れればそれに少し手を加える形になると思います。
しかし…、エース本誌で連載中の話を読んでいる影響が無意識のうちに出そうなので、「5巻までの感想」という意味ではあまり手を加えないほうがいいのかもしれませんね。
まー、その辺は追々で。

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(2008/02/23)
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あ、WJ感想は明日できたらUPします。
ていうか、今買ってきたばかりなので。

余談ですが、しばらく不定期更新になると思います。
いろいろとバタバタしてるんで。
来月3日のブログ一周年記念が過ぎた辺りに、落ち着いた報告が出来ればいいなと思っています。

tag : 漫画 マンガ 未来日記

6歳女児と30独身男のほのぼの成長記。 - うさぎドロップ -

うさぎドロップ (1) (FC (380))
宇仁田 ゆみ
祥伝社
今回、レビューするのは「うさぎドロップ」。既刊3巻。
フィールヤングにて連載中の漫画です。


簡単なあらすじ

―――じいさんに隠し子が?

祖父の訃報を聞き、有給をとって駆けつけた孫のダイキチはその事実を知り、驚くことになる。

りんとの出会い
祖父が好きだった花、竜胆(りんどう)から取って「りん」。
それがその子の名前だった。

葬儀も一段落したところで、りんの今後について話し合いが始まったのだが、親族達は荷物のように互いに押し付けあうばかり。
その光景に業を煮やしたダイキチは、タンカを切って自らがりんを預かることを決めてしまう。
そして、6歳女児と30独身男の共同生活が幕を開ける―――。
果たして、ダイキチに子育てはできるのか!?



「犠牲」か否か
りんを預かることになったダイキチですが、そもそも未婚の独身なわけですから、当然ながら子育ての経験なんてありません。
だから、まさに「手探り」でやっていくという感じです。
自分自身も経験ありませんから、読み進めるにつれていろんな発見があって驚いたり。

そして、この漫画がいい所はそういう子育ての“大変さ”を描いていることなんですよね。
ダイキチの場合、それを一気に背負うことになったわけですから、より“大変さ”は大きいものになってしまっています。
それを受け、りんの為に残業のない課への異動を決意するなど、色々と今までの生活からの変化を余儀なくされるダイキチ。
そんなときふと一つの思いが浮かびます。


これは「犠牲」なのか―――?


是非、皆さんにも聞いてみたい質問。
子育てによって今まで出来ていたことが出来なくなったら、それは「犠牲」ですか?(例えば、育児の為に退社する等)
ダイキチの場合、りんは実の子供ではありませんし、ましてや全てがいきなりです。
割り切るというのは酷な状況。
しかし、「犠牲」だとは思いたくない。りんの為にも。



そして、悩んだ末にダイキチが出した結論は…、

子育ては犠牲?
>今 俺が“これは犠牲じゃない”って言い切るのはウソくせーから
>何年か後にそう思えたらいいなと思う


ウソのない素直な言葉。
これがすごく良かったです。とても納得できるというか。
自然と暖かい気持ちになったのを覚えてます。



やがて“親子”に
子供は可愛いです。
というか、りんちゃんは可愛いです。
世の中には「絶対」なんてことは無いと思ってましたが、これは絶対です。絶対ったら絶対です。(オィ

お遊戯会の踊り
いや、冗談抜きでホント可愛いんですよ(苦笑
“子供らしい可愛さ”っていうのが上手く表現できてると思います。
無邪気というか、無垢というか。

ですが、初めの頃は少し影がありました。
祖父が死により、一人ぼっちになってしまった「悲しさ」。
また一人ぼっちにされてしまうんじゃないかという「恐怖」。
それがダイキチと過ごす事で徐々に「安心」で埋まっていきます。
少なかった表情にも、徐々に笑顔が増えていきます。

それに伴い、ダイキチ自身も少しずつ“親”に、そして2人が“親子”になっていく様子はとても見ていて微笑ましくて…。
「親子っていいなー」って強く思ってしまう、そんな漫画です(笑

うさぎドロップ 3 (3) (Feelコミックス) (Feelコミックス)
宇仁田 ゆみ
祥伝社
おすすめ度の平均: 5.0
5 サラリーマンのよつばと?
5 主人公の造形の魅力
5 人生って、普通に当たり前なのが一番
5 妙にリアルなファンタジー

よにんぐらし(4) (バンブー・コミックス)
宇仁田 ゆみ
竹書房
おすすめ度の平均: 5.0
5 面白いのに、いきなり最終巻

あ、気になった方もいるかもしれませんが、敢えて「りんの母親」についてはここでは伏せておきます。

また「このマンガがすごい!」のオンナ編五位を獲得しているらしいですが、男が読んでも全然楽しめると思います。
というか、個人的にはむしろ男の方にお勧めしたい作品かも。
ネックは一冊1000円程する値段ですかね(苦笑

近々、同じく宇仁田先生の作品の「よにんぐらし」も購入してみようかなーと考えています。
こちらは“家族”がテーマみたいです。

◆参考記事
「温もり」を求める貴方へ、宇仁田ゆみ作品のススメ
「うさぎドロップ」と「おたくの娘さん」から見る、ある日突然娘が出来た時の対処法

tag : 漫画 マンガ レビュー

人生は小説より奇なり。

先月仕事であまり更新ができなかったり、来月の頭にブログ一周年がやってきたりと、今月ブログへかけるやる気はただならぬものがあるはずなんですが…、最近はやや記事更新が停滞気味だったり..._| ̄|○
なんと言いますか………、いろいろとあるんです、はい(汗
あ、別に体調を崩して寝込んでいるわけでもなく、仕事が特別忙しいわけでもないので、その辺はご心配なく。
「気分的なもの」というと軽く聞こえるかもしれませんが、簡単に言っちゃえばそういう事かも(笑
それを受けてか、やや体調も不良気味です。お腹痛い。

しかし、「人生」ってのは思い通りにいかないもんですね。
ま、そこが面白いのかもしれませんが。
………
でも、思い通りにいく人生も捨てがたいなー(ぁ



では、最後に人生絡みで一つ。
個人的な巡回先に「ネタなべ。(・ω・ノ)ノ」という2chのまとめをやってるサイトさんがあるんですが、最近そこで凄くいい記事を見つけたのでご紹介。

暇だから、過去の家族話でも聞いてくれないか まとめ

正直、何度か泣きかけました。
こういうのに出会うと、ネットの凄さというものを思い知ります。
詳しい内容は読んで知ったほうがいいと思うので割愛。
結構長いですが、意外にスイスイ読めちゃうので、時間があるときに読んだほうがいいかもしれません。

ラグ・シーイングという名の「光」。 - テガミバチ 3巻 -

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(2008/02/04)
浅田 弘幸

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この漫画において、ラグは「光」だと改めて思いました。
決して強いわけではないけれど、アンバーグラウンドという夜の明けることのない世界を、そしてそこで暮らす人々を照らす「光」。
人工太陽とは違う、暖かく優しい「光」。
話が進むにつれて、さらにラグが好きになってきましたね。


シルベット・スエードとの出会い
今巻で一番気になったのはゴーシュの妹・シルベットの人柄、そして彼女のラグとの関係でした。
とりあえず「ボケナス」発言に少し驚きましたよ(苦笑
ラグの見たゴーシュの記憶では、ほとんど泣いてる姿ばかりが映っていましたし。
ゴーシュが居なくなってしまい、一人で暮らしていくことになった以上、生きる「強さ」が必要だったのかもしれませんね。
でもそんな「強さ」を持っていながらも、やっぱり泣き虫な女の子であることには変わりがなくて………。
「夜想曲(ノクターン)」に込められたゴーシュの記憶を見てラグと二人で大泣きしてる姿は、グッとくると共に微笑ましかったです(笑


ゴーシュ・スエードの行方
ゴーシュは「こころ」を失い、姿を消してしまった―――。
これを鵜呑みにするならば、ガイチュウを倒すのに「こころ」を消費しすぎたか、ガイチュウに「こころ」を喰われてしまったかの可能性がまず浮かびます。
ですが、「瞬きの日」の件がある以上、それ以外の可能性が高そうなんですよね。
そして、AG政府の裏の顔が関係してる可能性も…。
“鵜呑みにするならば”と言ったのは、そういう意味です。
これは政府側が報告してきたわけですし、そもそも全くの嘘かもしれません。(姿を消したのは事実だとしても)


「瞬きの日」とは
12年前、人工太陽が「瞬いた」日。
政府が人工太陽のメンテナンスを行なったとする日であり、ゴーシュが「こころ」の一部を失くした日であり、シルベットが生まれた日であり、そしてラグが生まれた日。
一見、関係性がないように見えるこれらの出来事。
でも、もしも全て繋がっていたとしたら―――?
それが何を意味するのかまだわかりませんが、その可能性は高いかなと思ってます。
ラグの母親が連れ去られたのも、ゴーシュが姿を消したのも、最終的に一つの“何か”に集約される…はず。
とりあえず、「人工太陽」と「女帝」の存在が深く関係してるのは間違いないと思うんですけどねー。


作中におけるニッチの重要性
やや脱線しますが最後にちょっと。
ニッチみたいなキャラの言葉って「裏がない」からいいんですよね。
“そのままの意味”で心に届くと言いますか…。
ニッチはラグにとってバトルのサポートをしてくれる「ディンゴ」であると共に、「光」になるんじゃないかなって思います。
時々ラグの足元を近くで照らしてくれる「光」。
ラグがシルベットの家に戻る決心をしたのも、ニッチの言葉がきっかけでしたし…。
きっと今まで以上に重要なキャラになるんじゃないでしょうか?
まー、パンツ穿かないのは正直どうかと思いますがw

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(2007/01/04)
浅田 弘幸

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4巻は5月発売予定です。
レビュー記事も気が向いたら編集したいと思います。

◆関連記事
こころに響くファンタジー漫画。 - テガミバチ -

tag : テガミバチ 漫画 マンガ コミック

バレンタインデー?チョコ?何のことです?(11号)

11号表紙
バレンタインデーってやっぱり学生時代の頃のほうが重大イベントだったなーと思います(苦笑
今は事務的な意味合いが強いですしw

◇デスノート特別編
とりあえずキャラの絵が連載当初と所々で違っている点が結構気になりました。
ニアは成長しているということでわかりますけど、、、。
流石の小畑先生でも、これだけ間隔が空いてしまうと難しかったのかもしれませんねー。
でもって内容としては…、可もなく不可もなくといった所。
面白かったのは確かですけど、それはデスノの続きが見れたという希少さを多大に含む評価ですしね。
ま、そういう評価が正しいのかもしれませんが、わざわざ商業誌であるWJに載せるほどの内容じゃなかったのかなと思います。
もともとタイミング的にも商売臭が強いですし。
やっぱり…、自分の中で「デスノートは既に完結してる」という思いが強くあるんですよね。
ファンの二次創作ならまだしも、原作はアレで終わりなんですよ。
ていうか、タロットタワーすげーw


以下、簡易感想。

◇初恋限定。
徐々に恋愛漫画らしい面白さが出てきましたね。

◇ネウロ
撃墜された天使の筑紫さん見てみたいw

◇勇者学&ジャガー
ギャグ漫画のバレンタインネタってこんなのばっかだなぁ…(苦笑

◇銀魂
タイトルに一番笑いました(笑

◇とらぶる
もうなんかオチが予想できそうで…(苦笑

◇ブリーチ
やっぱりの流れw

◇ワンピース
ブルックがついに仲間に!

◇アイシールド21
決着は間近。帝国学園は…ありなの?w

◇サイレン
次号を期待。ていうか雨宮可愛いな(ぁ

◇MUDDY
ちょっと予想外の展開。意外に面白くなりそうです。

◇KO.SEN
まだ見ていたいんですが、掲載位置が…。

tag : ジャンプ WJ

デスノート日和「キラ誕生」

薄暗い部屋の中で男が1人、椅子に座りながらテレビを見つめている。
画面には保育園と見られる建物が映し出されている。中継の記者が、引きつった顔でまくし立てていた。
立てこもり。昨日、新宿の繁華街で無差別に六人もの人を殺傷した通り魔が、幼児と保母八人を人質に立てこもっている―――。
画面が犯人らしき人物の顔写真に切り替わると同時に、彼は背もたれに寄りかかり、瞼の裏の漆黒の世界でこう呟いた。

男「この世は腐ってる…
  腐ってる人間は死んだ方がいい」

??「ええ 私もそう思います」




男「う うわっ…!」




ドタンッ!
思わぬ同意の声に驚いた男は椅子から転げ落ちた。
急いで体勢を起こし、その声の発された方向に視線をやると、次に男は言葉を失ってしまった。
そこには言葉ではとても表現できない“何か”が立っていたのだ。

??「ああ 驚かしてしまってすいません」

男「…………
  お… お前は………?」

必死に平静を装いながら、男はその“何か”に言葉を返す。

死神「私? 私は…そうですね……
    あなたたちの言語では『死神』という単語が一番近いかと」

男「し 死神…
   ……………
   一体… な 何しに……」

死神「ああ それなんですけど…
    はい どうぞ」

死神の手には黒いノートが握られている。

男「え…このノート
   ま…まさか…」

死神「はい
    ホンミョンボです」

男「ホンミョンボ!? サッカーの!?
   デスノートじゃないの!?」

死神「デスノートですよ
    名前がホンミョンボです
    あ サッカーとは関係ないですよ」

男「関係ないんだ…」

死神「はい 偶然の一致です」

男「で これで何を…」

死神「これであなたがキラになって
    世の中の平和を守るんです!」

― 以下略 ―

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ギャグマンガ日和―増田こうすけ劇場 (巻の4)ギャグマンガ日和―増田こうすけ劇場 (巻の4)
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ちなみにデスノートの力を使うと、お父さんが全裸になります(笑

tag : デスノート

三つ目の死体。 - 未来日記 Diary25;8thの日記 -







徐々にが明かされ始める………。







今月発売のコミックにも影響するので、追記表示にします。

more...

tag : 未来日記 マンガ 漫画 レビュー

殺したいくらい大好き。 - 13 サーティーン -

空知英秋「13」



少年は少女にをしていた―――。



必ず殺す
>五流湖家の名にかけて 必ずお前を殺す

しかし、その少女は殺し屋一族の娘だった。
「銀魂」でお馴染み、空知先生の新作読み切りはそんなお話。

世に出た空知先生の読み切りと言えば、「銀魂」1巻と2巻にそれぞれ収録されている『しろくろ』と『だんでらいおん』だけです。
是非とも別の読み切りも読みたかったんですが…、まさか「銀魂」が連載中にその願いが叶うとは。。。
グッジョブ茨木編集長!w

全体的な感想としては、思った以上に良かったです。
笑いの部分に関しては、ちゃんと「らしさ」を出していたと思いますし、恋愛的な部分も意外に(?)ツボでした。
ヒロインも正統派美少女って見た目でなかなか可愛かったですし、何よりその愛情表現が魅力的でしたね。



人をきになると、したくなってしまう。



殺すことで全てを自分のものにする。
まさに究極の独占欲というべき歪んだ愛。
決して初めて見る愛情表現ではないんですが………、「殺したい」という感情を抑えられずに転校をし、それでも「好き」という感情を抑えきれずに戻ってきたヒロイン。
人知れず、「殺したい」と「好き」の狭間で葛藤をし続けていたんだな…、と思うと何か来るものがありました。

そして、そんな歪んだ愛を命を懸けて受け止める主人公。
ラストシーンは普通に感動しましたよ。
二人にしかできない愛を育んでいってほしいですね^^

まー、途中を笑いで引っ張り過ぎたせいか、多少ダレた感があったのもまた事実。
そこぐらいですかね。マイナス点は。
しかし、新たな空知先生の境地を見れて非常によかったです。
以前の赤マルで「銀魂」を30巻ぐらいで終わらせるとか言ってましたけど、この実力ならきっと食べていけると思います。(ぇ

銀魂 第22巻 (22) (ジャンプコミックス)銀魂 第22巻 (22) (ジャンプコミックス)
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空知 英秋

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新刊は週末にでも。
てか、質問コーナーは空知節全開で笑いましたw

tag : SQ ジャンプ

サイレンはまだ鳴り止まない―――。(10号)

10号表紙
今日も休みなんですが、SQもあるんでWJは簡易的に。
てか今週土曜のWJにはデスノート特別編が載るそうで。
嬉しいのは当然ですが、「編集部が無理矢理書かせたんじゃないだろうか?」と心配してしまう自分が居ます…(苦笑

◇サイレン
サイレンは異世界ではなく、現実世界の“未来”―――。
そんなことが判明した前回。
あと雨宮の変人っぷりがとてもよかった前回。(ぇ
ポスターなどが同じだったことから、サイレンの姿になるのはそこまで遠い未来ではないのは間違いないはず。
そういえば、第1話で「隕石が三年後に衝突する可能性がある」というような文章がありましたが、もしやそれが関係してるとか?
アゲハが見つけた富士山(?)にも衝突跡がありましたし。
隕石の衝突により未知のウイルスが飛散して、生物が滅亡………というのは、流石にありがちですかね?(苦笑

にしても、この物語の最終目的はなんなんでしょう?
秘密結社“サイレン”を倒すこと…?
荒みきった、あの“未来”を変えること…?
それとも―――…?
うーん、雨宮は結局何も喋らずじまいでしたからねぇ。。。

そして、やはりサイレンには何度も飛ばされるのか。
雨宮の限度数は31。つまり既に18回も飛んでいたってことに。
辛かったろうに…。
あと、“サイ”という特殊な力の存在もついに明確化。
これでマトモに戦えるようになるのかな?
でも脳に大きな負担がかかるものらしいですから、そんなに酷使は出来なさそうですけど…。
ま、次にサイレンに飛んだときが楽しみですね。
とりあえず、今の所は新連載の中で一番面白いんで、これからも期待したいと思います。


以下、簡易感想。

◇ワンピース
先週の話ですが、エースはやっぱり負けたんですね…。

◇アイシールド
帝黒学園。ついにラスボス登場か?

◇ブリーチ
「ノイトラが変形⇒剣八が卍解」って流れでしょうね。

◇ナルト
もしや、、、サスケがイタチの目を…。

◇テニスの王子様
原理は………って聞いたら負けか(笑

◇エムゼロ
こういうミッション的なのは毎回面白いです。

◇とらぶる
妹属性は持ってないからなー(ぁ

◇スケットダンス
ひ、姫さまーw

tag : ジャンプ WJ

更新に関する記事で心がけていること。

一応、自分は仕事やら私用やらで更新頻度が低下、または一時的に更新停止する場合、その旨を連絡する内容を記事やトップ雑記に書くようにしてます。(この前の記事みたいに)
もしかすると気づいている方もいるかもしれませんが、実はそういう記事を書くときに心がけていることがあるんです。

それは更新できないことに対して、「ごめんなさい」とか「すいません」という言葉を使わないようにするということです。
なぜならそれを言ってしまうと、自分自身の中でブログというものが義務になってしまう気がして嫌なんですよ。
義務っていうとあまり楽しいイメージがありませんし、「楽しみながら続ける」という自分の目指しているスタンスとかけ離れてしまうわけで…。

もちろんそれをやっているブロガーさんたちを否定するつもりは一切なく、むしろそこまで責任感を持ってやっていらっしゃるんだなーと頭が上がらないぐらいです。
てか、そういう自分も一年ぐらい前まで運営していたブログではそういうスタンスでやっていた一人だったり。
ただ自分の場合、その責任感を重荷に感じて結果的に失敗をしてしまったクチなので、そういうことに少々敏感になっているんだと思います。

月刊アクセス解析2008 1月号

先日、9万ヒットを達成しましたー。
まだ終わってませんが、とりあえず一段落は着いたので、徐々に通常更新のレベルに戻していきたいと思います。
で、ブログ誕生日の3月3日までに10万ヒットを!


◇訪問者数
Page View :27,605 ⇒ 15,253
Visit :19,862 ⇒ 9,750

先月から半分減。
しかし、割と奮闘したほうじゃないかなーと。


◇リンク元(敬称略)
1 カトゆー家断絶
2 J-LINKS
3 にほんブログ村
4 ふぇいばりっとでいず
5 MOON CHONICLE


「よつばと!」と「それ町」に関する考察記事がいくつかのニュースサイトで扱われました。
あと合併号だったり、一時期不具合が起こっていたりしたせいか、J-LINKからのアクセスが大幅に減少している模様。


◇検索エンジン
1 Yahoo!JAPAN 59% 1,277
2 Google 34% 736
3 BIGLOBE 1.9% 43
4 Goo 1.3% 30
5 OCN 1.3% 29


完全にヤフーとグーグルの順位が変わってしまったようです。


◇検索ワード&フレーズ
1 未来日記 9.9% 393
2 5巻 5.2% 208
3 漫画 5% 199
4 感想 3.2% 127
5 テガミバチ 2.9% 115

1 5巻 未来日記 9.3% 203
2 テガミバチ 4.2% 93
3 マダオ 3.7% 82
4 未来日記 3.2% 70
5 岳 漫画 2.4% 54


ここ四ヶ月連続で「未来日記」はワード一位になってますw
5巻は今月26日発売です。
ちなみにエースでの感想はこちら。(※コミック派注意)
意外と毎回ランキング上位に入っている「テガミバチ」は新刊が今月4日発売です。


◇気になる検索フレーズ
パッと見て気になったものをいくつか。

・スケットダンス打ち切られそうw
それはちょっと困る。。。

・おおきく振りかぶって第二期今年春予定?
だと嬉しいんですが、コミックは全然溜まってませんからね~。

・2000ヤバス
これでヒットしちゃったことが2000ヤバス。

・ブリーチ十刀のメンバー1から10
あ、そんな設定でしたね(ぇ

・死ねよ 臭ぇんだよ
(゚Д゚`*)エ~


◇ブログ評価
・blogranking.net
総合は1500位。カテゴリは300位ぐらい?

・feedmeter.net
1.3をキープ。

・blogscouter
平均で90前後。

・site power
3をキープ。

・PageRank
同じく3をキープ。

・How Much Is Your Blog Worth?
$33,872.40.で大きく減少↓

・Blog influence
6000台突破。こっちは上昇↑


◇なかのひと
なかのひと 1月号
なんだかんだ言っても大学が多いです。
そのせいか20前後が多いようで。
で、もっこり35前後は…が……ま………。


◆バックナンバー
アクセス解析12月号
アクセス解析11月号
アクセス解析10月号
アクセス解析9月号
アクセス解析8月号
アクセス解析7月号
アクセス解析6月号
アクセス解析5月号

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