スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

石黒正数短編集「探偵綺譚」、12月20日発売。

「それ町」でお馴染みの石黒先生の公式サイトを久し振りに訪問してみたんですが…、

徳間書店から短編集「探偵綺譚」が出ます。
歩鳥が失踪した友人を探すミステリーホラー「探偵綺譚」他、有象無象を詰め合わせ、昔のラクガキも何点かついて12月20日発売です。


という嬉しいお知らせが!!
タイトルになっている「探偵綺譚」ですが、あの歩鳥が出るってことは「それ町」のサイドストーリーになるんでしょうか?
まー、どっちにしろ絶対買いますがね^^
うーん、来月は収集コミックも何冊か新刊が出るわ、Lスピンオフ小説版も出るわで、意外と出費がかさみそうだなぁ…(苦笑

探偵綺譚~石黒正数短編集 (リュウコミックス)探偵綺譚~石黒正数短編集 (リュウコミックス)
(2007/12)
石黒 正数

商品詳細を見る

それでも町は廻っている 1 (1) (ヤングキングコミックス)それでも町は廻っている 1 (1) (ヤングキングコミックス)
(2006/01/27)
石黒 正数

商品詳細を見る

PRESENT FOR ME石黒正数短編集 (ヤングキングコミックス)PRESENT FOR ME石黒正数短編集 (ヤングキングコミックス)
(2007/08/03)
石黒 正数

商品詳細を見る
石黒先生の作品と言えば、個人的には「それ町」のパラレル的存在とも言われている、「ネムルバカ」のコミック化が非常に待ち遠しいんですが、まだそういう話は聞きませんねー。
不定期連載だから、まだまだ先になるのかな…?

<追記>
その他の収録作品については恐らく、こららの未収録作品から選ばれるかと思われます。
またちょっと調べてみたんですが、この徳間書店は「ネムルバカ」が連載されている「月刊COMICリュウ」を発刊しているんですね。
ま、今回の短編集には収録されないでしょうが^^


■関連記事
メイドの皮を被ったほのぼの漫画。- それ町 -
泣き虫メイドとユカイな仲間達。 - それ町 3巻 -
石黒正数短編集 - PRESENT FOR ME -
スポンサーサイト

県予選決勝の行方は…!? - 咲 Saki 3巻 -

咲 -Saki- 3 (ヤングガンガンコミックス)咲 -Saki- 3 (ヤングガンガンコミックス)
(2007/11/24)
小林 立

商品詳細を見る
やっと購入できた「咲」最新刊。
自分が住んでる九州地方は、コミック入荷が発売日より数日遅れることがよくあるんですが、イマイチ入荷の遅れる日数基準がわかりません…orz
当日な場合もあるし、1日のときもあるし、2日のときもあるし、3日のときもあるし、かなり疎らなんですよね。
雑誌ごとに違うのかと思いきや、特にそうでもないみたいですし、やっぱりその店ごとの前巻までの売り上げに寄るのかな?
まー、そんな愚痴は置いといて。

県予選決勝、まず先鋒戦が終了。
龍門渕・井上の“鳴き”に振り回されながらも、最終的には風越・福路の圧倒リードで終了。
というか…、

女だっつの
>オレは女だっつの

井上はやっぱり女だったんですねー。
まあ確かに読み返してみると、試合で戦ってるのは全員「女」ですし、よく見るとスカートっぽいの穿いてますし、何より膨らんでますしね。(ぇ
むー、でもなんか騙された気分だな…(苦笑


続いて次峰戦。
意外と影の薄い 染谷まこの実力が明らかに。
雀荘での経験が生み出した、無数のイメージ記憶。
それをメガネを外し、ぼやかせる事で引き出していく―――という、なかなか面白い打ち方をするわけですが…、想定外の敵によってそれが封殺されます。

ビギナーズラック
>みっつずつ みっつずつ・・・

初心者という敵によって(笑
鶴賀高校・妹尾佳織。
しかし、決勝戦にこんな子が出てくるなんて…。
確かに染谷の打ち方は初心者に対応できませんからねー。
またこの子はそれだけにとどまらずに、試合の運を根こそぎ持っていってしまいました。
ビギナーズラックとは、まさにこの事。
確かに麻雀は運に寄る所が結構ありますから、特にそういう事が起きやすいのかもしれません。
っていうか………、この「みっつずつ みっつずつ…」と一生懸命にやってる姿は妙に親近感が沸きますねw


そして中堅戦。
予想外の敵の登場で最下位に転落した清澄高校ですが…、

竹井の実力
キャプテン・竹井の「あえて悪い待ちをする」というジンクスを駆使した打ち方によって、なんと一気に一位に浮上。
キャプテンをやってるだけのことはありますね(笑
三位に甘んじていた龍門渕もぼくっ子・国広の追い上げにより、ついに二位に浮上。
回想シーンもなかなか興味深かった内容でしたが………、とりあえずあの服装は完全にアウトだろ(苦笑

しかし、2巻の回想シーンに出てきた風越の子が、竹井にどんどん削られて行く姿は可哀想でしたねー。
でもそれを受けて…、

優しさ
>あなたのせいじゃないわ 落ちついて 自信をもって

と優しく慰める福路の姿にジーンと来ました(泣
もしかしたら一番好きなキャラかもしれない…。


さてさて、このまま龍門渕と清澄の一騎打ちとなるのか!?
それとも風越女子と鶴賀が待ったをかけるのか!?
今後の展開が非常に気になります!
4巻では和の副将戦、そして咲の大将戦が描かれると思いますが、やっぱり気になるのは咲と衣の怪物対決ですね。
効果演出が凄いことになりそうw


また今巻では、その衣の姿が予想以上に描かれていました。
というか、てっきりお嬢様タイプかと思いきや…、

子供高校生
>うん 任せといて!!

すっごく素直な良い子(笑

というか、明らかに小学(ry
しかし、麻雀の実力は確かなわけで…。
咲と同じ天然タイプなんでしょうねー。
やっぱり、初対面でのリアクションが気になります(笑

咲-Saki 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)咲-Saki 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)
(2006/12/25)
小林 立

商品詳細を見る

咲-Saki 2 (2)咲-Saki 2 (2)
(2007/05/25)
小林 立

商品詳細を見る
来月にはドラマCDが発売される予定らしいです^^
メディア展開も徐々に進んでいる模様。
もしかして、アニメ化するのも近いのかも?w

■関連記事
美少女麻雀漫画。 - 咲-saki -
美少女麻雀!加熱していく卓上バトル!! - 咲 Saki 2巻-

tag : 漫画 マンガ

上り坂、下り坂、そして『まさか』。(52号)

人生には三つの坂があります。上り坂、下り坂、そして『まさか』。

これって誰が言い始めたんだっけと思いつつ、今週のジャンプ感想に行ってみようと思います。

□P2!
絶望した!漫画を見る目の無い編集部に絶望した!!
事前に情報は入っていたわけですが、実際この目で見るまでは信じられませんでした。
一周年記念の人気投票のときは完全に安心しきっていたので、「まさか…」という思いだけが心に残ります。
赤マルで補完するらしいですが、やっぱりそこで人気投票の結果発表をするんでしょうか?
うーん、いい漫画を一つ失いましたね…。
本編の流れとしては大体予想通り。

ついに明かされた、川末兄妹の過去。
才能が生んだ、二人の間の溝。
しかし、その溝をヒロムが優しく埋めてあげる展開は予想以上の感動シーンでした。
そしてヒロムは、自分と川末の可能性を証明するために、巨大なる対戦者に立ち向かって行く…。

―――できることはまだ見ぬ才能を信じて前に進むことだけ

最後に主人公らしさを存分に見せてくれたと思います。
江尻先生、本当にありがとうございました。


□アイシールド21
熱い!この展開は熱すぎる!!
前回から一気に盛り上がってきた、アイシールド21。
蛭魔の撃沈。そして、セナの二代目QB。
「まさかの展開」とは、まさにこの事。
蛭魔の栗田への蹴りには、強い思いを感じました。
にしても、泥門はここからどう挽回するのか!?
如月がいなくなったので、モン太へのパスが非常に有効になるわけですが、セナのQBとしての実力はそれを可能とするのか。。。
まさかの白秋戦エンドになるならば、「クリスマスボウル」という最終目的を当初からずっと強調してきた以上、それを諦めることができるだけの極限の戦いを演出しないと駄目だと思います。


□ハンターハンター
「まさか」と言えば、この漫画しかないでしょう(笑
怒りに狂うのでもなく、悲しみにくれるのでもなく、静かな感情が王の中に溢れている模様。
ネテロとゼノでも到底勝てる気がしません…。
しかしモウラが抜けたということはピトーVSモウラ?
でもモウラはあのパイプがない状態で一体…?
あ、でもピトーもコムギを治療している最中は他の念を使えないんでしたね。
あとゴンたちの事を今回一切描いてないというのは、ちょっと気になるところですが…。
もしかしたらプフVSゴン・キルアってことになるのかも?
相変わらず「一寸先は闇」状態ですね。
(そういえば、プフは何に微笑んだんだろう…)



以下、簡易感想。

□ネウロ
金八先生が嫌いなんですね、松井先生w
そしてネウロと新しい血族が対峙。
描写等を見ると、血族の中でもかなりの小物っぽいのですが、やはり苦戦は強いられそう。

□エムゼロ
ついに犯人像が明らかに!
実力は問題ないはずなのに、魔法執行部に選ばれなかったことの恨みによる犯行。
理由としては割と納得のいくものですが………、この話の着地点と主人公の久澄の絡みをどうするかが気になるところ。

□ムヒョ
まあ流石にあれだけやっておいて、すぐに解放⇒参戦ってワケにも行きませんよね。
でもこれ以上に危機的状況になれば、それもありえるのかもしれません。

□ブリーチ
まあ百哉は確かにカッコいいですけど、エスパーダとの戦いとして陳腐すぎる終わり方の気がしました。

□ナルト
やっぱりアレ全部がペインだったんですね。
相変わらず、よーわかりませんが。

□銀魂
やっぱり長谷川さんじゃねーか!w
というか、どこまで話を拡大させる気?(苦笑

□サムライうさぎ
相手を褒めずに、自分の事を喋らずに女子を口説くって………、どうするんでしょう?

□スケットダンス
ちょっとだけゲーム性があるという微妙さw
上り坂を駆け上がれー!

□トラブる
「宇宙人」という設定を忘れてました(笑

□トリコ
しまぶー、WJ復帰読みきり。
とにかく、あの台詞が目に付いて仕方がないw

P2!-let’s Play Pingpong! 5 (5) (ジャンプコミックス)P2!-let’s Play Pingpong! 5 (5) (ジャンプコミックス)
(2007/12)
江尻 立真

商品詳細を見る

アイシールド21 27 (27) (ジャンプコミックス)アイシールド21 27 (27) (ジャンプコミックス)
(2007/11/02)
稲垣 理一郎

商品詳細を見る

HUNTER×HUNTER NO.24 (24) (ジャンプコミックス)HUNTER×HUNTER NO.24 (24) (ジャンプコミックス)
(2007/10/04)
冨樫 義博

商品詳細を見る
来週は「みえるひと」の岩代先生が新連載。
期待してますよー♪

tag : WJ ジャンプ

“食いたい”気持ちは罪なんかじゃねぇ!!  by しまぶー

えー、なんとかアレも一息つきました。
てことで、徐々に更新再開していこうかと思います。
期待されずとも自己満足のみで更新しますよ!(笑

今日、コンビニ行ったらジャンプ最新号が置いてありました。
また祝日のせい?もしかしたら土曜に出てたのかな?
全体の感想は別なのをUPしますが、その前にもの凄く気になったシーンがあったので、とりあえずそこだけ。

しまぶーこと、島袋先生のWJ復帰作品「トリコ」。
「トリコ」は今まで2回ほど見た気がしますけど、あれって赤マルだったんですかね?
てっきり本誌だと思ってましたよ。
内容としては、今までと大体一緒だったので特筆することはないんですが、やはりもっとギャグ成分が欲しかったかなと思います。
そして、凄く気になったシーンというのは………、


意味深な一言
>食いたい気持ちは罪なんかじゃねぇ!!
>もっと胸を張れ!!
>いつだってキレイ事を言う奴は本当の空腹を知らねぇ奴さ…!!


普通に考えれば、きっといい台詞なんでしょうが………、自分はどうも“あの事件”のせいで、全く違う台詞に聞こえてきました(苦笑
おっしゃるとおりです、島袋先生!
気持ちだけでは罪になりません。気持ちだけでは!!

咲 -Saki- 3 (ヤングガンガンコミックス)咲 -Saki- 3 (ヤングガンガンコミックス)
(2007/11/24)
小林 立

商品詳細を見る

SIDOOH-士道 11 (11) (ヤングジャンプコミックス)SIDOOH-士道 11 (11) (ヤングジャンプコミックス)
(2007/11/19)
高橋 ツトム

商品詳細を見る
「咲」の最新刊はあとで買いに行こうと思います。
まだ売ってるか微妙な所ですが。
って「士道」の最新刊も今月発売だったんですね!!
完全にチェック漏れでしたよ...orz
まあ「咲」のカモフのために買う気のない漫画を買わなくて済みそうなので、むしろよかったと言うべきか…(ぇ

<19:00 追記>
やっぱり「咲」の最新刊は売ってませんでした..._| ̄|○
地方は!これだから地方は!!
しかし変わりに「士道」と「スケットダンス」を購入成功。
スケダンは運よく一冊だけありました^^
あっ………、カモフどうしよう(苦笑

アレにより更新停止中。

えーっと、こんばんわ。マダオです。
ここ数日は、アレがアレしてアレになっちゃったもんで、全くブログの更新に手が回りませんでした。
で、これがまだ数日続きそうです。
流石にそれまで何の連絡無しのままっていうのは、更新を期待して来てくれる方に対して、ちょっとアレだと思いましたので。
ホントはアレになっちゃった時点でお知らせできればよかったんですが、なかなか時間が取れませんでした。
一応、日曜か月曜には更新できるように頑張りますので!





自意識過剰な義務

・・・アレ?(苦笑

そして冬がやってくる。(51号)

ここ数日、季節は秋を通り越して、一気に冬になりましたね。
またそんな季節の変わり目と同じように、大好きな作品が近々2つもアウトするということで、自分のジャンプにも少し厳しい冬がやってきそうです。


□ハンターハンター
ユピーのオーラはモウラの10倍以上。
やはり思った以上に敵は強大なんですね。
まあそういった状況でも尚、バトルに緊張感を持たせる演出はさすがと言ったところでしょうか。
ユピーの強烈な攻撃もありましたが、みんなモロに喰らっているわけではなさそうなので一安心。(“神の共犯者”を発動中のナックルたちは“龍星群”のときと同じく、安否の確認ができませんが。)
しかし、いつまでもユピー相手にこの人数で対応しているわけにもいきませんし、王とプフとピトーをネテロとゼノの二人だけに任せるわけにもいきません。
今まで以上に臨機応変さが求められそうですね。

そして…、今週ラストの1コマ。
コムギはゼノの龍星群を受けて死んでしまったようです。
彼女が死ぬのはわかっていましたが、まさかこんな序盤で死んでしまうとは少々意外な展開になりました。
彼女の死を受け、王は怒りをもって絶大な力を発揮するのか…、それとも哀しみの前に無力と化すのか………。
次週がまたもや楽しみになってきましたね。


□P2!
うーん………、やっぱり前回の妙な引きは川末の負けフラグだったわけですかー。
しかし、川末にそんな欠点があったとは…。
「努力ではどうしようもないことがある」という厳しい現実を垣間見た気がします。
そして…、あの噂も確定情報に変わってしまったようで。
伏線回収の事を考えないとするならば、来週は川末兄妹のわだかまりを解いた後に、ヒロムの試合が開始!ってな感じで終わるんでしょうか?
あのアキラと知り合いの外国人キャラ(←名前忘れた)との確執や、眞白の移籍の件や、新キャラのお嬢と草次郎や、川末とハゲの過去などなど…、いろいろと気になることを残したままの終了になりそうで非常に残念でなりません。
それにしても、面白くない漫画を打ち切るジャンプの方針自体は支持しますけど、この漫画は少なくとも打ち切られるようなレベルの漫画ではないと思います。
わかんないのかなー、編集部のおっさん達は。
おっさんはまったく!おっさんは!!


□スケットダンス
番外編というか………、これは完全なロマン祭りですねw
予想以上に暴走してくれましたよ…(苦笑
まあ本編であそこまで暴走すると、流石にめちゃくちゃになっちゃいますし、番外編ぐらい暴走しまくってくれたほうがいいのかも?
スケダンのロマンちゃん人気は周知の事実ですし、今回の番外編はテコ入れの為という意味合いがかなり強そうですね。
てことは編集部はまだスケダンを見捨てていないってことに?
ま、これが掲載位置の安定に繋がることを祈ってます^^
コミックもそろそろ並んでると思うので買いに行こうかな?


□初恋限定。
一度も読み返していないので合ってる自信はありませんが………、財津兄は有原妹が好きで、有原妹は財津弟が好きで、財津弟は山本さんが好きで(←ここ特に自信ない)、山本さんは有原兄が好きで、有原兄は有原妹が好き?
あと別所妹は別所兄が好きで、別所兄は山本さんが好き?
ん?江ノ本姉妹は………誰とどういう関係でしたっけ?
うーん、誰かわかりやすい関係図を下さい…(苦笑
それにしても「初恋限定。」というタイトルどおり“初恋”をテーマにした漫画なわけですから、上のような一方通行ばかりの現状から考えると、少なくとも幾つかの恋はこのまま片思いで終わるって事ですよね?
まー、それも初恋らしさか………、などと言ってみる(笑



以下、簡易気味感想。

□ブリーチ
やはり十刀の変身後の姿は生理的に駄目だなぁ…(苦笑
それにしても、白哉も以前と同じような戦い方をしているだけでは十刀には勝てないはず。(というか勝っちゃだめな気がw)
やはりここは、新必殺技を期待したいところ!!

□アイシールド21
蛭魔がやられるとは…ΣΣ(゚д゚lll)
確かに次の展開が非常に気になりますが、ここからどうもっていくのかがまったくもってわかりません。
まさかの白秋戦エンド………!?

□ムヒョ
確かに危機的状況なんでしょうが、皆が異常なまでにベクトールに怯えすぎている気がして、うまく感情移入ができません。
って、エンチュー再登場?
ちょっと早すぎる気がしますが、個人的には大歓迎です!(笑

□サムライうさぎ
「道場の為」と一言に言っても、それは剣術が強くなれずとも別な方法があるはずです。
ま、兎にも角にも、摂津はうさぎ道場に戻りそうですね(笑

□ネウロ
へー、「シックス」って病気の『sick(シック)』の意味も入っているんですかー(苦笑
しかし、あのおじさんはどう関わってくるんでしょう?

□ワンピース
ナイトメア・ルフィの圧倒的な勝利。
しかし、オーズとモリアに勝てたはいいですが、まだ七武海のクマがいるわけで…。
ま、何か理由をつけて攻撃はしてこなさそうですが(笑

□ナルト
自来也の勝利!?
しかし、いい所まで行くけど最終的には………、というよくあるパターンな気がしてなりません(苦笑

□とらぶる
>モゾ… ピクン
………………。

□エム×ゼロ
あ、普通の将棋と変わらないんですか…。
ちょっと安心したような残念なような(苦笑

□銀魂
結局、いつもと変わってない…(苦笑
“エム”って………、まさか長谷川さんじゃないだろうな!?w

□テニスの王子様
リョーマ君、人には忘れたままのほうがいい事もあるのだよ。

HUNTER×HUNTER NO.24 (24) (ジャンプコミックス)HUNTER×HUNTER NO.24 (24) (ジャンプコミックス)
(2007/10/04)
冨樫 義博

商品詳細を見る

P2!-let’s Play Pingpong! 5 (5) (ジャンプコミックス)P2!-let’s Play Pingpong! 5 (5) (ジャンプコミックス)
(2007/12)
江尻 立真

商品詳細を見る

SKET DANCE 1 (1) (ジャンプコミックス)SKET DANCE 1 (1) (ジャンプコミックス)
(2007/11/02)
篠原 健太

商品詳細を見る
あほー、あほー。編集部のあーほー。

tag : WJ ジャンプ

あれ?エースアサルトの記事は…?

しらないよ?

ほ、ほんとだよ?



はい、嘘です…_| ̄|○



冒険は失敗に終わりました…(苦笑
まあ今回はいろいろと問題があったんですが^^;
週末中に仕上げるつもりだったんですが、思ったよりあまり時間が取れなかったと言いますか…。
さらにここ数日いろいろとありまして、記事作成のモチベーションが上がってこないんですよねー(|li´・ω・)φ
しかし、いずれはWJ感想の形式も変えたいと思っているので、今度のSQやエース感想の時にでもまた冒険に挑戦してみようかなと思っています。


で、今回のエースアサルト記事で伝えたかったことなんですが、実は本来の購入目的である「未来日記 モザイク」以上に読むのが楽しみだったりする漫画があるんですよ。
それが上の画像の「クルリのヒトトセ」なんです。
ロボットのキューちゃんと人間のクルリ、それぞれの少女の成長を描いた漫画なんですが、これが非常に面白いんですよ!
ほのぼのした雰囲気のなかでの二人の掛け合いもですが、その中で不意に訪れる出来事によって二人が少しずつ成長していく姿を見ると、とても微笑ましいと言いますか…。
ちなみに上の画像は、ロボットであるはずのキューちゃんが「嘘」を付いているシーンです(笑
とにかくお勧めの漫画でして、もしコミックが発売されるなら確実にレビューしたいですねー((φ(..。)

あ、もしかしたら数日後にいつもどおりの感想記事をUPするかもしれません。
何せ需要がないので、微妙な所ですが…(苦笑

デスノート番外編 Page,N 「信頼」

なんだかんだでもう3日も記事更新できていない状況なんですが、今日は今日で飲み会のために無理っぽいです。
4日も記事更新しないっていうのは流石にちょっとアレなので、今日は一年半ぐらい前に書いたデスノートのSSを公開したいと思います。
ま、本編との折り合わせの為に一部大きな修正を加えてますが、基本的な流れは全然変わってません。
ちなみに小説形式ではなくネタバレ形式になっていますので、脳内で上手く完成させてくださいませー(苦笑





Page,N「信頼」

煽り;二人の道は違っていく…
   しかしその道は同じ“キラへと続く道”…

メロ「僕は出ていくよ…この施設からも」
ロジャー「メロ」
メロ「ロジャー どっちにしろ僕も もうすぐ15だ 自分のやり方で生きていく」
バタン。
メロ、出て行く。
ニア、パズルを解きながら、
ニア「ロジャー 止めなくてよかったんですか?」
ロジャー「………」
ニア「どんな無茶をするか………」
ロジャー「キラ事件を捜査するとでも?」
ニア「はい」
ロジャー「まさか…それはさすがに無いだろう たった一人で一体何ができると言うんだ?」
ニア「わかりません… しかしあのメロがこのまま引き下がるとはとても思えません」
ロジャー「………確かに」
ロジャー、溜息をつく。
ニア「ところでロジャー」
ロジャー「?」
ニア「では私が“L”の名を受け継ぐということでいいんでしょうか?」
ロジャー「いや…そのことなんだが………」
ニア「………何か不都合でも?」
ロジャー「それが…実はまだ―――」
ニア、Lの文字のパズルを埋め完成させようとする。
ロジャー「“L”は存在する」
ニア「!………」
ニア、パズルを解く手を止め、ロジャーを見つめる。
ニア「………Lの死後 “L”の名を語る人物がいるということですか?」
ロジャー「そうだ」
ニア「………」
ロジャー「ニア お前もLがキラ捜査で日本に入っていたのを知っていただろう?」
ニア「はい」
ロジャー「そこでLはキラに殺された… どのような状況で死んだのかはわからないが その場にいた何者かが“L”の名を…」
ニア「おそらく…世界の混乱を配慮した上での判断でしょうね… “Lが死んだ”という情報が流れれば キラ支持派の勢いに拍車をかけることになる…」
ロジャー「やはりそうか…」
ニア「では私には“L”としての権限は無いわけですか…」
ロジャー「ああ今のところは… だが今のLと話ができれば―」
ニア「無理でしょうね」
ロジャー「? なぜだ?」
ニア「たとえ今のLと話ができたとしても絶対に信頼してもらえないでしょう… 誰かもわからない人物にいきなり“Lの後継者だ”と言われて信じると思いますか?」
ロジャー「し しかしLが死んだことを知っていることを教えれば……… これは我々しか知らない情報だ」
ニア「いえ キラも知っています」
ロジャー「!………」
ニア「ただでさえキラ………正体のわからない敵を追っているんです 信じるわけがない」
ロジャー「ならば…世界的な権力者にLの後継者であることを証明をしてもらえば……」
ニア「いえ 仮に大統領が弁護してくれたとしても キラに脅されていると考える可能性がある… いや確実にそう考えるに決まっています… そういう事件なんですよ キラ事件というのは」
ロジャー「………」
ロジャーため息
ニア「それにしても気になることが一つ」
ロジャー「何だ?」
ニア「ロジャーはどうやってLの死を知ったのですか?」
ロジャー「ああ…Lの所有するパソコンにはある機能がついていたんだ…」
ニア「ある機能?」
ロジャー「タイマーが内蔵されており そのタイマーがゼロになった瞬間に 私の携帯に“L is dead”という文字が送信される仕組みになっていた」
ニア「………なるほど もしLが生存しているのであればタイマーがLの手により定時的にリセットされ ロジャーの携帯に送信されないはず…送信されたということは…Lは死んだ… そういうことですか?」
ロジャー「ああ」
ニア「そういうことなら やはりそのパソコンの存在は L以外知らないはずですね…」
ロジャー「おそらくな 第三者に知れるようであれば意味がない…まぁワタリなら知っていたかもしれんが………」
ニア「なおさら我々がキラ 少なくともキラ側の人間だと疑われるということになりますね」
ロジャー「………うむ」
ニア、パズルの片付けを始める
ニア「ところで…Lからキラ事件に関する資料は何も?」
ロジャー「……いや何も… おそらく己の死を予感することなく死んだのだろう」
ニア「…そうですか ………ちょうどいい」
ロジャー「?」
ニア「………私にはまだLの後を継げるほどの力はありません」
ロジャー「それとこれと何の関係が?」
ニア「このキラ事件を捜査する過程で鍛えればいいんですよ いわゆる…『一石二鳥』というやつですか」
ロジャー「……! もしかしてLは…わざと資料を?」
ニア「いやそれはないでしょう そんなことをしてもなんのメリットもない もし仮にLが私の能力不足を考慮していただけなら ロジャーだけに情報を渡しておいてもなんの問題も無いはず……… つまりLはキラをその手で捕まえるつもりだった………そしてその自信があったのでしょう」
ロジャー「………そうか」
ニア「では」
ニア、パズルを手にとり、部屋を出る
バタン
ロジャー(………)


数日後。
ニア、一人で紙の資料を読んでいる。
1つ読んでは紙を丸め、すこし離れたゴミ箱に投げている。
しかし1つも入っていない模様。
コンコン
ニア「はい」
ガチャ
ロジャー「ニア ちょっといいか?」
ニア「?」
ロジャー「今日は紹介したい人物がいる」
ニア「………」
ロジャー「入ってきてくれ」
大きい男が一人部屋の中へ
ロジャー「レスター捜査官だ」
ニア「……」
レスター(これが…Lの真の後継者… 話は聞いていたがこんなにも幼いとは………)
ニア、レスター目をあわす
ロジャー「お前だけでは捜査にも限界があるだろう そんなときは彼に頼めばいい」
レスター「よろしく……ニア君でいいのかな?」
ニア「ニアでいいですよ」
ニア、ロジャーを見る
ニア「……大丈夫なのですか?」
ロジャー「ああ」
ニア「………」
疑り深そうにレスターを見つめる
ロジャー「………心配するな 腕は確かだ」
ニア「……そんなのは当たり前です 腕が無い人が一人でも居たら捜査の進行は大きく遅れてしまいます いないほうが何倍もマシです」
ロジャー「それはそうだが…」
ニア「私が聞いているのは“信頼できる人物か?”ということです」
ロジャー「………これが答えになるかはわからないが……… いや…お前にとっては一番の説得力のある答えかもしれないな…」
ニア「?」
ロジャー「あのLが………彼をとても信頼していたそうだ」
ニア「! Lが…彼を?」
ロジャー「ああ Lがアメリカでの事件を捜査する際に現場の指揮官を任せられていたのが彼だ」
ニア「指揮官…? 指揮をするのはLではないのですか?」
ロジャー「Lはいつもパソコン越しに指示をするスタイルをとっていたからな… なかなかうまく指示が伝わらない場合があったそうだ そういう事態を避けるためにレスター捜査官が 皆に一番伝わりやすく かつ的確な指示を伝え 現場全体を指揮していたらしい」
ニア「なるほど……… つまり捜査をより円滑化するための大切な役職と言うわけですか」
ロジャー「現場の捜査員からはもちろん Lからの信頼も厚くなければ 絶対にできない役職だ」
ニア「………」
レスター「………」
ニア「よろしくお願いします… レスター捜査官」
レスター「こちらこそよろしく ニア」
ロジャー「では私はこれで…」
バタン
レスター「…………」
レスター、気まずそうな表情。
ニア「…………」
ニア、また作業を開始する。
レスター「ニア… 何をしているんだ?」
ニア「これですか…? これは大まかなキラ事件に関する資料に目を通しているんです」
レスター「キラ事件の資料なら なぜ捨てる必要がある?保存しなくていいのか?」
ニア「私は大抵のものは一回見ただけで記憶できるんです……… これから資料は増える一方でしょうから 処分できるものは処分しないと………」
ニア、また紙を丸め投げる描写
ニア「散らかってしまいます」
ニアの投げた紙くずがゴミ箱の周りに散乱している。
レスター(………)
レスター「データ化しようとは思わないのか? なんなら私が…」
ニア「いえ…そこまでするほどの資料ではないですし 無駄な時間を使ってしまう もちろんこれから先 データ化は必要になるでしょうが…」
レスター「……では私は何を?」
ニア「そうですね… ではあなたに関するデータを徹底的に消去してもらいましょうか」
レスター「データを?」
ニア「キラの殺しには顔と名前が必要……… そういうデータが存在する状況下では いつ殺されてもおかしくないということになる 本格的な捜査はまだですが これは早ければ早いほうが良い」
レスター「わかった」
ニア「……写真なども全て燃やしてください 家にあるものだけでなく知人に送ったものまで…あとこれからは監視カメラ等にも顔が映らないよう注意してください」
レスター「! ………そこまでするのか?」
ニア「レスター捜査官 あなたには“私の右腕”になって欲しい そう簡単に死んでもらったら困るんですよ」
レスター(………)
レスター「……わかった そうする」
レスター部屋を出て行こうとする
ニア、レスターに背中を見せた状況で
ニア「待ってください」
レスター「? どうした」
ニア「私は…あまり信頼関係をうまく築けない性格のようです………」
レスター「………?」
ニア「しかし 初代Lは言っていました…」
ニア「事件には 自分一人で解決できる事件もあるが 他人と信頼関係を築かなければ解決できない事件も必ずある と」
レスター「………」
ニア「しかし…ここに来るまで 私は周りの人間…すべてを疑って生きてきました… 信頼しても裏切られる…そういう幼少時代を過ごしてきました……」
レスター「………」
ニア「ですから… その教えを守れる自信がありません」
少々、沈黙。
レスター「………ニア これだけは言っておく―――」
ニア「?」
レスター「私は君を信頼している」
ニア「!!」
レスター「だが…君に私を信頼してくれとは頼む事は一切しない………」
ニア「………」
レスター「私を本当に信頼できると思うようになってから そうしてくれればいい……」
ニアはうつむいたまま、
レスター「そういう信頼関係があってもいいと私は思う」
ニア「………」
レスター「ニア」
ニア「なんですか?」
レスター「絶対に… キラを捕まえよう」
ニア「……………ええ必ず…もう行っても構いませんよ」
レスター「…ああ」
出て行くレスター。
バタン
ニアは紙を丸め、投げる。
ニア(………“信頼する”か…)
投げた紙くずは綺麗にゴミ箱に入る。

煽り;亡きLの為に…幼き少年は成長していく。

tag : デスノート

『咲 -Saki-』3巻の表紙を見て…

咲 -Saki- 3 (ヤングガンガンコミックス)咲 -Saki- 3 (ヤングガンガンコミックス)
(2007/11/24)
小林 立

商品詳細を見る
さて来る今月24日に、美少女麻雀漫画『咲 -Saki-』の最新刊が発売されるわけですが…、その表紙がいつの間にか公開されていましたー。
この前の仁岡先生2巻のときも思ったんですが、基本的にガンガン系って他の漫画雑誌よりアマゾンでの表紙画像公開が早いんですかね?
ま、それはともかく、3巻の表紙を飾ったのは予想通りと言うべきなのか、龍門渕高校のエース『天江衣』。
えーっと、すいません……………、どっからどう見ても麻雀をやってる風には見えないですけど(苦笑
1巻の咲と2巻の和より断然違和感があるのは(←自分だけ?)、やっぱり「学生服」が関係してるんでしょうか?
文化系の部活の大会ですし、普通は学生服で望むはずなんですが………、どうみても天江の格好は学生服には見えません。
むしろ、ちょっとアイタタな服にしか見えません(笑
というか………、そもそも龍門渕高校には指定の学生服がないようなんですよね。

龍門渕2
左3人の女子の服がみんな違う。

つまり、天江衣は自らのチョイスであのアイタタな服装をしているということになるんですよ!w
違和感の正体は「可愛い子が麻雀をしている」ではなく、「可愛い痛い子が麻雀をしている」という、更に上を行くミスマッチのせいなんだと思います………(苦笑

今月は購入予定コミックがほとんど無いので、間違いなく感想記事を書くと思いますが、UPは確実に発売日より数日ほど遅れるかと。(九州は2~3日遅く入荷するので)
3巻の感想はこちら

咲-Saki 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)咲-Saki 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)
(2006/12/25)
小林 立

商品詳細を見る

咲-Saki 2 (2)咲-Saki 2 (2)
(2007/05/25)
小林 立

商品詳細を見る
でもまあ………、書店でちょっとレジに持って行きづらい表紙であるのには変わりないんですがね(汗

■関連記事
美少女麻雀漫画。 - 咲-saki -
美少女麻雀!加熱していく卓上バトル!!

tag : 漫画 マンガ

風邪と共に去りぬ。(50号)

そろそろ咳と鼻もよくなってきた模様。
まだ出るこちゃ出るんですが、痰や鼻水が緑色をしていないので……ってお食事中の方、汚い話をすいません(苦笑

□P2!
大事な一戦の勝利は久勢北に。
いい試合だっただけに、「この試合をもっと見ていたかった」という気持ちが残るのはいい事なのか残念な事なのか…。
ただここで気になるのは、この後の流れ。
某所では「あと少しで打ち切り」と囁かれているわけですが、だとすればこの秀鳳戦までってことになるはず。
眞白の予想ではヒロムが負けることになっていますが、まだまだ成長途中の主人公としては最後に負けて終了するとはちょっと思えませんし…、かと言って川末のライバルに勝てるとはとても思えませんですし…、先が読めませんね(苦笑
というか、終わらないのが一番いいんですけどw


□スケットダンス
いい意味で予想が外れたー(笑
ですが、前回言っていた“魅力”はしっかり見れたので満足です。(ボッスン集中モードのシーンが無かったのは残念でしたが。)
今回はパロディっぽい所もあったような気が…。
コミック第一巻は各所で売り切れ続出らしく、自分も今日買おうと思ったんですが見事に売り切れていました^^;
まー、数が少なかったせいでしょうが、それでも掲載位置以上に人気がある証拠ですし、再入荷をゆっくり待ちます(苦笑


以下、簡易気味感想。

□ハンターハンター
刹那のなかで進行する展開。
予想以上に一コマ一台詞から緊張がビシビシと伝わってきます。
………あーくそっ!面白いな、もう!!w
しかし王は何処へ?(というかコムギは?)

□エム×ゼロ
M0の応用がこれでもか!ってほどに上手く機能している模様。
一気に久澄なりの戦いの手法が広がって、漫画としての面白みが凄く増してきましたよw
将棋のほうは知力だけでなく魔法的戦闘力が必要とされる?
だとしたら、ちょっと柊には不利かもしれませんね。

□ネウロ
XがHALⅡを吸収したことが思った以上に、ネウロにとってマイナス要素になってしまいましたね…。
徐々に動き出し始めた、「新しい血族」と「魔人」の生存競争。
このバトルに、ただの「人間」でしかない弥子をどう絡めてくるのかが気になる所。

□ムヒョ
進化を遂げた「霊」。新たな強敵の登場。
ティキの存在が消えたことが、その動きの活性化に関係していれば凄く展開として自然な気がしますが…、どうなんでしょう?
でもなんかアレですね………、今の「ネウロ」に何処となく似ている展開ですね(笑

□ワンピース
「怪物VS怪物」というべきですね、これはw
力は同等かそれ以上だと思うので、小ささがある(本体のほうの)ルフィのほうが分があるのは間違いなさそう。
だとすると、気になるのは既にクマのほう?

□ブリーチ
>ただ純粋に 格の差だ
格好良すぎです、お兄様…(笑

□サムライうさぎ
摂津の道場を辞めた理由には凄く納得。
でもどうやらこの流れは戻ってくるっぽい?(笑

□銀魂
これは久々の超クリティカルヒットwww
終始(特に前半)笑いが耐えませんでしたw

□アイシールド21
マルコがついに不穏な動きを!どうする、蛭魔!?

□ペイン
謎が謎を呼ぶペインの能力。わかんねぇ…。

□初恋限定。
結論。別所(兄)は凄い人である。(←いろんな意味でw)

□ジャガー
ちょっと不発気味(苦笑
表現ボケは凄いなーと思いましたがw

□こち亀
珍しく転落しませんでしたね(苦笑

□テニスの王子様
>S・E・I・G・A・K・U ワオッ!!
凄いな…(遠い目

P2!-let’s Play Pingpong! 4 (4) (ジャンプコミックス)P2!-let’s Play Pingpong! 4 (4) (ジャンプコミックス)
(2007/10/04)
江尻 立真

商品詳細を見る

SKET DANCE 1 (1) (ジャンプコミックス)SKET DANCE 1 (1) (ジャンプコミックス)
(2007/11/02)
篠原 健太

商品詳細を見る
マジ!?そこはかとなく人気沸騰中!!の「スケットダンス」。(笑
次回はなんとセンターカラー!
所々で似たところがある「銀魂」と同様に、ここらへんから掲載位置も安定して行って欲しいものです。
あ、そういえば銀魂ってセンターカラー全然ないな…(苦笑

tag : WJ ジャンプ

人間関係が魅力的なファミレス四コマ漫画。 - WORKING!! -

WORKING!! 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)
高津 カリノ
スクウェア・エニックス
今回、レビューするのは「WORKING!!」。(既刊4巻)
「ヤングガンガン」で連載中のファミレス四コマ漫画です。
※少々追記・修正。

□あらすじのような
北海道某所に存在するファミリーレストラン「ワグナリア」で働く、個性豊かな店員さんたちが織り成すファミレス四コマ漫画!

□レビュー
四コマ漫画というのは、登場キャラの魅力がそのまま漫画全体としての魅力に直結すると思うんですが…、この漫画はまさにその登場キャラの魅力が素晴らしい!
もちろん個々のキャラも魅力的ではあるんですが、なんと言ってもキャラ同士を組み合わせたときの魅力がホント素晴らしいんですよねw
では、とりあえず二人のキャラの説明からしてきましょう。

メガネの好青年
まず主人公という位置づけの小鳥遊(タカナシ)くん。
基本いい人ですし、仕事の覚えも早いし、見た目も好青年風。
変なところと言えば、小鳥が遊ぶと書いてタカナシと読むその苗字と、「小さいのが大好き」というその性格。
まあそれだけ聞くと「ロリコン野郎なのか…」と思うかもしれませんが、それがちょっと違うんですよ(笑


究極の二択

という問いかけに、

即答

と迷うことなく即答。
「ミジンコ」って………llllll(-ω-;)llllll
アイドル嫌いな自分でも「ミジンコ」は選べない…(苦笑

しかも、彼はそれだけにとどまらず…、

病んでる

完全に病んでる…(汗

「一人じゃ生きられない弱々しいもの保護したい!」という彼の考えには個人的にも賛同できるんですが、彼の場合はその対象に微生物まで含まれていますので………(苦笑
まあ彼がこんな風になってしまったのには可哀想な理由があるんですが、それは是非コミックでご確認ください^^




次に、この漫画で最も魅力的なキャラとも言える、伊波さん。
上の画像にも出てる女の子なんですが、実は彼女………

伊波
男性恐怖症の持ち主なんです。

あまりの怖さに男の人を殴り倒す。
まさに“攻撃は最大の防御なり”と言ったところでしょうか(笑
これが普通の女の子なら大した問題にならないんでしょうが、彼女は意外と豪腕の持ち主でして………、ヘタをすると生死に関わる問題なんです。(男の)

しかしそれだけに止まらず、この病気はバイトに大きな支障を与えてしまうんですよね。
というのも、彼女はフロア担当のバイトなので、当然のように男性客も接客しなきゃいけないわけですが………、

殴るべきか殴らないべきか
殴るか殴らないかで接客どころじゃない(笑

結局、男性客への接客は他のフロア担当にやってもらっている現状なんですが、それはつまりいつまで経っても一人前の戦力になれないということでもあり…。
彼女自身もその事をを凄く気にしているらしく、「治したい!」と常々思っているそうなんですが、これがどうも治らない…(苦笑
その原因としては、『男性に近づく⇒殴り倒す⇒罪悪感を抱く⇒さらに男性を避ける』という悪循環が大きいんですよ。

その悪循環を打開するために、白羽の矢が立った人物がなんとタカナシ君だったわけで。
前述したとおり、タカナシくんは小さいのが大好きなわけですが、その裏返しで小さくないのが大嫌いでもあるんです。
なので、小さくない伊波さんには…、

会心の一撃
いろいろと酷いわけで(苦笑

しかし、そのおかげと言うべきなのか、殴り倒しても

奇跡
罪悪感が生まれない!(笑

つまり、『タカナシ君に近づく⇒殴り倒す⇒ 罪悪感が生まれない⇒またタカナシ君に近づく⇒また殴り倒す⇒(以下省略)』という見事な循環が誕生するんです!!
まあ、タカナシ君にとってはこれ以上にない悪循環になってしまうわけですが…(苦笑

さらに体が丈夫なことも幸いし(?)、店長命令で伊波さんの男性恐怖症を克服するための世話役になったタカナシ君。
そりゃもう、大変な日々の始まりです。
例えば、あいさつ一つをするにも…、

攻撃的なごあいさつ
こんな風に命懸け。(タカナシ君が)

まあ彼女がこんな風になってしまったのにも可哀想な理由があるんですが、それは是非コミックでご確認ください^^ ←二回目


さて…、そんな犬猿の仲のような二人ですが、(主にタカナシ君の)努力の甲斐もあって、徐々に二人の距離は縮まっていきます。
当たり前のことですが、伊波さんは今までの男性とマトモに接したことが一度もありません。(殴り倒すので)
つまり何をするにも“初めて”となります。
もうね…、その表現がホント素晴らしすぎて………。

照れ隠し
照れ隠しで殴り倒す伊波さん。

これには流石にノックダウンされました。(すいません)
でも…、この伊波さんの姿に一切ふらつかない男はそうそういないと思いますよ!(笑
とにかく、この組み合わせは最高すぎますw
あーもう、伊波さんに………殴り倒されたい!

………………

ちょっ…、リアルに気持ち悪がらないで下さい!w
なんていうか………、彼女にはベクトルは大きく違えど、「未来日記」の我妻由乃や「さよなら絶望先生」の木津千里と同様に“病みっ子”の魅力を感じるので、自分としてはそういう病んでる部分を含めて守ってあげたくなると言いますか。
とどのつまり言いたいことは、「殴られるのは結果であって目的ではなく、自分は別にドMではありません!」ってことです。(苦笑




もちろん、この二人以外にもたくさんキャラが登場するわけでして、その中でも特に面白い人間関係を演出してくれるのが………、

暴食女
店長のくせに一切働からないばかりでなく、店の食料を暴食しまくる、元ヤンの杏子。

無知は罪
その杏子を何故か愛して止まない、店一番のしっかり者&おバカさんである、帯刀女(?)の八千代。

可哀想な佐藤君・・・
その大好きな八千代から延々と杏子のノロケ話を聞かされてしまう、店一番の苦労人・佐藤君。

負の連鎖
その可哀想な佐藤君に憂さ晴らし的にイジメられまくる、ちっさい高校生・種島さん。

この見事なまでの負の連鎖がホント何度見ても面白くて…(苦笑
佐藤君にはすごく悪いですけど、彼の苦悩しているのに一切報われない可哀想な姿を見ていると思わず笑いが…(笑
でも、自分は佐藤君の思いが八千代にいつか届くように応援してますから!w


まあ他にも、「その負の連鎖をさらに悪化させて、佐藤君を精神的に苦しめる、物知り人間・相馬さん」、「杏子への対応のせいで八千代に命を狙われる、空気男(?)・音尾さん」などなど………。
とにかく、そんな感じにキャラ同士の組み合わせを上手く使って、笑いを生み続ける素晴らしい四コマ漫画です!!

WORKING!! 5 (ヤングガンガンコミックス)
高津 カリノ
スクウェア・エニックス
おすすめ度の平均: 5.0
5 相変わらずのワグナリア
5 デート?
最後に。
実は「WORKING!!」という作品はもう一つあるんです。
それは作者の公式HPで公開されている「WORKING!!」なんですが、 こっちもこの漫画版同様に面白いんですよね。
登場キャラは全員違いますが、所々こっちの「WORKING!!」のキャラ要素が見え隠れたりするので、それを見つけるのも一つの楽しみだったりw
ちなみに、自分が好きなキャラは断然、村主さんですね。
たぶん………、凄く納得できると思いますよ(苦笑

というか、ちょっと取り上げるのが遅すぎると思いますが………、やはりこの漫画の素晴らしさ・面白さをさらに一人でも多くの人に知ってもらいたいと思いまして(苦笑
今後の購入参考になっていただければ幸いです^^


■参考記事
伊波さん(に悶える)の為の「WORKING!!」講座

tag : 漫画 レビュー おススメ おすすめ

スピンオフ小説版デスノ、12月25日発売!

久し振りに仕事場のPCから休憩中にネット巡回をしていると、「映画公開に先がけて、小説版12月25日発売!」という情報をゲットしました。(情報元;MOON CHRONICLE
その情報を軽く箇条書きにしてみると…、

・発売日は12月25日。
・L最期の23日間を描くストーリー。
・作者は正体不明の“M”。(第一線で活躍している作家らしい)
・映画にないオリジナルもアリ。(全体の雰囲気も少し違う?)
・BBを読んでるとニヤリ(?)とするお楽しみアリ。
・カバーは表も裏も、小畑健先生による描き下ろしイラスト。
・口絵では、あのヒト(=大場さん?)の姿も見られるかも?

記事の文章から表現を拝借すると、この小説版のストーリーは映画版のストーリーと同じ種だけど、育った環境が違う花のようなものらしく、簡単に言い換えればパラレル的な位置づけのストーリーになるのかな?と思ったり。
もちろん読みたいのは当然なわけですが、映画版を完全な初見で観てみたい気持ちも凄くあるし、………どうしよう..._| ̄|○
でもどうせ、最終的には買うんだろうな…(汗

DEATH NOTE アナザーノート ロサンゼルスBB連続殺人事件DEATH NOTE アナザーノート ロサンゼルスBB連続殺人事件
(2006/08/01)
西尾 維新、大場 つぐみ 他

商品詳細を見る
自分って性格的に小説を二度読むことはほぼないわけですが(ネタ探しは除くw)、このBBも例外なく一度読破してから読むことなく棚に入っています(苦笑
でも漫画はよく読み返すんだよなぁ…(笑

軽く報告。

先日の風邪についてですが…、今までの風邪とレベルがホント違って、『悪寒、発熱、頭痛、筋肉の痛み、関節痛、咳、たん、のどの痛み、鼻水、鼻づまり、くしゃみ』と彦麻呂なら「風邪のオーシャンズ11や~!」と言いそうな風邪でした(苦笑
まだ咳や鼻などは完治しきっていないので、油断するとぶり返す可能性もありそうで怖いんですが…。
ま、それはともかく、先週末にその風邪の前に完全にダウンしてしまってから一気に落ちてしまった更新頻度ですが、徐々に戻せたらいいなと思っています。
久し振りにデスノパロも作りたいなーと思ったり^^
でも流石に読み返さないと駄目っぽいんで、しばらく時間的に無理かもなーと思ったり^^(どっちだ)

というかあまり時間が無いんですよ。
元々何かと忙しい時期でもあった上に、今週は二日も仕事を休んだせいで、今週末はいろいろとやることがありまして。
なので今週分のアニメはお預け…、って先週分もお預けしたんだっけ?(→やっぱりしてました).

で、最後に今後の更新予定について。
とりあえず、今週末にコミックレビュー記事をUP予定です。
何のコミックかは見てからのお楽しみってことで^^
しかし前述したように今週末はいろいろとアレでして、もしかしたら華麗にスルーするかもしれませんが....((φ(-ω-*)
ま、無理はしませんので、その辺は悪しからず(笑

めい作漫画
昨日、こんな懐かしいWJを見つけ、思わず笑ってしまいました。
中身をちょっと読んでさらに笑ってしまいました。
さすがは「斬」ですね!w

……………

あ、コミックレビューは「斬」じゃありませんので(苦笑

今週のWJ感想は管理人病気のため手抜きです。(49号)

えー、風邪が日曜の夕方から夜の間になぜか悪化し、さらに月曜には持病の喘息が併発するという最悪の事態に陥り、「マジヤバイんだけどコレマジヤバイよ どれくらいヤバイかっていうとマジヤバイ」と心の中で連呼していたマダオです。
結局、昨日と今日は少々無理を言って仕事も休みをとらせてもらい、全力をもってこの体内戦争に終止符を打つことにしました。
そのおかげでかなり良くなっているんですが、まだ完全回復とは行かない模様。
「だったらWJ感想やめれ!」と言われそうですが、流石に半年以上も続けていると日課のようになってしまっているようでして。
やらないと気持ち悪いっていうか…(苦笑
と言うことで、手抜き感想行きまーす。


□ブリーチ
力関係を無視すれば、凄く燃える展開ですね。
剣八に限っては解放ができるようになっていれば、ノイトラと良い勝負が出来るかもしれませんが…。
仮に勝てたとしても、ボロボロになるのは当然。
そんな状態をあの愛染がわざわざ見逃がすような甘っちょろいことを許すわけがないですし、恐らく新たな敵を送り込むはずです。
よって絶体絶命には変わりありません。
ま、この短期間で超必殺技を編み出していたり、驚異的な肉体改造でもしていたら話は変わってきますが…(苦笑


以下、簡易感想。

□ハンターハンター
ここでわざわざ会長の過去を出してきたってことは、この戦いで死んじゃう可能性が高そうですね。(相打ち?)
来週からのバトル展開はもちろんですが、王とコムギの状況・反応も非常に気になるところ。

□スケットダンス
普通に考えるとクラちゃんが怪しいわけですが、この漫画の面白さは「犯人が誰か?」というより、「どこに犯人の手がかりとなる言動を隠しているか?」という点だと思うので、その辺を期待したい所。
コミックは近々購入予定。

□アイシールド21
やっぱり仕組みがよくわかんないな…。
試合の盛り上がりが「神龍寺>王城>白秋」と尻すぼみ的になっちゃってる気がするのは気のせい?(苦笑

□ワンピース
次々と倒れていくルフィ海賊団のメンバー。
もうこうなったらルフィしかいない!!

□ウィリアムス
“ジャンプの金の卵”こと、古味先生の読みきり。
「らしさ」が非常に出ていたと思います。
そろそろ連載が読みたいところ!

□銀魂
話としては結構面白かったんですが、今回の下ネタは流石にちょっとアウトかもしれません(苦笑
というか担当変わるんですねー。凄く残念です。

□サムライうさぎ
御前試合の内容は、よっぽど意外なことなんでしょうね。
しかし摂津の真意は一体…。

□ネウロ
どうやらタッグで笹塚を支えていくようですね。よかったよかった。
そして、ついに動き始めた、「新しい血族」の者達・・・。
どうなるんでしょ?

□P2!
ヤバイ…、本当にどっちにも勝って欲しい!
張の過去は良い話過ぎるし、遊部にはキャラとしての愛着があるし…、「あーもう!」って感じですね(笑

□エム×ゼロ
執行部は自分たちへの私怨による犯行と思っているようですが、やっぱり気になるのは、何故かいない柊父とルーシーの謎。
うーん、これは違う話に関係してくるのかな?

□テニスの王子様
乾くんのミイラ姿が凄く面白かったです。(棒読み)

□初恋限定。
なんかこんがらがってきた………。

□ムヒョ
うーん、ちょっと急展開過ぎる気が。

□ジャガー
まさに「天は二物を与えず」ですね(笑

BLEACH 30 (30) (ジャンプコミックス)BLEACH 30 (30) (ジャンプコミックス)
(2007/10/04)
久保 帯人

商品詳細を見る
風邪気味というのはよくあるんですが、仕事を休まなければならないほどの風邪は今回が初めてです。
基本的に「風邪なんて寝れば治る!」という原始的な考えの持ち主なので、自宅に風邪薬はもちろん、体温計すら置いてなかったんですよね…(苦笑
まあ今回でそれらの大切さを知ったので、これからはそれらを駆使して体調管理していきたいと思います。
ということで、明日から頑張ります!

ブログはいつ終わると思う?




ブログはいつ終わると思う?



誰も訪問してくれなくなった時。
………違う!

閉鎖を宣言した時。
…………違う!

データを全消去した時。
……………違う!






人に…
忘れられた時さ……!!






あ、、、まだ閉鎖しませんからね?^^;
本当に閉鎖する時が来たら、この言葉を述べて最後を締めれたらいいなーと、ふと思いまして。
気持ち悪いとか言うな!w
ま、自分から見ても気持ち悪いですが…(苦笑

One piece (巻16)One piece (巻16)
(2000/12)
尾田 栄一郎

商品詳細を見る
自分には「ある日、突然閉鎖しちゃったら悲しいなー。」っていうサイトが幾つかあります。
このブログも、誰かのそんなサイトの一つになれたらいいなー…、というのが一つの目標だったり(笑
目標は高いほうがいいんですってw
まあしかし最大の運営目標は、「自分の好きな漫画を一人でも多くの人に知ってもらうこと。」なんですけどね^^

>余談
なんかWJが一部地域で早売りしているそうです。
んで、自分の地域もその一部に入っていたらしく、昨日のうちに今週号をゲットすることができました^^
しかし、昨日引いた風邪の回復が思ったより良くないので、いつもどおり月曜UPになると思います....〆(´Д` ;
今もHPが一桁の状態で書いてるんで。画面が真っ赤の状態で書いてるんで。
まあ「寝てろ」って話ですよね。はい、寝ます。

ついにジャンプSQ.発売!(スクエア12月号)

ジャンプ SQ. (スクエア) 2007年 12月号 [雑誌]ジャンプ SQ. (スクエア) 2007年 12月号 [雑誌]
(2007/11/02)
不明

商品詳細を見る
ついに創刊されたジャンプスクエア。
とりあえず記念すべき創刊号なので、全部に最低一言ずつ述べていきたいと思います。


□紅 kure-nai
赤マル予告編での印象は間違っていませんでした。この漫画は好きになれそうです。
やっぱり絵と設定がいいですね。
絵は全体的に安定していますし、何より感情が高ぶったときの描き方が上手いです。
そして、何より「揉め事処理屋」というダークヒーロー的な設定が凄く気に入りました。
赤マル予告編で、「揉め事処理屋」の事をこんな風に表現してあったのが非常に印象に残っています。

>闇に潜む理不尽を さらなる理不尽で喰らいつくす

一見、正義のヒーローにも見えるけど、根柢の部分では違う。
そういう所が魅力的なんだと思います。
また予告編でも動きがなかった真九郎以外の五月雨荘の住人たちを、今後どう動かしていくのは気になりますね。
それにしても…、紫を「ハヤテのごとく!」のナギと凄くダブらせてしまうのは自分だけ………?(苦笑



□テガミバチ
コミック2巻との間に数話の空白があるようで、ちょっと状況把握に時間が掛かりましたが………、今はゴーシュの妹・シルベットの所にラグとニッチが住み込んでいるっぽいですね。
二人の初対面でのやりとりを是非とも見たいので、コミック3巻の早期発売を切望しますw
そして、内容は「テガミバチのあり方について」。
この漫画の根柢部分にあるテーマだと思うので、とても興味深かったです。
まあ今回は上手く収まりましたが、かと言ってモックの考えが完全に間違っているとも思えません。
でもラグには信念を持って、これからも人々の「こころ」を届けてほしい………、そう思いました^^
それにしても、やっぱりこの漫画は「奇麗」ですね。


以下、簡易感想。

□クレイモア
ガラテアとミアータのバトル。
本能のみで戦うミアータに対し、視覚を失った元№3のガラテア。
ミアータは本来は№1を狙える実力を持っているはずですから、恐らく苦戦は必死のはず………、なのにガラテアは敢えて二人の接近に気づきながら逃げなかった。
何か秘策があるんでしょうか?

□HELLO BABY
期待が高すぎたせいか、内容は正直微妙…(苦笑
ただ森田先生と小畑先生のコラボ漫画ということで、見る価値はあったと思います。
クロストークはあとで読んでみますか。

□まつりスペシャル
まつりは女子高生レスラーだったんですか!(驚
しかもハルウララ的な…w
ここからどうやって恋が発展していくのか期待です^^

□Luck Stealer
やはり設定が凄く面白い!
これを連載の中でどう生かしていくのか楽しみです。
あと花凛と悠聖のバックグランドが凄く気になります。

□エバーミング
いろいろと見えない部分もあるわけですが、記念すべき創刊号の表紙を飾った漫画だけに、今後の展開を強く期待しています(笑

□ギャグマンガ日和
ララ美☆リアリティには声を出して笑ってしまいましたw
コンタクト、でけぇwww

□TISTA
やばい…、これも凄く面白い……(笑
紅に似た魅力がありますね。
バックグラウンドを初め、今後の展開に凄く期待です。

□清く正しく美しく
試合中の絵、コマ割りなどには不満は残るんですが、「女子サッカー」というのは設定的にちょっと面白そうなので、これからの展開に期待です。
他のサッカー漫画に無い、“この漫画らしさ”をどれだけ出せるかという点を特に注目していきたいですね。
というか、監督の頭に誰か突っ込めよ…(笑

□ドラゴンノーツ
設定としては、なかなか面白そうです。
次号以降明かされていくであろう、二人の過去・関係次第では好きになれるかもしれません。
ただドラゴンの孵化が始まったときに、その危機感が思ったほどこっちに伝わってこなかったのは少々残念な点。

□PARマンの情熱的な日々
漫画的な面白さはとりあえず隅に置いといて(ぇ)、漫画的資料としての価値が凄くありますね(笑
シーラカンスの生態的な?(ぇ

□ロザリオとバンパイア
正直、生理的に好きになれない類の漫画かも(笑
ま、今までの流れを知らないからこその印象かもしれませんが。

□魔法の料理 かおすキッチン
少女マンガ風の絵柄でこの内容…。
個人的には新境地ですw

□罪花罰
思わず笑ってしまった…(苦笑
ギャグ漫画とは少し違う、単に「くだらないだけの漫画」って漫画雑誌にとって必要な一つの枠だと思うので頑張ってください^^;

□パト犬
子供染みたヒーロー漫画かと思いきや……、(゚Д゚`*)エ~w

□世界の中心で太陽にほえる
核融合刑事てw
つーか短いな…(苦笑

□テイルズ オブ イノセンス
「テイルズ オブ~」と言えば、人気RPGのシリーズのはずですし・・・、少しは期待してもいいのかな?(笑

□アキバザイジュウ
「耳かき専門店」って、そんな店があるんですか…。
でも連載する価値ってある…のか?(苦笑

□3年Z組銀八先生
思った以上に面白かったですw
ゴリラって小説では、本編の良さがゼロですよね(苦笑

紅 (集英社スーパーダッシュ文庫)紅 (集英社スーパーダッシュ文庫)
(2005/12)
片山 憲太郎

商品詳細を見る

テガミバチ 1 (1) (ジャンプコミックス)テガミバチ 1 (1) (ジャンプコミックス)
(2007/01/04)
浅田 弘幸

商品詳細を見る
いやー、大満足の創刊号でしたw
思ったよりダークな漫画が多いような。。。
対象年齢はWJより上になるのかな?
個人的にガチに気に入った漫画は「紅」「テガミバチ」「クレイモア」「Luck Stealer」 「TISTA」「ギャグマンガ日和」ですかねー。

あ、そういえば、ズームイン朝のSQ特集なんですが………、気づくのが遅くて途中からしか見れませんでしたllllll(-ω-;)llllllガーン…
浅田先生を見たかったんですが、残念ながら見れませんでした。ハゲでチビなオッサンしか見れませんでした…_| ̄|○

tag : ジャンプ SQ スクエア

アクセス解析10月号。

このブログはFC2とi2iと忍者ツールのアクセス解析をそれぞれ設置していますが、「月刊アクセス解析」は忍者ツールのアクセス解析結果を元に作成しています。

□訪問者数
Page View : 12,939 ⇒ 15,775
Visit : 8,510 ⇒ 10,863

中旬までは9月の同時期に比べて少ないぐらいだったのですが、後半の伸びが思った以上で結果的にはユニークアクセス数が2000弱ほど増加しました。


□リンク元(敬称略)
1、J-LINK
今月もコンスタントにアクセス数を稼ぎ続け、一位に。

2、かーずSP
病みっ子記事
がMOON CHRONICLEさん経由で扱われ、結果的に一日の訪問者数記録を大きく塗り替え、1200台というとんでもない新記録を打ち出してくれました^^

3、MOON CHRONICLE
今月はパロディを一つしか作成しなかったわけですが、それ以外での記事を幾つか扱っていただきました。

4、にほんブログ村
ランキングからよりは、週刊少年ジャンプのTBコミュニティーからのアクセスが大半を占めている模様。

5、己【おれ】
こちらから飛ばした、20世紀・21世紀少年の考察記事へのTB経由で数多くの方が来てくださったようです。


□検索エンジン
1 Google 66.4% 1,575 ⇒ Google 56.1% 1,318
2 Yahoo!JAPAN 23.7% 563 ⇒ Yahoo!JAPAN 34.3% 805
3 BIGLOBE 3.7% 90 ⇒ BIGLOBE 3.1% 74
4 @nifty 1.8% 44 ⇒ Goo 2.6% 61
5 MSN 1.4% 34 ⇒ Excite 1.3% 31

ヤフーが割と増加しましたが、グーグルはやや減少。
しかし先月はミスヒットが300ほどあったので、むしろ実質的な数は少し増えたと考えるのが正しいと解釈しています。


□検索ワード&フレーズ
1 未来日記 3.8% 172
2 感想 3.3% 149
3 ともだち 2.5% 112
4 漫画 2.3% 103
5 21世紀少年 2.3% 103

1 マダオ 3.9% 92
2 テガミバチ 1.4% 35
3 4巻 未来日記 1.3% 31
4 21世紀少年 ともだちの正体 1.2% 30
5 ハンターハンター 1.1% 28

先月の予想通り、未来日記関連がランクインw
ワードに限っては文句なしの一位という、個人的に一番嬉しい結果になりましたよ…(笑
あと完結した「21世紀少年」や再開した「ハンターハンター」、読みきりがWJに載った「テガミバチ」など、今月らしさが非常に出ましたね。


□ブログ評価
・blogranking.net
平均は1000~1200位、カテゴリ別では200~250位。

feedmeter.net
1.3に戻った!

・blogscouter
今日は151。
最高は350、最低は90ぐらいでした。

・site power
10段階で3です。

・PageRank
いつの間にか3に上昇しました。
でも他サイトも全体的に上昇している模様?

・How Much Is Your Blog Worth?
$38,388.72、円に換算すると・・・ハウマッチ?
これが他のブログに比べ、高いほうなのか低いほうのかわかりませんが、個人的には満足です。

・Blog influence
初の5000越え!
ページランクの上昇が大きかったようです。


□気になる検索フレーズ
P2 囲碁 倉田
⇒確かに似てましたね^^

火口同盟
⇒どんな同盟だろ…(苦笑

BGM ぷっすま ハヤテのごとく
⇒確かにいろいろ使ってました♪

カッター 未来日記 由乃
⇒カッターぐらい常備品ですよw

綾波始めました
⇒「冷やしラーメン始めました」的な?w


□なかのひと
最近は簡単には数え切れない数の組織からアクセスがあるわけですが、やっぱりコンスタントに訪問してくれるのはその中でも数組織だけなんですよね。
そういうアクセスは大事にしたいです。

で、最後に10月の年齢分布。

10月31日時データ
全体的にスリム化した感じがするんですが…、

35歳の部分だけ少し盛り上がってるw

何だ?この微妙なもっこり感は…(苦笑

■関連記事
アクセス解析9月号
アクセス解析8月号
アクセス解析7月号
アクセス解析6月号
アクセス解析5月号

tag : アクセス解析

言葉にならない…。(エース12月号)

少年エースA 2007年 12月号 [雑誌]少年エースA 2007年 12月号 [雑誌]
(2007/10/26)
不明

商品詳細を見る
さて、今日こそは帰りにエースを買いに行くかな?といつもの店に寄ったら…、なぜか置いていませんでした。
九州の場合、店に並ぶのが大体29日のはずなので、こんな早い時期に無くなるなんてちょっとおかしいな?と思いつつ、また違う店に寄ったのですが…、そこにも置いてないじゃありませんか。
で、やっとそこで気づきました。
そう言えば、今月はエヴァが連載再開するんだったと。
エヴァ人気の凄さを思い知りながらも、エースを探して店を3軒、4軒とハシゴしていく度に、段々と苛立ちが強くなり…(ぇ
最終的に5軒目で買えたわけですが、流石に疲れましたよ^^;
じゃあ前置きはこのぐらいにして感想に行きましょう。


□未来日記
………………………………………………………………………
………………………………………………………………………
………………………………………………………………………
………………………………………………………………………
ただ…「終盤の展開に度肝を抜かれた」、としか…言いようがありません。もうそれ以外は言葉が一切出てきません。
とにかく…、なんとも言いがたい“強い感情”が自分の体の中を駆け巡ったのは確かです。
驚きと哀しみが混ざり合ったような…、そんな感情が。
不思議と胸が凄く痛い…。
正直、「今度はどんな病みっぷりを見せてくれるのかな?w」とか思ってただけに、さらに衝撃が増したようで………(苦笑
というか、雪輝の由乃に対する感情の変化とか、来栖の決意の強さとか、夏のアサルトで張られた西島とみねねの関係の伏線の回収?とか、いろいろと書きたいことがたくさんあったはずなのに………、あの終盤の展開で全てが飛んでしまいました(汗
来月号でいろいろと補足したいところ。


□デッドマン・ワンダーランド
おっ、ついにシロとガンタの過去が明かされ始めましたね!
個人的に気になるのは、ガンタはシロのことを単に忘れていただけなのか、それとも誰かに記憶を消されていたのか、という点。
その辺はシロのバックグラウンドが直接関係してくる?
今までの行動や、今回の回想シーンのなかで少し意味深な発言から考えて、シロが“特異な存在”なのは間違いないと思うんですけど…、かと言って「デッドマン」ってわけでもなさそうですし。
それにしても………、この狂った世界観が不快というより魅力的に感じるのは、この漫画の凄さなのかもしれないと思ったり。



以下、簡易感想…に変更。(ぇ

□ラットマン
前から言っているようにストーリーの軸は凄くいいと思うので、今後の展開に期待です。
にしても、水島さんは典型的なクーデレっぽいですねw
そして来月26日に第一巻が発売。
今後の流れ次第で購入するかも?

□そらのおとしもの
いつものようなパターンかと思いきや、コメディーありきのシリアス展開でない、真のシリアス展開が垣間見れましたね。
でも、今のコメディー展開に特に文句が無い以上、シリアス主体には移行してほしくないというのがやはり本音です。

□日常
高橋先生の気持ちは痛いほどわかりますよ!
桜井先生には「守ってあげたいオーラ」が出てますもんね^^
しかしまあこの漫画は実に独特な笑いを生むなーと甚だ感心w

□エヴァンゲリオン
もちろんストーリー展開は全然わからないわけですが、一応連載を再開したのなら、とりあえずコミックを読んでみようかな?…と思いきや、次号予告にタイトルが無いw

□涼宮ハルヒの憂鬱
パラ見ですが、なんかオリジ展開に移行するっぽい?
ちょっと楽しみです!

□ハルヒちゃんの憂鬱
今回も随所に遊び心が見れたので割と楽しめました。
にしても、あちゃくらさんと長門はいいですね^^
どっちも原型を壊しまくってるからかな?w

□ムシウタ
今回で完結。
うーん、いい感じになってきたのに、最後も詰め込みすぎて感動が結構薄れてしまいましたね…。

□シスタールカは祈らないで!!
ホント、くだらないなぁ…(苦笑
でも今回のルカの壊れ具合はいい感じでしたw

□四季荘ちゃちゃちゃ!
正直、アサルトの印象が良くなかっただっただけに今回の連載することに関しては微妙です^^:
というかパラ見したところ、画力が下がっているような。

□ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ
いや、まあ初回なのでわからないこと尽くしなわけですが、とりあえず…、ヒロインが可愛いから良し。(ぇ

未来日記 4 (4) (角川コミックス・エース 129-8)未来日記 4 (4) (角川コミックス・エース 129-8)
(2007/10/26)
えすの サカエ

商品詳細を見る

デッドマン・ワンダーランド 1 (1) (角川コミックス・エース 138-8)デッドマン・ワンダーランド 1 (1) (角川コミックス・エース 138-8)
(2007/09/26)
片岡 人生、近藤 一馬 他

商品詳細を見る
寝る前にパラ見漫画と未読漫画を読み直したいと思います。
それにしても、今回の「未来日記」は本当にヤバかった。
自分の漫画史で1、2を争う、衝撃的展開でしたよ…。
まあここに来て、そのまんまの展開というのは無いと思いますが…、というか思いたいですが…、どうなることやら。
早く来月来いっ!w

tag : 少年エース

プロフィール

マダオ

Author:マダオ
今後、雑記などはこっちに書きます。
自己紹介
当ブログについて(必読)

記事
  • 2007年11月
--年--月--日 (--)
スポンサーサイト
2007年11月23日 (金)
アレにより更新停止中。
2007年11月09日 (金)
軽く報告。
2007年11月01日 (木)
アクセス解析10月号。

カテゴリー
コメント
トラックバック
漫画・ブログ関連リンク
は相互リンク 敬称略
検索フォーム
ブログ評価

人気ブログランキング - マダオの戯言  検索エンジン スカウター : マダオの戯言

月別アーカイブ
私的リンク(近々、整理予定)
QRコード
QRコード
ブログパーツ

なかのひと

Amazon
Amazon





バロメーター
RSSフィード
おススメ記事
既読漫画の一部
未来日記 (6) (角川コミックス・エース 129-10)
未来日記⇒レビュー
関連→3巻4巻5巻加筆について)・6巻エース感想


よつばと! 8 (8) (電撃コミックス)
よつばと!⇒レビュー
関連→7巻8巻


岳 7 (7) (ビッグコミックス)
岳⇒レビュー
関連→5巻


WORKING!! 5 (ヤングガンガンコミックス)
WORKING!!⇒レビュー


GIANT KILLING 6 (6) (モーニングKC)
GIANT KILLING⇒レビュー
関連→3巻


鋼の錬金術師 20 (ガンガンコミックス)
鋼の錬金術師
関連→20巻

うさぎドロップ (4) (Feelコミックス) (Feelコミックス)
うさぎドロップ⇒レビュー


ダブルアーツ 1 (1) (ジャンプコミックス)
ダブルアーツ⇒レビュー

テガミバチ 4 (4) (ジャンプコミックス)
テガミバチ ⇒レビュー
関連→3巻


勤しめ!仁岡先生 3 (ガンガンコミックス)
勤しめ!仁岡先生⇒レビュー
関連→3巻


タビと道づれ(2) (BLADE COMICS)
タビと道づれ⇒レビュー


それでも町は廻っている 4 (4) (ヤングキングコミックス)
それでも町は廻っている⇒レビュー 関連→3巻


ネムルバカ (リュウコミックス) (リュウコミックス)
ネムルバカ⇒レビュー


PRESENT FOR ME石黒正数短編集 (ヤングキングコミックス)
Present for me⇒感想


さよなら絶望先生 第13集 (13) (少年マガジンコミックス)
さよなら絶望先生
関連→コラム

サナギさん 5 (5) (少年チャンピオン・コミックス)
サナギさん⇒レビュー
関連→コラム


ベイビーステップ 4 (4) (少年マガジンコミックス)
ベイビーステップ⇒レビュー

ぼくらの 8 (8) (IKKI COMICS)
ぼくらの⇒レビュー


21世紀少年 下 (2) (ビッグコミックス)
20世紀少年⇒レビュー
関連→21世紀少年下巻


もやしもん 6―TALES OF AGRICULTURE (6) (イブニングKC)
もやしもん⇒レビュー
関連→5巻


日常 (3) (角川コミックス・エース 181-3)
日常 ⇒レビュー


銀魂 第24巻 (24) (ジャンプコミックス)
銀魂

DEATH NOTE (12)
DEATH NOTE

あずまんが大王 (1) (Dengeki comics EX)
あずまんが大王

おおきく振りかぶって Vol.8 (8) (アフタヌーンKC)
おおきく振りかぶって

HUNTER×HUNTER NO.25 (25) (ジャンプコミックス)
ハンター×ハンター

咲-Saki 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)
咲-Saki⇒レビュー
関連→2巻3巻

かみちゅ! 2 (2) (電撃コミックス)
かみちゅ!⇒レビュー
アクセスカウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。