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大好きが故の苦悩。

「『マダオ』とか名乗っているくせに、このブログにはなんで銀魂のレビュー記事がないんだ!?」と思った方は結構いると思います。
…ホント無くって、すいません(汗

いや、実の所は書いてるんですφ(・ω´・ @)
ただ下書き状態になっているだけでして…

銀魂以外もニ・三記事下書きしてるんですが、それらは全部大好きな漫画なんですよね。
やはり大好きな漫画の場合、書きたい事がたくさんありますし、さらに愛着もあってなかなか記事に妥協ができないんですよ。

かと言って、時間を掛ければ絶対に質があがるわけでもないんですが(苦笑

まあ、好きな相手に告白するときの苦悩のような…そんな感じです。
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哀しい夢。

まず目に入ってくる光景は、正方形状の網目が張り巡らされた、ややデジタル感がある空間上空からの視点。
そこから、真っ逆さまに落ちていく。
そして地面?に激突する直前、女神の像らしきものが視界に入り、その瞬間に目が覚める。


………


そんなを子供の頃、よく見てました。
時間で言うと数秒程度という短い夢です。
その夢を見てから目が覚めるときは、必ず何故かいつも目からが流れているんです。

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諦めないキモチ。(17号)

何事においても大事なのは、諦めない気持ち。
今週のジャンプはそれを僕らに教えてくれた。


せめて一点――。



ヒロム
その最後まで諦めない気持ちが生み出したヒロムのリターンショット。
だが、無情にもリターンされたボールは相馬のラケットの元へ…。

結果は…惨敗。

けれど、ヒロムは終わってなどいない。
負けたら終わりなのではない。諦めたら終わりなのだ。

抜群の動体視力。

武器は持った。
だが、それを使いこなせるかはヒロム自身の今後にかかっている。
そして、ヒロムは次なるステージへ―――。


しかしまあ、ここ最近の展開で「P2!」かなり好きになりましたねー(笑
何よりキレイにまとまっているのがいいです!
ですが、毎週の掲載位置を見るにやはり打ち切りが怖い(汗
うーん、やっぱりハガキ出すべきでしょうか?
ジャンプのハガキって、今まで一回も出したことないんですが…、「P2!」が切られる可能性が少しでも低くなるなら出そうかな…。

そーいえば、やっぱり乙女ちゃんだったんですね、アレ。
流石、週間少年ヒロムの編集者だけある(笑


さらに今週、諦めない男がやってくれました。
それは…

モン太
「アイシールド21」のモン太。

長身で勝る桜庭にマークされる中、決して諦めませんでした。
そして、ボールに背中を見せたままで取るという離れ業“デビルバックファイア”を駆使し、見事にキャッチ。

モン太は新技で桜庭にやり返しました。セナは一体どうやってパーフェクトプレイヤーである進をやり返すのでしょうか?
神龍寺戦ほどではないですが、王城戦も徐々に盛り上がってきました。
もう負けても全然おかしくないですからねー。


諦めない女もやってくれました。
それは…

矢射子
「もて王」の矢射子。

彼女もまた、決して「宏海が好き」であることを決して諦めなかった。(というより諦められなかった?)
そして、今週ついに宏海と付き合うことに。

すんごい意外です(笑
「もて王」でこの展開が来るとは…
確かに、今までみたいな勘違いオチはもう勘弁でしたが(苦笑



最後に、サムライうさぎだけちょっと。
前回、キャラ予想しましたが、

>左は無表情・無感情キャラ。真ん中は色男・金持ちキャラ。右は腕白・貧乏キャラ。

ち、ちょっとだけあってる…?
しかし今週のうさぎは意外でしたね。真ん中が志乃の兄だったこともですが、まさかあんな展開になるとは。道場での話が続くと思ってたので…。

………
うーん、ちょっとだけ残念です。
毎回、一度は志乃を絡ませてほしいと思うんですけどねー。
大丈夫かな…。

TB送信先
360度の方針転換
有無
クロガネの漫画日誌
TALKING MAN
Happy☆Lucky

tag : ジャンプ WJ

時期外れの大掃除。

今日は朝っぱらから、部屋の大掃除です。
年末は仕事が忙しいので、大掃除はいつもこの時期になるんですよ。

まあ出るわ出るわ、ゴミの山(笑

今までゴキブリが出て来なかったのが不思議なくらい(苦笑


ジャンプとかかなり溜まってるから捨てないとなぁ…

………あれ?
ジャンプって燃えるゴミでしたっけ?(違う
読んでたら何か燃えるから、燃えるゴミでいいか(おい


そういえば大きな地震があったそうで。
被害にあった地域の方は、余震などにお気をつけください。

殺したほうが早いよ。

未来日記3巻

未来日記3巻、ついに3月26日発売決定!!
ほんのちょっとだけ延期になりましたね。

うーん、6thの過去話も興味ありますが…
やはり、6thの死に様が運命が気になりますね(笑
由乃にとって、ユッキーの唇を無理やり奪った6thの罪はでしか償えないのでしょう。
いや、それでも足りないのかもしれません。

でも、あの状態でどうやって逃げるんでしょうか?
普通に考えると…

トップである6thを殺す。(由乃が)

信者たちは烏合の衆と化し、混乱する。

その隙をついて逃げる。

というのが一番ありそうな展開のような気がします。
まあ混乱時に来須が待機させていた警察隊を突入させて、逃げるというのもあると思いますが。
ですが、どこかでやっぱり「未来日記」という設定を使って欲しいですね。
「逃亡日記」の所有者である9thと手を組んで、逃げるというのもアリですし。
で、逃げ切った直後に由乃が9thを……ってなったりしたら、個人的に神展開なんですけど(笑

ちなみに、上のバナーは作者のえすのサカエさんのサイトにて公式配布されてたものです。

>殺した方が早いよ。

すんごい違和感無い…、むしろピッタリだ(苦笑
流石、我妻様と言った所か。
イってる由乃とは違って、ちょっと理性が残っているというか、余裕があるような印象を受けますが…、それが妙に良いですねー。

…はっ!!Σ( ̄д ̄ノ)ノ

なんか、止めを刺す直前、相手に向かって

>もう…これで終わりだよ?

って言ってるようにも見えるんですケド(汗
…自分だけ?

tag : おススメ マンガ 漫画 おすすめ

木曜に買っても、ジャンプはジャンプ。(16号)

ここんところリアルが忙しくて大変でした。
結局、ジャンプを買ったのは今日…。
まあ何時買ったって、内容が変わるわけでもないですし、むしろ次週のジャンプまで待ち焦がれる時間も短くなるわけですからねー。
プラス思考、プラス思考(笑


では、今週のセンタカラーを飾った「サムライうさぎ」から。

がんばる伍助と素直な志乃!!この夫婦に大反響!感謝感激です!!

『大反響』
なんか「タカヤ」を思い出す…(哀

……………

はっ!Σ(- -ノ)ノ
ポジティブだ ポジティブな事だけを考えろ、マダオ!
この状況で一瞬でもネガティブな事を考えてみろ、マダオ!!
あの「タカヤ」の二の舞、マダオ!!!
(銀魂より)

さてさて、道場も完成し、宣伝の甲斐もあって弟子も思いのほか集まりました。
ここからどうやって弟子の数が減るのか…と思いきや、早速一人のメガネくんが手を挙げ、

>この道場の“理念”について教えていただきたいのですが…

“理念”を聞いてから、入るかどうかを決める。つまり、来てはいるが弟子ではないんですね。弟子候補とでも言うべきでしょうか。
人が来なくて伍助が奔走するパターンか、人が来すぎて困るパターンの二つしか考えてなかったので、これは予想外のパターン(汗
“理念”

道場としての「目的」のようなものでしょう。
ですが、そういう外からの束縛に身を委ねているだけでは駄目なんですよねー。
やっぱり、自分で目的を立てるのが一番いいんです。
まあそれ(≒理念)を自分の目的の方向性決定の一材料として使用するのはいい事なんでしょうが…。
伍助も始めこそ、理念決めに試行錯誤していましたが、結局

>理念はない!!

と宣言。
もうちょっと言い様があるような気がしましたが…(苦笑
やはり、というべきかまったく賛同得られず、たくさん居た弟子候補がほとんど去ってしまい三人に。
まあ結局どのパターンでも、最終的には少数になるのはわかってましたから、まあ三人というのは妥当な数でしょう。

残った三人のキャラですが、どんなキャラなんでしょうね…。
うーん、見た目だけで適当に予想すると…
左は無表情・無感情キャラ。真ん中は色男・金持ちキャラ。右は腕白・貧乏キャラ。
って感じでしょうか。
さらに剣の筋の良さは、右から左の順。

すっごい適当だけど…当たるかな?


次は「バレーボール使い 郷田剛」。
ほー、ヒロインはネオの姉だったんですね、なんか意外。
名前もネコで、さらに意外(笑

………
うーん、どうでしょう?
個人的にはこのままギャグ一本で行ったら十週とはいわずとも結構やばいと思いますね…。
ボケはともかく、ツッコミが…なんか弱い(苦笑

ギャグ漫画におけるツッコミというのは料理で云う調味料のようなものだと思うんですよ。
で、ボケ食材
どんなに食材が良くても、調味料が駄目だと大抵美味しくいただけませんよね?

……まあ、つまり…そんな感じです(笑

しかし、やはり気になるのは「バレーボール使い部」の活動内容。
「スーパーヒーロー部 A」みたいに怪人とか出てきたら、ある意味面白いかもしれませんねー。(はははっ


次に、「銀魂」。
まあいろいろとわかってると思いますが、「銀魂」はすんごい好きな漫画で実際ネタのストライクゾーンもかなり広めなんです。
ですが、「鍋奉行」の話のときみたいに心理描写が主になるとボール気味になっちゃうんですよね…。
でも、「鍋奉行」の話って結構好評らしいので、今回も大半の銀魂ファンにとっては面白かったんでしょう。
自分的には、やっぱり銀魂の面白さは台詞回し(≒ボケ)とツッコミだと思うんですよね。
心理描写が主になるとそれがあんまり出てこないので(汗
一部吹いたところがありましたが、…下ネタでした(苦笑
とりあえず、次週に期待。


最後に「P2」。
次週タイトル…『終わりの果てに』!?(;゜Д゚i|!)
そ、相馬戦の終わりってことですよね!? そうですよね?

まさに、これからの漫画でしょう。
そもそもスポーツジャンルがこれとアイシールドしかないんですから…。切るなんて考えられない。。。
少年誌にとって、スポーツってやっぱり大事なジャンルです。
それにアイシだって王城戦で負ければ、そのまま終わると思いますし…。まあスラダンみたく勝って終わるかもしれませんが。
とりあえず個人的には変に伸ばされて、劣化するのは絶対見たくないですね。

清原より新庄がいいんです。(わかりずらい?

とにかくP2には頑張ってもらいたい!!


□TB送信先
マンガがあればいーのだ。
⇒WJの感想であっても、記事にしっかりとしたがあるのでとても読みやすいです。ちょっと趣向が偏ってますが、それがいいスパイスになっています。(いや、ホントに)

生存報告。

一応、生きてます。
明日にでもジャンプ感想を…
てか、まだ買ってねー(笑

………

もう寝ます。明日も早いんで。

バタンキュー(ノ´-ω-`)ノ






………古い(苦笑

何だかなぁ…。

今日、大学時代の友人から手紙が来ました。

結婚するんだそうです。

おめでとー!(パチパチ)

……………

でもね、素直に喜べない自分がいるんですよ。

だって、その友人…











元彼女なんです。



何だかなぁ…。

…………………

はあ………

というか、よく送ってきたもんだ。もう何年も疎遠だってのに…。

女は過去を振り返らない…か。

あずまんがノート

L「うちの捜査本部は寄せ集めだから
  駄目な奴も多い。」
月 「へー」

L「地道な作業を一生懸命するのがいる一方で
  作業しないで口ばかり動かしているのもいる。」
月「へー」
松田「僕じゃないよ?」

L「徹夜で捜査に協力しているのがいる一方で
  毎日熟睡してるのもいる。」
月「へー」
松田「僕じゃないよ?」

L「計画通りに動いてくれるのがいる一方で
  一人で突っ走って計画を壊すのもいる。」
月「へー」
松田「僕じゃないよね?」

L「おまえだ」



メロ「いかん…」
マット「ん?」
メロ「チョコレート分が不足してきた。」
マット「チョコレートぶん?」
メロ「そうだチョコレート分だ。」
マット「それは…糖分とか塩分みたいなものか?」
メロ「その通りだ。努力ばかりしていると減ってくる。
   チョコレート分が足りなくなると
   疲労や集中力・思考力の低下等の症状が現れる。」
マット「チョコレート分は…チョコレートに含まれているのか?」
メロ「はっはっは!! 当たり前だろう。
   俺はチョコレート分が足りなかったからいつも二番なんだ!」
マット「大変だ!メロが…メロがもうダメだ!!」
ニア「しっかりして下さい」
メロ「ははは、チョコレート食べたいなぁ…」



ニア「はい 新しいメンバーを紹介します。 
   ジェバンニFBI捜査官です。」
ジェバンニ「ジェ、ジェバンニです。
      よろしくお願いします。」
ニア「ジェバンニ捜査官はFBIに所属してまだ数年ですが
   とーっても優秀なので SPKに召集されました。」
一同「おお―――――っ」
ニア「エリート街道まっしぐらだからって
   いじめないでくださいね。」
一同「………」



YB倉庫

ニア「言い逃れられるのなら
   言い逃れてみせてください!」

月「!…
  くっ……

  うぐ~」

静寂。

月「やめやめー!ドッジボールしよー!」

参考記事⇒360度の方向転換 あずまんが代表

あずまんが大王 (1) あずまんが大王 (1)
あずま きよひこ (2000/02)
メディアワークス
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Death note (1) Death note (1)
大場 つぐみ、小畑 健 他 (2004/04/02)
集英社
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3月14日と言えば…

ホワイトデーだァ?
「DEATH NOTE -the Last name complete set-」の発売日だァ?
今年の3月14日はそんなん二の次だろーが。

そう…
「HOME」の発売日だ。
「HOME」さえ買えりゃ他はどーでもいいんだよ。
(By銀さん)

(*お返しはしたけどね。)

HOME (初回限定盤) HOME (初回限定盤)
Mr.Children (2007/03/14)
トイズファクトリー
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DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete set DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete set
藤原竜也 (2007/03/14)
バップ
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ありがとう。で、早速ゴメンなさい。

ここ数日、FC2ブログランキング「漫画雑誌」カテゴリでトップ付近に居座ってます(笑
本当にありがとうございます。

………えー、ですが自分、なにやら「登録カテゴリ」を間違えていたようでして(汗

とりあえず、ブログランキングの仕組みがわからない方は言ってる意味が全然わからないと思うので、ちょっとその説明をしますね。

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うさぎは跳んだ!ボールは跳ねるか?(15号)

さて、第一羽がネット上でなかなかの好評を得た「サムライうさぎ」。

サムライうさぎ2

今週からついに天下一の剣術道場への一歩を踏み出します。
まずは道場建設。まあ前回老人からもらった偽道場を改装するというものなんですが。
硬派な鷹たちに苦労しながらも、志乃への愛から見事完成。
次週からは弟子も登場するようです。

今週の二人のやりとりものほほんとしていてとてもよかったですから、このままいけば間違いなく十週打ち切りの壁は跳び超えるでしょう!
………ですが、それ以降はわかりません。
次週から登場するとされる弟子のキャラ次第ですね。

やはり「天下一の道場を作る」というのが、物語の目的になってるようですし(最終的な目的は「志乃に見合う男になるため」なんですが)、自然と道場関連の話、つまりその弟子との絡みが増えるでしょう。
まあ志乃をその道場話に絡ませたりして、常にのほほんな感じを維持してくれれば、問題は解決するんでしょうが。
どうなるかなぁ…、心配です。


さて次は、今週号から始まった新連載『バレーボール使い 郷田剛』。

とりあえず、あらすじ的なものから。

毎日のつまらない生活に嫌気が差していた元バレー部の主人公“須藤ネオ(すどうねお)”は、ある日の登校時に変な男に出会う。
その名も、バレーボール使い“郷田豪(ごうだごう)”。
「バレーボール使い」というのは、バレーボールはしたことないし、やる気もないが、バレーボールというボールそのものが好きな何からしい(よくわかんない(苦笑 )
ちょっとなんやかんやあって、郷田と須藤はバレーボール使い部を設立することになる。

って感じです。

「バレーボール使い」っていう設定も奇抜で全体的に悪くは無いと思いますが、物語の目的が何も見えてこなかったっていうのは、第一話の構成としてマイナスしないわけにはいかないな。(←編集者みたいなことを言うな)
でも、豪の「努力はギャンブルだ」っていう台詞には凄い納得しましたね。
まあ努力すれば、何か小さいものであっても還ってくるものは絶対あると思うので、自分自身は「努力すれば報われる」と思ってますが…(苦笑

あと「黒田先輩ぶっ倒す⇒結果、須藤と郷田の間が狭まる」っていう一話目にありがちな展開には萎えました(苦笑

えー、最後にすっごい個人的なことをいえば、絵がちょっと一話目にしては…(汗

まあ一話目としてはいいと思います。これから次第でしょう。
あ、そういえば、今回ヒロインが出てきてないんですよね?
たぶん次週から出てくるんでしょうが、それがどんなキャラかっていうのも生き残れるかの運命を大分決めそうな気が…。

というか、もう十週打ち切りは勘弁して欲しいので、とりあえず頑張ってもらいたい(苦笑


打ち切りと言えば、ここんとこ掲載位置が最後尾付近ばかりの「P2!」。
個人的に、掲載位置と面白さが比例してない気がしますね。
普通に面白いですよ、あれ。
単に自分が卓球好きだから色眼鏡で見てしまっているのかもしれませんが。
打ち切られるとしてもまだ先のことでしょうから、それまでに何とか掲載位置を上げてほしいですね…。

ちなみに自分、卓球以上にテニスが好きですが、いや…、テニスが好きだから、「テニプリ」は嫌いです、大嫌いです、超嫌いです、めがっさ嫌いです(笑

………
あ、ギャグ漫画としては好きですよ?

でも最近、もうそろそろで『宇宙落下ショット』とか『世界一周ショット』とかが出てきそうで怖い…(苦笑
周りが冷静にその技の解説をしてる風景が目に浮かんでさらに怖い(汗


というか、↑のが冗談じゃなくて予想として一応通る、テニプリ自体が一番怖い(笑

女は怖いよ。

以前話したように、自分VDチョコを五つ貰いました。
そりゃまあ嬉しいですが、その分お返ししないといけないんですよね…。
本命なら返すのも嬉しいもんですが、義理ですし(苦笑
………知らん振りしようかな?


ホワイトデー?

お返し?

何の事で(`ε(o=(・ε・ *)o


ああ、やっぱり無理です(笑

追記;ランキングクリックありがとうございます。
   上位に挙がってきました。

柔道恋愛漫画。- いでじゅう! -

いでじゅう! 1 (1) いでじゅう! 1 (1)
モリ タイシ (2002/12/18)
小学館
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今回のレビューは「いでじゅう!」。
サンデーに2005年まで連載されていた漫画で、全13巻という長くもなく短くもない、読み始めるには丁度よいぐらいの長さです。(←自分的に)
軽く見た感じですが、ネット上での評価もなかなか高い模様。
結構メジャーな作品なのかな?
自分は、基本的にサンデーはメジャーしか読まないので一切知りませんでしたが(苦笑

……………
いやいや、別にメジャーで掛けたわけじゃ(ry


さて、簡単なあらすじを。

進学校でありながら、柔道の強豪校である「伊手高校」に進学し、念願の柔道部に入った主人公“林田亀太郎(はやしだかめたろう)”。
しかし、林田が入部したときは既に柔道部は強豪ではなく、やや廃れかけていた。(林田は入るまで知らなかったらしい(笑 )
さらに3年引退後、ほぼ初心者ながらも部長になってしまった林田。(←当時、2年が一人もいなかったため)
自らが引っ張り柔道部の再建を誓うのだったが、残った部員はブサイクスケベ「皮村」、謎が多きちょんまげ番長「藤原」、人の数倍のでかさの怪物「三浦」、美男子だけど男好き「東」という個性あふれる問題児ばかり。
さらに柔道やる気ゼロという絶体絶命の状態。
そんな状態でも『必ず柔道部再建を!』と意気込む林田に、徐々に回りも感化され………とは行かず、林田は問題児たちにツッコミを入れ続けるのだった(苦笑
さらに林田の憧れ人である“森桃里(もりももり)”も柔道部にマネとして入り、愛と笑いと涙のほのぼのラブギャグストーリーが幕をあける!!

って感じです。

つまり、柔道漫画では全然ありません。
全体的に数パーセントぐらいですかね、柔道漫画っぽいシーンは(笑
基本ギャグ漫画で、恋愛的な要素がその合間に入ってくるって感じです。
まあ巻数が上がるにつれて、徐々にその恋愛的な要素が強くきますが…、それがまたいい味を出してるんですよ。

今まで誰とも付き合ったことがない男女特有の…なんていうか……甘酸っぱい感じが凄く上手く表現されてたりして(恥

なんか昔を思い出させるんですよね。
自分も高校のときに同じような経験したときあるんで…、自分と主人公の林田を重ね合わせちゃったり(苦笑
というか実際問題、林田とは割と似てるところあるんですよ。
自分もテニス部の部長として、自由気ままな連中をまとめようとしてましたこともありますし。
で、なかなか言うことを聞かない連中に愚痴をこぼしながらも、結構そういう空間が好きだったというか…(懐

まあ、頭皮の状態は似てませんがね(←見ればわかります


あと恋愛漫画ってあんまり読まないんで解りませんが、結構「恋愛漫画にギャグ要素が入ってる」のではなく、「ギャグ漫画に恋愛要素が入ってる」っていうのがポイント高いのかもしれませんね。
いや、何のポイントかはよく知りませんが(笑

もちろんギャグ漫画の部分も舐めちゃいけません。
大爆笑とまではいきませんが、思わずニヤリとしまうようなシーンは結構な回数あります(笑
どっちかって言うと「ほのぼのギャグ漫画系」なのかもしれません。
まあだんだんとオチだけ予想できるようになる節がありますが、それはキャラの個性が強すぎるがゆえに仕方ない点かと。
それにそうなる頃には、恋愛的要素が強くなっているので大して気にはならないと思います。(むしろそっちメインになるので)

ある意味、ギャグ的要素と恋愛的要素が上手い具合にバランスを取っている作品とも言えますね。

tag : レビュー おススメ マンガ 漫画 おすすめ

ピューと生き返るんデス(仮)

大場(夜ってヤツは
   人の心を惑わせる…

   夜中に書いた手紙を朝起きて読み返すと
   信じられないくらい恥ずかしい文章を
   書いていたりする

   これもそれと同じさ…
   大丈夫…大丈夫だ!

   夜という名の魔物が
   ちょっぴり私に“おいた”をしただけ…)

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tag : ネタ デスノート

まるで、カノンのように。

Kanon 1 Kanon 1
石原立也、 他 (2007/01/01)
ポニーキャニオン
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今回、レビューするのはアニメ「カノン」です。
過去にもアニメ化されたらしいのですが、このレビューでは現在放映中のほうの「カノン」が対象ですので、お間違えのないよう。

まず始めに簡単なストーリー紹介をしましょうか。


主人公の“相沢祐一”(あいざわゆういち)は家庭の事情で、「雪の街」に住んでいる従姉妹の“水瀬名雪”(みなせなゆき)の家に居候する事になった。
実は7年前まで祐一はこの街を毎年のように訪れていたのだが、なぜかこの街での記憶がほとんど無かった。

だが、この街でさまざまな少女たちに出会い、そしてさまざまな体験をしていく内に、徐々にその頃の記憶を取り戻していく――…。


…ってな話です。

元々タイトルすら知らなかった自分ですが、ある日、友人が薦めてくれたんですよね。

絶対感動するぞ、と。

このアニメ、元はパソコンのゲームが原作らしいんですよ。で、その友人はその原作の経験者らしいんです。
彼は、長々とこのアニメの良さを熱く語ってくれたのですが、正直聞いてませんでした

というか、見るつもりすらありませんでした(笑

いや、だってキャラを見るにいかにも美少女系って感じじゃないですかー。
しかも、聞き流している情報から何となく推測するに、内容もそれに近いっぽいものでしたし。

そういうのって、なんか拒否反応が出るんですよ。

まー、こういう顔の女性キャラが出るアニメって、子供の頃もやってたのを時々見てたんですがね…。
でも、小学生低学年ぐらいから「僕は男の子だから!」って自分に言い聞かせるようになって、だんだんと見なくなったんですよ。(そういう経験ってありません?)
てことは、本質的には嫌いじゃないってことになる…。
でも、その子供の頃の言い聞かせが、今でも拒否反応として残っているわけですね…(苦笑


恐るべし、自己暗示。


ですが、今こうやってレビューを書いているわけですから、結局このアニメを見たってことになりますよね?
…いや、見なかったのにそれっぽくレビューを書くなんて…、そんな技術はありませんよ!(そこ?

では、どうやってその拒否反応を振り切ったのか?
それは…「声優」です。
正確には、主人公の相沢祐一役の声優、杉田智和さんですね。
ご存知の方もいるかと思いますが、「銀魂」の銀さん、そして「涼宮ハルヒの憂鬱」のキョンの声を演じている声優さんです。
はい、どちらも自分の大好きな作品♪

自分、今まで声優なんて一度も気に掛けたことなかったんですが、彼の生き生きとしたキャラの演じ方に尊敬して、以後声優を気に掛けるようになったほど彼の声が好きなんです。

しかしまあ、そう気に掛けるようになるだけでも、結構意外な発見とかあるもんですねー。
詳しい話はまた今度の機会にするとして、とりあえず簡単な話をすると、ハルヒの「鶴屋さん」とあずまんが大王の「大阪」の声を同じ松岡由貴さんという声優さんが演じていたことにビックリしました!
未だに聞き比べても、同じ人の声だとは思えない…(苦笑
というか、キャラ違いすぎですよ!
なんかずれてるって所しか合ってない(笑



えーさて、話は戻りますが、つまり「カノン」を見始めた理由は、杉田智和さんが主人公の声を担当するってことで見始めたわけです。

以下、感想。

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tag : おススメ アニメ レビュー おすすめ

スパイラル ~見えない絆~

スパイラル―推理の絆 (1) スパイラル―推理の絆 (1)
城平 京、水野 英多 他 (2000/02)
エニックス
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以前から古本で集めていた「スパイラル ~推理の絆~」ですが、この前やっとで最終巻まで手にすることができましたー。

この作品、最初は単なる推理漫画だったので苦労せずに楽しんでたんですが、途中から「神」とか「悪魔」とか「創物主」とかいう単語が出てきて、徐々に頭がこんがらがってきました(汗
あまり漫画とかで深く考えるのは好きじゃないんですよね。

それでもこの作品の“結末”が気になったんですよ。

まあ新本だったら買うか買わないか迷うけど、古本なら絶対買おう!っていうぐらいの心意気(?)ですね。
漫画喫茶にあればいいんですが近場のには無いんです。
かと行ってわざわざ遠出するのはめんどくさいし(ぇ


さて、スパイラルの紹介(とはとても言えないけど)ですが…
とても本格的な論理?漫画です。
なんせ主人公“鳴海歩”の武器が『論理』だけですから(苦笑
まあしかし、そう言うだけのことはありました。
長いだけで中身の無い、某推理漫画のように全然お粗末ではありませんからそこは安心してください(笑

とくに、一対一の心理戦は凄く引き込まれますね。

心理戦云々というと、もしかして「デスノート」に近いのかな?という印象を受けるかもしれませんが、実は違うんですよね。
極端な表現をすると、デスノートは《静》の心理戦、スパイラルは《動》の心理戦って感じです。
うーん…伝わらないかな?(苦笑

えー、また物語の後半はキャラクターの揺れ動く心理にスポットをかなり当てています。

また作品全体としても意外な展開が結構あって、いい意味で期待を裏切ってくれるかと。
考える系の漫画が好きならば、安心しておススメできる作品ですね。


以下、最終巻 読破後の感想。(重大なネタバレ有り)

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tag : レビュー 漫画 マンガ 考察

当ブログについて。

last updated 08/4/10


ブログ概要
このブログでは、管理人の好きな・気になったコミックのレビューや連載漫画の感想、漫画におけるちょっとした考察、その他もろもろを記事として書いていきます。
扱う漫画のジャンルはグロ系・BL系以外全般。
また発売時期では比較的新しい漫画を紹介していきます。


更新について
更新日程はほとんど決めていません。管理人のリアルによって変動しまくります。
この記事の通り、以前よりリアルが忙しくなってきたので、更新頻度は非常に低く、週に2記事程度が限界だと思います。


ネタバレについて
コミックや漫画雑誌の感想などはネタバレありきのものだと思うので、一切配慮しません。
ただ、コミックの紹介レビューに関しては記事作成に支障がない程度の配慮をするつもりです。


コメント&TBについて
コメントをしていただけると、管理人はとても喜ぶ単純な生物なので、そこんとこよろしくお願いします。
しかし、単なるサイト宣伝などのスパム、また第三者に不快を与えるようなコメント・TBについては、随時削除させていだだきますのでご了承ください。
また古い記事に対するコメント・TBも大歓迎ですので、よろしくお願いします。


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リンクは基本フリーです。むしろこちらからお願いします(苦笑
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ただし漫画関連のサイト以外は私的リンクのほうになりますので、あらかじめご了承ください。


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問題等がありましたら、メールフォームから是非ともお知らせください。早急に対応をさせていただきます。
また当ブログの利用の結果生じた損害について、一切の責任を負いませんので、是非とも自己責任でお願いいたします。


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必須項目を入力しなければ、送信できない仕組みなっておりますので、ご注意を。(返信希望の方はメアドもお願いします。)
また、内容によって返信する場合としない場合がありますが、その辺は前もってご了承ください。
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ブログ改造中!

えー、現在ブログ改造中なので、一部見苦しい部分もありますがご了承ください。

とりあえず、漫画(ときにアニメ)を中心に扱うサイトにリニューアルする予定です。

追記
ブログランキングに参加してみましたー。
どうか、気が向いたときにでもいいのでクリックお願いします。

跳べ、サムライうさぎ!

WJ14号から新連載「サムライうさぎ」が始まりましたー。

主人公は、武士の次男に生まれた宇田川伍助(うたがわごすけ)。

次男であるが、父と兄がそれぞれある“くだらない理由”で切腹させられ、15歳にして家を継ぐことになった。(理由はナイショ(笑 )

また武士という一見恵まれた身分であるが、その中ではかなり低い地位に位置し、毎日階級の高い武士の顔色を見て過ごすことに嫌気が差していた。

悩んだ伍助はサムライとして、つまり剣の力を借りて出世の道を開こうとするが――

…ってな作品です。

以下、感想。

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リンク追加&紹介

■えすのサカエWorkshop■
⇒「未来日記」作者のサイト。

360度の方針転換
⇒未来日記の考察をとても詳しくしているサイト。
 他に「ハヤテのごとく」をよく扱っている模様。

追記
「未来日記」名言集を設置しました。
八割、我妻由乃関係の名言です(笑

以下、元々のリンクの紹介。

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初めての方に~自己紹介~

last updated 08/02/28

□HN
マダオ(漫画・大好きな・男)
旧姓さだはる

□年齢
体は大人。心は少年。

□性別
付いてます。

□血液型
几帳面の欠片もないA型。

□好きな漫画ジャンル
スポーツ、サスペンス、ギャグ、ほのぼのが主。
まあ面白ければ、大抵のジャンルには食いつきます。
ただしBLやグロは除きます。いろんな意味で怖いので。
あと現実から離れすぎている漫画よりは現実に近い漫画のほうが好きな傾向がある気が…しないでもないです。

□好きなアニメ
基本的にあんまり見ません。
好みの漫画を探すための一つの手段と見なしてる感じです。
もちろん好きな漫画なら、第一話ぐらいは必ず見ますが。

□好きなノベライズ
小説は過去に幾つか読んだ程度で、ラノベもハルヒシリーズと短編ものぐらいしか読んでません。

□好きな音楽
音楽はミスチルが一番。(唯一、CD等を購入してます。)
その他はシャウト系以外ならいろいろ聴きます。
基準は曲の独創性と歌声ですかね。

□好きなスポーツ
スポーツはサッカーと野球とテニスなど。
やるよりは観戦が好きです。

□好きなゲーム
短期決着が付くゲームが好きです。スポーツ系とかレース系とか格闘系とか…。
てなことでRPGは数えるぐらいしかクリアしたことないんですが、クロノトリガーとシャドウハーツ2は神ゲームだと思っています。
ま、今は時間が無いので全然やってませんが。

□備考
プロフィール画像は霊児さんに描いてもらったものです。
↓霊児さんのサイト「余白に悪戯書き」


□メール
こちらに設置してあるメールフォームをご活用ください。
プロフィール

マダオ

Author:マダオ
今後、雑記などはこっちに書きます。
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