▼お知らせ ▲雑記 ★ニュース last updated 5/11 00;50
@ 思いつき企画『名言に一言♪』 その102
読み応えのある漫画でした。
★ 「未来日記」最新6巻、来月26日発売決定!
さて、表紙を飾るのは一体誰でしょう?
▲ 今日は母の日ですよー。
自分は先日帰省したときに済ませておきました。
▲ ここ数日、風邪の前兆がちらほらと。気をつけな…。
▲ 地方は赤マルが店頭に並ぶのも遅いみたいです。
あ、ロリなんとかは当然ネタですよ?(苦笑
▲ 先日、ドアラにハマってしまいました。ヤバイw
▼ ブログ一周年企画「漫画ランキングベスト 10」をUP。
▲ いつの間にかGWが終わっていた不思議。
★ 週刊少年ジャンプ 打ち切り情報。
▼ 「購入予定コミック」の5月分を更新。
医龍やクロスゲームは数巻読んでない気が…。
▼ 「未来日記」最新話感想UPしましたー。
アオリの元ネタはデスノです。たしか5巻収録のやつ。
▼ 「このブログについて」を更新。
★ 本の万引き、年間40億円…小学生も犯行、とがめぬ親も
これぞまさに『バカ親』。
▲ 最近、近くに全部が290円の弁当屋が開店。
味はしっかりしてるんだけど…、なんか怖いw
▲ 本棚を買うつもりでしたが、何冊か売ってしまったので延期。
でも買うのは時間の問題、か^^
▲ 洋楽はあまり聴きませんが、オフスプリングの曲は大好きです。
「Come Out and Play」とか最高すぎる。
▲ 昔の携帯の受信フォルダにて、元カノとのやりとりを発見。
ちょっとブルーな気持ちになりました…(-ω-;)
▲ ここ数日、マンションの火災報知機の誤作動が多いです。
本当のときが怖いな…。狼少年状態というか。
▲ 最近、妙に涙もろいです。齢のせい?ってまだ20代なのにw
▼ 「我妻由乃」に関するまとめ記事をUP((φ(..。)
自分の考えも近々まとめたいところ。
▲ 話題の猫なべを初めて見てみました。
ぐはぁっ!……か、可愛すぎる(笑
▼ 右カラムで評価を付けていますが、あまり当てになりません(ぇ
やっぱりこういうのは流動的なものだと思うので。
★ 文化庁メディア芸術祭 石黒正数氏インタビュー[ゴルゴ31]
これは石黒ファン必見です!
▼ 酔拳の王 だんげの方さんのおもしろ企画『漫画ナツ100』。
集計、お疲れ様でしたー_(。・ω・。)_<(。 _ω_ 。)>
今後の購入漫画の参考にさせていただきます。
「俺を修理できるのは…宇宙でお前だけだ」まさに
「俺の心の傷を癒せるのは…世界でお前だけだ」の別バージョンというべき口説き文句!(笑
クサい台詞ですが…、結構ジーンと来ました^^
出会った頃は迷惑な存在でしかなかった彼女が、いつしか
大切な存在に変わっていた―――。
きっと
運命の出会いなんていうのは、自ら探したりするものじゃなく、
気づいたらそこにあるものなんでしょう。
………自分で言うのもなんですが、クサいですね(苦笑
そんな感じで内容としてもなかなか良く、ほどよい笑いの要素もあり、また絵も全体を通して上手く、非常にバランスの取れた作品でした。
特に絵はかなり好みです!(笑
単に上手いだけでなく、崩しと細かい表現のどっちも出来ていますし、独特な躍動感もありますし、何より
回想シーンの姉ちゃんが可愛いかった!(ぇ
というか、どこかで見たことのある女性キャラの描き方だなーと思って調べてみたら………、

1年前の赤マルジャンプに掲載された、あの
「ガラアクタ」の作者さんじゃないですか!!
当時の赤マル感想の通り、一番好きな作品がコレでした。
同じようにバランスが凄くよかったんですよね。
また終盤のクサい展開が妙にジーンと来たりして…、そういう点を含めて非常に今回の読み切りに似た印象が持っています。
あ、主人公が人間じゃなくなってるのも同じですねw
自分って基本的にクサい展開や台詞を見ると、軽い拒否反応を起こしてしまうタイプなんですが、何故か三代川先生の描き方だと割とすんなり受け入れられるみたいです。
やっぱり絵柄やそこまでの展開の持っていき方が、それを可能にさせているのかもしれませんね。
これって何気に凄いことの気がします。
古味先生に続いて、ジャンプに
新しい風を起こすのはこの三代川先生かもしれません!
で、凄いと言えば…、三代川先生の描く女性キャラは凄く可愛いんですよ、ホントに!(笑
完全にストライクゾーンですw
今回、回想シーンでのみ登場した“姉ちゃん”や「ガラアクタ」のヒロインなんかがまさにそれ。
とっても優しい顔というか…、なんというか……。
きっとわかってくれる人もいると思うんですが^^;
しかし、今回のヒロインであるユワは、設定が「宇宙人」ということもあってか、その2人の見た目のタイプとは大分違っていました。
ちょっと残念ではあるんですが………、まぁこれはこれで
アリかなと思ったり。
程よい
ツンなんとかが上手く作用していましたし(笑
………………………………
あ、
「ちっちゃい」は関係ないですよ!?w
自分、
ロリなんとかじゃないですから、ええ(苦笑
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「必ず…必ずお前に辿り着いてみせる」天崎の真の目的。
それは自らを追う、氷見山警部補を悠聖に殺させる事だった…。
―――悪人しか殺さない。その誓いを悠聖は守り通すことができるのか!?
さあ!面白くなってきました!!w
SQの中で楽しみな連載の1つ「Luck Stealer」。
SQ新連載の中では、一番安定してる気がします。
そもそも悠聖が悪人しか殺さないのは、ただの人殺しにならない為、そして花凛の
「父親」であり続ける為です。
それは悠聖自身の為でもありますが、それ以上に花凛の為でもあるんですよね。
だからこそ、この誓いを破るわけにはいかない…。
ですが、仮に氷見山を殺さなければ、今後の“仕事”に支障がでる可能性は常に付きまといます。(というか、天崎がそうなるように仕組むんでしょうが)
当然、それは
花凛の命に関わる問題です。
だからこそ、そうなるのは絶対に避けたい…。
氷見山を殺しても殺さなくても、
それは花凛の為であり、同時に花凛の為にならない―――。どっちを選んでも、待っているのは
棘の道。
その辺のジレンマをどう演出するか…、そして悠聖が最終的にどのような決断をするかが今後の見所ですね。
次号に期待です!
なんというか…、今月号のスクエアは珍しく(?)面白かったです。
久し振りに値段分楽しめたというかw
「テガミバチ」はストーリーが大きく進展していますし、「TISTA」は気になっていた過去編が始まりましたし、何より「クレイモア」のまさかの事実に驚愕してしまいました…(汗
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今月から完全に簡易バージョンになります。
この際なんで、いっその事やめようとも思ったんですが…、運営日記的な意味で必要かなと思いまして。
◆訪問者数Page View : 32,921 ⇒
15,415Visit : 24,421 ⇒
9,384先月と比べて半分以下に。
ま、先月がありえん数だったわけですが(苦笑
というか、実は予想していたよりちょっと多かったりします。(予想ではユニークが8,000台ぐらい)
◆リンク元(敬称略)1
にほんブログ村 2
朝目新聞3
MOON CHONICLE 4
J-LINKS5
コミックスブログブログ村からのアクセスは「週刊少年ジャンプ」と「ダブルアーツ」のトラックバックコミュニティー経由がほとんどです。
MOON CHONICLEさんには2つほど記事を扱っていただきました。
意外なのはJ−LINKが4位という事実。
今月から一度も利用してないというのに…(苦笑
◆検索エンジン1 Yahoo!JAPAN 52.7% 1,265
2 Google 41.7% 1,001
3 BIGLOBE 1.8% 44
4 Goo 1.5% 37
5 @nifty 0.8% 21
先月とほぼ同じ結果に。
ちなみにグーグル先生のランクが2に下がったので、たぶん今月はグーグル検索減るんじゃないかなーと推測。
◆検索ワード&フレーズ1 漫画 7.4% 312
2 未来日記 6.5% 275
3 ダブルアーツ 4.6% 197
4 マダオ 3.1% 134
5 岳 3% 130
1 マダオ 4.9% 118
2 岳 漫画 3.5% 84
3 彼の殺人計画 2.9% 71
4 ダブルアーツ 2.7% 67
5 ぼくらの 漫画 2.7% 65
未来日記、ワードV7ならず…!w
ただ漫画タイトルではダントツの1位です(笑
個人的にかなり嬉しいのは「ダブルアーツ」の台頭。
ブログ拍手の結果も見る限り、今このブログで最も需要がある記事なのかもしれませんね。
◆気になる検索フレーズ・
なんかだるいはたらきたくないしごとがつらい⇒そう思いつつも働くのが社会人。
・
ヤンデレの名言⇒ユッキーを殺す者はァァァァ!! 全て死ねばいいんだああ!!!(ぁ
・
スケットダンス 藤崎受け ⇒なんだかなぁ…(苦笑
・
とらぶるララのおっぱいしかみえない⇒眼科行けw
◆バックナンバー⇒
月刊アクセス解析2008 3月号⇒
月刊アクセス解析2008 2月号⇒
月刊アクセス解析2008 1月号⇒
アクセス解析12月号⇒
アクセス解析11月号⇒
アクセス解析10月号⇒
アクセス解析9月号⇒
アクセス解析8月号⇒
アクセス解析7月号⇒
アクセス解析6月号⇒
アクセス解析5月号
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縛られている。愛に、そして未来に。【続きを読む】
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「人の手ってあったかいんだなって…!!
私…ようやく思い出せた…!!」……………………
なんていうか…、かなりジワッと来ました(ノД`)シクシク
この辺は流石、というべき点かもしれません。
些細なキャラの表情だったり、構図だったり、演出効果だったりが上手いこと作用している気がします。
ま、これは読み切りの時にも多分に感じていたわけですが、やっぱり古味先生は何か持っているなーとつくづく再確認させてくれたシーンでした。
さて、今週の話を読んで特に思ったのは、
“トロイ”と
“フレア”とはまったく違うものだけど、『手を取り合う』という意味の大きさにおいては同じなんだなということ。
手を取り合うことで生まれる
「暖かさ」をトロイが、
「力強さ」をフレアがそれぞれ伝えてくれるというか…。
やはり、そんなメッセージを伝えてくれる漫画になるんでしょうか?
個人的にそうなってくれることを強く期待したいのですが…、気になるのは
バトル要素の程度。
”フレア”が生む「力強さ」を表現するために、ある程度のバトルは絶対に必要でしょう。
ですが、程度を超えると
ただのバトル漫画になってしまいます。
自分はそうなってほしくはないんですよ。
それはバトルの質云々ではなく、そうなること自体が嫌なんです。
(ちょっとわかりづらい意見かもしれませんが。。。)
とにかく、その辺が今後の不安要素なのかなと思いますね。

そして、
「あいつ」の正体は一体…?
“試練”ということで仲間ではなさそうですし、やはりガゼルの気がしますが、同時にそれは安直過ぎるような気も。
もしかして…、シスター、ガゼル以外の
第3勢力とか?(可能性は低いと思いますけど
仮にそうでなくても、新キャラであるのは間違いなく、再び大きく動くことになるでしょう。
「ダブルアーツ」って、新キャラだったり新設定の発覚だったりと、毎話ごとに大きな動きがあるんですよね。
個人的にはあまり気にするレベルではないと思っていますが、やや急ぎすぎている感もあるのも事実。
やはり、これはアンケ主義の弊害なのか…(汗
上で述べたバトル漫画のくだりだって、本を正せばこれが原因だったりするわけですからね^^;
というか、今週はダブルアーツ以外の漫画を扱おうと少し思っていたんですが、読んだら書かずにはいられませんでした(笑
今週は幸いにも合併号なので、他の漫画を扱った記事も書けたらいいなーと思っています。
とりあえず、サイレンの
雨宮の可愛さについて熱く語りたい。(ぁ
◆関連記事
⇒
手を取り合うことの大切さ。 - ダブルアーツ 第5話 -⇒
たった一つの不安要素。 - ダブルアーツ 第4話 -⇒
「シスター」であり続ける理由。 - ダブルアーツ 第2話 -
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今までにない“カタチ”で、読者を楽しませてくれるフットボール漫画「GIANT KILLING」。
その最新刊が先日発売されましたー。
◆これぞ、ジャイアントキリング!!サポーターの大きな期待を背負いながらも、シーズン開幕以降、勝利を手にすることができなかったETU。
しかし…、ついにやってくれました!!
うおぉおおぉぉおぉ―――っ!!と、思わず心の中で叫んじゃいましたよ…(苦笑
しかも、相手は優勝候補の1つである名古屋グランパレス。
間違いなく、
ジャイアントキリングです!!
まさかの開幕5連敗。そこから掴んだ1勝。
だからこそ、その
重みが違う。
熱くならないわけがないでしょう!w
この勝利の流れに乗って、ここから一気に巻き返してくれることを期待したいですね。
◆試合の総括ブラジル人トリオを中心とした、「攻撃」に対する
絶対なる自信。
早熟なチームならではの
選択肢の少なさ。
それらの欠点を上手く突いた達海の見事な戦略。
やはり達海はやってくれますね!!
しかし、なんと言っても、この試合の
MVPはこの人。
「7番」を継ぐ男、椿 大介。ガムシャラに動き続けて、ついに
「結果」が出た。
その
「結果」は足りなかった
「自信」を生み、その
「自信」が眠った
「才能」を開花させた―――。
椿は達海と同じくらい好きなキャラだったので…、その活躍を首を長くして待っていました^^
プレシーズンマッチでの失点に絡んだミス以降、良い所が全くもってありませんでしたし…。
だからこそ、この活躍は本当に嬉しい!
ちなみに上の
「うおぉおおぉぉおぉ―――っ!!」は主に椿の活躍による所が大きかったり(笑
この若き才能は、ETUにとって大きな武器になるはず。
今後のさらなる活躍に期待です!!
◆今後の「課題」やっぱりこの漫画の面白さって、いろんなチーム内の「課題」を乗り越えて、その中で成長していく所だと思うんですよ。
とりあえず目前の課題だった村越、黒田、椿の件は乗り越えました。(一時的かもしれませんけど(苦笑 )
で、現状でまだ残っているのは、サポーターの件。
………これはチーム内の「課題」ではない、か(苦笑
でも、難しい課題であるのは間違いないはず。
また次巻予告を読むと、
夏木という新キャラが登場する模様。
「戻ってきた」ということは怪我をしていたとか?
直感ですけど、ちょっと問題児っぽい気がします(汗
このキャラが新たな課題を生む可能性は大ですね。
そして、この予告にはFW世良の顔も。
よく思い出してみると…、新生ETUになってから
FWの得点がまだ1点もないんですよ。
FWが得点を決めないとチームとしての安定感が出ませんし…、やはりそういう所が課題として挙がる可能性は高いはず。
あ…もしかすると、新キャラの夏木も同じFWとか?
そうだとすると、新旧FWの対立も課題の1つになるんでしょうね。
名古屋グランパレスはブラジル人トリオだけでなく、FW板垣もいい味を出していたと思いますね。
実際、こういう思いを持ってプレーしている日本人FWは多いんだろうなー、と思わず感情移入してしまいましたよ。
ま、とにかく終始に渡り、非常に楽しめた試合でした。
ジャイキリ、最高です!!
◆関連記事
⇒
新スタンダードのフットボール漫画。 - GIANT KILLING -⇒
「負けない」ではなく、「勝つ」。 - GIANT KILLING 3巻-
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シリアス名言集(整備中)
私的購入予定コミック
◆5月のコミック
5/2 テガミバチ
5/2 Luck Stealer
5/2 サイレン △
5/2 クレイモア △
5/16 お茶にごす
5/16 さよなら絶望先生 ☆
5/16 フェアリーテイル ◇
5/17 よにんぐらし
5/17 うさぎドロップ ☆
5/23 バガボンド ◇
5/23 おおきく振りかぶって ☆
5/28 クロスゲーム ◇
5/30 医龍 ◇
◆6月以降のコミック
6/26 未来日記 ☆
6/?? 咲-saki
☆=期待大
△=買うかもしれない
◇=漫画喫茶で
Amazon
既読漫画の一部

未来日記⇒
レビュー
感想→
3巻・
4巻・
5巻
設定の面白さやストーリーの展開スピード、ヒロインの魅力度は群を抜いているが、矛盾点や設定の穴と見られる点もあり、多少荒削りの感が強い。
それらを割と気にせず読めるなら、間違いなく良作。

よつばと!⇒
レビュー
感想→
7巻
ほのぼのさでいけば、この上を行く漫画を自分は一切知らない。
ありふれた日常を魅力的に描くために、「この世界に住んでみたい!」と強く思ってしまう人も多い。(自分も含め)
男女問わず、安心してお勧めできる。

岳⇒
レビュー
感想→
5巻
山での人間ドラマを描いた漫画。
単なる救助漫画以上に、何かを訴えてくる良作。一読する価値は充分ある。

WORKING!!⇒
レビュー
人間関係が非常に面白いファミレス四コマ漫画。
欠点らしい欠点が見当たらず、安定して楽しめる。

GIANT KILLING⇒
レビュー
感想→
3巻
今までの型を破ったスポーツ漫画。
何においても非常に新鮮で、読んでいて飽きがこない。
特に監督と選手の対話は逸材。

うさぎドロップ⇒
レビュー
暖かさに満ちたハートフル漫画。
「育てる」という素晴しさと大変さを伝えてくれる。

テガミバチ
⇒
レビュー
感想→
3巻
世界観と絵柄が非常に奇麗なファンタジー漫画。
読むだけで心が洗われる気がする。

勤しめ!仁岡先生⇒
レビュー
ハイテンションが魅力の学園四コマ。
キャラ全員が変人な所が良しw

それでも町は廻っている⇒
レビュー
感想→
3巻
ありふれた日常を描くというスタイルは「よつばと!」に似ているところもあるが、この漫画はスケールが大きいのか小さいのかわからない世界観がさらに不思議な魅力を感じさせる。

ネムルバカ⇒
レビュー
「大学生」という存在を等身大の姿で描いた作品。同作者の代表作、「それ町」のパラレル的な存在でもある。

Present for me⇒
感想
「それ町」の石黒先生の原点が垣間見れる短編集。
「Present for me」に限ってはファンのみならず一読の価値あり。

サナギさん⇒
レビュー
ちょっとクセのあるギャグ漫画。
着眼点の面白さ・奇抜さは保証。

妖怪のお医者さん⇒
レビュー
妖怪を退治しない妖怪漫画。
絵も安定して上手く、コメディーとシリアスの書き分けも上手い。

士道⇒
レビュー
動乱の時代に力強く生きる二人の“小さな侍”が主役の歴史漫画。
絵については文句の言いようがないほど世界観にマッチしている。

ぼくらの⇒
レビュー
精神的にかなりくる漫画。
読むとテンションが下がる可能性が高いが、個人的に読んで欲しい漫画でもある。

20世紀少年⇒
レビュー
感想→
21世紀少年下巻
超壮大なスケールが魅力の漫画。
間違いなく良作なのだが、推理物だと思って読んでしまうと危険かも。
また小説を読んでいるかのような感覚を与え、常に気が抜けない。